ヘッダーイメージ

犯罪ガン治療の正体_放射線_抗ガン剤_手術の嘘

                      




基礎編


発展編


応用編

科学


有機編




北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖し た結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。
これは、全体の78%に当たります。
小学校高学年では、学校給食の結果、ほとんど全員が内蔵(心臓)の血管が動脈硬化です。


学校給食のパンは、ポストハーベストされて輸入された2等小麦粉を使用しているため、クロルピリホスメチル・マラチオン・フェニトロチオン含めて濃度平均10.2ppb(=ng/g)の汚染があります。

ポストハーベスト農薬



トランス脂肪酸の危険性

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

トランス脂肪酸


女性ホルモンや避妊剤を、洗剤やシャンプーや歯磨き粉や化粧品に、ばらまいている

ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)



【偽装社会】麻原彰晃氏を廃人化した理由

輸血で殺される GVHD

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

病院に行くな

医療マフィア

ガン検診受けてはいけない

抗癌剤打つな

ガン治療が間違っているときは 見つけた方が不利

ワクチン

医療マフィアが推進する人口削減計画

移植片対宿主病(GVHD)

抗ガン剤で殺される

昭和天皇は、輸血で崩御された

10月サプライズ



日本の最高機密が、翌日には電報で全部流れていく

真珠湾攻撃も大事なところで手をぬく


実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。

いま、赤ちゃんが青信号!


危険! 世界的にトランス脂肪酸の規制が広がっている・日本人を狂わせる5つの有害物質


グローバル・コンスピラシーという枠組のなかで イルミナティの、傀儡として作られた歴代天皇

戦争は継続しなければいけない



癌でさえ、適応反応

孝明天皇暗殺

早期発見・早期殺害

トランス脂肪酸について

安保徹の免疫学講義・自律神経と免疫の法則

ガンマフィア・国家が主要メンバー

伊藤博文の犯した犯罪を覆い隠すために作った体系

ザビエル「日本は、この地上から抹殺されるべきだ

『真実の暴露』



この世界が仮想現実であることを示す証明式

☮ベンジャミン・フルフォード 6月27日 (木)2013年


ベンジャミン・フルフォード 11月24日 2012年

エリザベス1世は、おかま


地球維新 vol.1 ベンジャミン・フルフォード No.1 (リスト付)

日本銀行を国有化して下さい

戦争は、すべて八百長

日本は、戦争をするように仕組まれていた



トランス脂肪酸について


『真実の暴露』

NEW 改革

ワクチン

犯罪ガン治療の正体_放射線_抗ガン剤_手術の嘘

これも政策的なんです

中曽根は、実は北朝鮮籍なんですよ

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

お札にしては、いけません

横田めぐみさんは金正恩の実母

地獄行きの新幹線『ガン治療のウラ』

ガンは 実は数週間で治せる

実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。


明治以降の中枢部に、ワン・ワールド、フリーメイソンの指揮系統がずっと機能している

偽クーデタをデッチアゲ

ユダヤの日本占領計画

明治憲法自体が、インチキ


【偽装社会】麻原彰晃氏を廃人化した理由




生命物理化学


ネルンストの式


オゾンホール


効率問題


自由E 内部E


偏微分_状態方程式の微分形


気体の状態方程式の読み取り


積分&仕事&エネルギー


内部エネルギーU&エンタルピーH&ヘルムホルツの自由エネルギーF


ポケットを叩けばビスケットが二つ


非平衡の定常状態 温度と蒸発平衡

非平衡の定常状態 地球の仕組み


熱力学的温度 安定な平衡と不安定な平衡


物質のもつエネルギーの変化


物質の分解と合成


共役二重結合への水素付加


ボルツマン定数


不思議な数字


ファン・デル・ワールス力


カルノ-サイクルと効率



配位結合と極限構造式・電子式(ルイス構造式)


錯体・錯塩


オゾンホール



定温・定積・定圧・混合エントロピー変化


電子のもつエネルギー&イオン化エネルギー


波のエネルギーと波の強さ


半反応式の組み立て

濃淡電池

熱力学的世界


熱力学の溶解問題

都市部の温度上昇


電子殻と電子軌道


気体の状態方程式


熱力学からみた水の状態変化


内部E クラペイロンの式


……………………………


定温・定積・定圧・混合エントロピー


エンロピー変化の問題


クラジウス&ボルツマン

内部Eと仕事&エントロピーと体積

自由E 内部E

……………………


エンタルピー変化・エントロピー項・自由エネルギー & 熱効率

内部エネルギー

理想気体の分子運度と圧力




ガン・健康

ガン

認知症、痴呆症

糖尿病

花粉症

アレルギ-

ワクチン

抗ガン剤でFF殺される



医療マフィアが推進する人口削減計画

食品・化粧品から毒を抜く

食品から毒を抜く

バーボンに、アジュバンド

中曽根は、厚生労働省に圧力をかけ、日本の人口を減らすため、食品・薬・洗剤・化粧品に避妊剤・添加物を入れさせた



横田めぐみさんは金正恩の実母

李 方子(り まさこ)さんの娘が横田早紀江さんです。

横田めぐみさんの北朝鮮への拉致の真相



科学編

環境科学&健康問題

環境問題Ⅰ

環境問題Ⅱ


環境問題Ⅲ


探究課題

生物基礎

理科総合

化学基礎

物理基礎

科学と人間生活

化学実験

3G



太田龍

佐宗邦皇

孫崎享

石田昭

平井憲夫

安保徹

泉パウロ

与国秀行

武田邦彦

宇野正美

鬼塚英昭

船瀬俊介

リチャ-ド・コシミズ

ベンジャミン・フルフォ-ド

Sayu FlatmoundJOURNAL

ハリー山科


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Y Ishiguro のアップロード動画

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リンク 環境問題を考える

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20世紀地球温暖化の実像 ~再考・地球温暖化論~

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検索 グーグル



犯罪ガン治療の正体 船瀬俊介 放射線 抗ガン剤 手術の嘘




原発マフィアと抗ガン剤マフィア 船瀬俊介氏


ガン治療と称した医猟の実態は殺戮のマスタードガス猟 船瀬俊介氏



「巨大医療利権を斬る」船瀬俊介



抗ガン剤が危ない 船瀬俊介氏



ガン医療のウルトラペテン 三大治療の悪夢 船瀬俊介



地下鉄サリン事件を超えるガン治療の正体 次の犠牲者はあなただ!



船瀬俊介HP





「メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾(リスト32)




破綻への超特急 リニアモーターカーの大愚行 船瀬俊介




リニアモーターカーを推進させているのは、アメリカ (00:25:01)

無駄な公共事業をやらせて、無駄な出費をさせ国力を削ぐ (00:25:15)

リニアモーターカーをやらせようとする最大の黒幕は、アメリカ (00:25:30)

日本の国力を削ぐためにやらしている(00:25:35)


北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖し た結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。

これは全体の78%に当たります。

小学校高学年では、学校給食の結果、ほとんど全員が内蔵(心臓)の血管が動脈硬化です。




Ctrl キー(Windows、Linux)または ⌘ キー(Mac)を押しながら、そのリンクをクリックします



危険! 世界的にトランス脂肪酸の規制が広がっている。




日本人を狂わせる5つの有害物質





トランス脂肪酸


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トランス脂肪酸とは


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トランス脂肪酸の危険性



小児は大人に比べて食物から受ける有機リン系殺虫剤の影響が大きい


学校給食のパンはホストハーベストされて輸入された2等小麦粉を使用しているため、クロルピリホスメチル・マラチオン・フェニトロチオン含めて濃度平均10.2ppb(=ng/g)の汚染があります。

クロルピリホスメチルでは5~15ppb含有しています。(2000年調査)

平均残留濃度10.2ppbの給食のパンを食べると、給食一食の食パンは1枚60g、2枚で120g、つまり有機リン系殺虫剤1224ng=1.224μg摂取することになります。

クロルピリホスメチルでは5~15ppbの汚染があり、給食のパン120gを食べると0.6~1.8μgを摂取することになります。

2000年、厚生労働省は有機リン系殺虫剤であるクロルピリホスは、母ラット暴露における新生児の神経発達への影響及び新生児脳への形態学的影響から、1μg/m3(0.07ppm)、但し、発達過程にある小児の場合には、その影響の強さを考慮し、0.1μg/m3(0.007ppm)という室内濃度指針値をだしました。 

一回呼吸量(換気量)、呼吸回数から計算すると、新生児では0.092μg以下、1歳では0.216μg以下、8歳で0.576μg以下となります。

学校給食で1回に食べるクロルピリホスメチルの量0.6~1.8μgはこの基準を超えています。

大人では室内指針値から計算した呼吸からの吸入量より、食物から摂取量が少なく、影響が少ないことになります。

したがって、小児では大人に比べて、食物中の有機リン系殺虫剤の影響が大きく現れると思われます。





「メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾(リスト32)




医罠の世界 今、日本中の病院で何が起きているのか





船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』(PDF)


医療マフィア(00:08:30)

胃癌検診(00:08:49)

X線被爆(00:09:45)

早期発見・早期殺害(00:11:09)

メタボの暴走(00:11:20)

コレステロール低下剤(00:12:19)

人間ドックは、最悪(00:13:59)

動物性タンパクが発癌物質(00:15:00)

マスコミは言えない(00:16:48)

シックハウス(00:17:37)

化学物質汚染が危険な場所は、新築の家(00:18:01)

医療・建築・農業 めちゃくちゃ(00:18:40)

マインドコントロールで気がつかないようにされている (00:18:51)


ガンマフィア

本当はガンは治る

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。

犠牲者は、年間29万6千人

国家が主要メンバー


医療過誤 船瀬俊介(PDF)


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船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』(PDF)


北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖し た結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。

これは全体の78%に当たります。

小学校高学年では、学校給食の結果、ほとんど全員が内蔵(心臓)の血管が動脈硬化です。


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トランス脂肪酸の危険性(PDF)


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いま、赤ちゃんが赤信号!

アレルギー用のミルクには、トランス脂肪酸は入っていません。
人工ミルク中のトランス脂肪酸



油は缶か光を遮断する瓶に入っているものか、

ヨーロッパ・アメリカ産のものを使って下さい。

(ヨーロッパはトランス脂肪酸は、生産・販売禁止です。アメリカは、表示義務があリます。TRANSFAT 0%と……)

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油脂中のトランス脂肪酸測定結果
人工ミルク中のトランス脂肪酸




人工ミルク中のトランス脂肪酸


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油脂中のトランス脂肪酸測定結果



港近くの工場で、水素を付加して、ペットボトルに入れ販売しています。

直輸入のオリーブオイルなら手に入ると思います。

ちなみに、アメリカで販売しているカップヌードル(日清)には、トランス脂肪酸は入っていません。



Ctrl キー(Windows、Linux)または ⌘ キー(Mac)を押しながら、そのリンクをクリックします



トランス脂肪酸について


ガン治療のウラ 1/8

地獄行きの新幹線 (00:01:25)

ガン治療のウラ 2/8

ADG (00:03:20)

早期発見・早期殺害(00:05:05)

早期発見・早期治療 …嘘八百 (00:05:25)


ガン治療のウラ 3/8

あらゆる薬は、毒である(00:04:23)

ガン治療のウラ 4/8

ガン治療のウラ 5/8

ガン治療のウラ 6/8

ガン治療のウラ 7/8

ガン治療のウラ 8/8

ガンを治す方法(00:00:10:01)


ガンを治す方法 その1
暖かいこと (00:10:01)

ガンを治す方法 その2
深呼吸すること (00:11:31)

ガンを治す方法 その3
野菜からのカリウムを摂取する (00:14:00)

ガンを治す方法 その4
迷いからの脱却
感謝をすること (00:14:25)



船瀬俊介・安保徹先生 _ 地獄行きの新幹線 『ガン治療のウラ』


地獄行きの新幹線
(00:01:25)

病院の経営に効く (00:03:49)

毒薬が、ラベルを貼った瞬間に化ける (00:03:55)

癌は治る(00:04:10)

ウイルヒョウ学説(00:04:45)

免疫細胞(NK細胞)(00:05:14)

最高の治療法は、笑うこと (00:06:02)

原因は、ストレス(00:06:26)

告知を受けると、10%になる(00:06:50)

悩み過ぎ・働き過ぎ・薬の飲み過ぎ (00:07:20)

笑うこと・食事を改めること・体を温めること (00:07:31)

肉は食べない(00:10:01)

フォルトの栄養学 (00:12:01)

抗癌剤は、全く効かない(00:13:25)

製薬会社が、スポッンサー(00:13:48)

癌に関する利権は、15兆円 (00:14:02)

抗癌剤・放射線で、80%が亡くなっている (00:14:20)

儲かるから (00:15:01)

医療過誤 (00:15:40)

抗癌剤を、一度でも使うと (00:16::35)

ADG (00:17:01)

1985年に、議会証言(00:17:41)

情報コントロール(00:18:35)

癌利権(00:18:55)

早期発見・早期殺害(00:19:01)

国家とマスコミがグル・大ペテン(00:19:13)

体の中に癌があるのは、当たり前 (00:19:58)

NK理論は、困る (00:20:30)

笑顔を作るだけでも効果がある (00:22:05)

癌は治る・玄米菜食・体を動かせ (00:22:45)

草臥れた細胞(00:24:41)

過酷なストレス(00:25:01)

食生活(00:25:07)

病院送り(00:25:51)

断食(00:27:02)

癌は、病気じゃない(00:27:55)

緒形拳さん(00:29:10)

自然な生き方・自然な環境 (00:30:01)

食事療法(00:30:09)

ホメオパシー(00:30:45)

あらゆる薬は、毒である(00:32:05)

3人に1人は、病院で殺される(00:34:20)

救命医療は、極めて優れている (00:34:39)

安保徹先生のお話 (00:55:35)

ガンを治す方法(01:46:50)

ガンを治す方法 その1
暖かいこと (01:46:50)

ガンを治す方法 その2
深呼吸すること (01:48:18)

ガンを治す方法 その3
野菜からのカリウムを摂取する (01:50:43)

ガンを治す方法 その4
迷いからの脱却
感謝をすること (01:51:13)



船瀬俊介氏_『抗ガン剤で殺される』




船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』

医療マフィア
(00:08:30)

エイズは、アメリカ軍の生物兵器(00:00:27)

ジャンボは、撃墜された(00:00:35)

アポロ計画 スタジオで写された(00:00:55)

911テロ(00:01:02)

売国奴達(00:02:07)

真実を知ること(00:03:48)

電磁波 (00:04:01)

コンクリート住宅は、9年早死にする (00:05:57)

ガン検診受けてはいけない(00:06:34)

ガン検診は、ハンティング(00:08:10)

医療マフィア(00:08:30)

胃癌検診(00:08:49)

X線被爆(00:09:45)

早期発見・早期殺害(00:11:09)

メタボの暴走(00:11:20)

コレステロール低下剤(00:12:19)

人間ドックは、最悪(00:13:59)

動物性タンパクが発癌物質(00:15:00)

マスコミは言えない(00:16:48)

シックハウス(00:17:37)

化学物質汚染が危険な場所は、新築の家(00:18:01)

医療・建築・農業 めちゃくちゃ(00:18:40)

マインドコントロールで気がつかないようにされている (00:18:51)



船瀬俊介 氏の警告 『 検診受けてはいけない 』

検診受けてはいけない(00:32:46)

TPP (00:02:50)

グローバリスム・ニューワールドオダー (00:04:39)

ISD条項 (00:06:15)

モンスター食品 (00:10:45)

ヌードチキン (00:13:27)

モンサント・ロックフェラー(00:14:51)

モンスターサーモン (00:16:39)

キングコーン (00:18:58)

フランス カーン大学 (00:23:24)

モンサントを批判した学者は、軒並みクビ (00:26:48)

検診受けてはいけない(00:32:46)

抗がん剤 いくらすると思いますか (00:33:15)

1g3170万円(00:33:21)

情報という名前の薬 (00:34:35)


船瀬俊介 氏_病院に行くな『医療の闇』

病院に行くな
(00:08:41)

ドイツ医療は、外科医療(00:06:55)

病院に行くな(00:08:41)

8割は殺されている(00:09:01)

悩み過ぎ・働き過ぎ・薬の飲み過ぎ (00:10:21)

笑うこと・食事・軽い運動を続ける (00:10:29)

近代栄養学(00:14:47)

抗癌剤打つな(00:19:48)

途中下車はない(00:23:21)

アメリカはガンの死亡率は減っている(00:24:10)

手かざし療法(00:25:11)

レイキ(霊起) (00:26:31)

手当(00:30:21)

アドレナリン(00:33:00)

無念無想(00:35:21)

ありがとう(00:37:01)

感謝・感動(00:39:38)

断食(00:41:30)

食い過ぎ・悩みすぎ・寝過ぎ (00:43:26)

肉・卵・牛乳・砂糖 (00:44:31)

引き算の医療(0:45:02)

コンクリート住宅 (00:48:49)

政治もマスメディアも学問も完全に狂っている (00:50:14)

ガン細胞は、1日5000個生まれている(00:50:51)

早期発見・早期殺害 (00:51:46)

愉快に楽しく過ごす(00:52:06)

ナチュラルキラー細胞(00:52:08)

心身一如(00:52:30)

自力本願・他力本願(00:52:49)


船瀬俊介氏 _ 26年連続で日本は世界一長寿国家の虚構 『 医猟 』


船瀬俊介氏の警告 『キングコーン』

キングコーン
(00:18:58)

TPP (00:02:50)

グローバリスム・ニューワールドオダー (00:04:39)

ISD条項 (00:06:15)

モンスター食品 (00:10:45)

ヌードチキン (00:13:27)

モンサント・ロックフェラー(00:14:51)

モンスターサーモン (00:16:39)

キングコーン (00:18:58)

フランス カーン大学 (00:23:24)

モンサントを批判した学者は、軒並みクビ (00:26:48)

検診受けてはいけない(00:32:46)

抗がん剤 いくらすると思いますか (00:33:15)

1g3170万円(00:33:21)

情報という名前の薬 (00:34:35)




輸血で殺される GVHD _ 船瀬俊介×ベンジャミン・フルフォード

昭和天皇は、輸血で崩御された (00:01:05)

GVHD(移植片対宿主病) (00:01:46)

天皇陛下の主治医でさえ知らない (00:02:35)

だから 「十万人死んでいるのではないか」と言われている。 (00:03:11)

『旧約聖書』に「他人の血を入れてはならない」とあるが免疫学から言って正しい。 (00:04:32)

輸血は盲点だった、というより医者が99.9%知らないのではないか? (00:05:13)

医学教育の問題だから。 (00:05:15)

輸血は受けてはいけない(00:05:19)

血液への放射線処理は、さらなる悲劇を生みだした (00:07:21)

輸血のさらなる暗部が
免疫力低下だ (00:07:45)

こうして輸血で殺される (00:09:17)



【移植片対宿主病(GVHD) Graft-Versus-Host Disease】

移植片対宿主病(いしょくへんたいしゅくしゅびょう)

[どんな病気か]

血液の病気では、治療として、輸血(血液製剤を含む)や骨髄移植(こつずいいしょく)(「骨髄移植の知識」)が、よく行なわれるようになりました。

しかし、他人の血液や骨髄(移植片(いしょくへん))には、自己と非自己を見分け、非自己を排除しようとする免疫機能(めんえききのう)のはたらきに主要な役割をはたすリンパ球が含まれています。

輸血や骨髄移植は、白血球(はっけっきゅう)などがうまく機能しない病気をもつ患者さんに対して行なわれることが多く、その患者さん(宿主(しゅくしゅ))は免疫力が低下しているので、適合性のある移植片は生き続けます。

もし、宿主の免疫力が強く、移植片の適合性がなければ、移植片は異物として攻撃され、死んでしまうので、ある意味では問題ありません。

しかし、移植片のリンパ球が生き続けると、このリンパ球は移植を受けた患者さんを非自己とみて、排除しようとします。

こうして、宿主の血液に入った移植片のリンパ球が増殖し、全身にまわると、宿主の組織は主要組織適合抗原(こうげん)という目印がついているので、抗体(こうたい)などでこれを攻撃するようになり、いろいろな症状がおこってきます。

これが移植片対宿主病(GVHD)と呼ばれるものです。

[症状]

輸血や骨髄移植後しばらくすると、皮膚の表面全体に赤い斑点(はんてん)が現われ、高熱が出てきます。

その後、下痢(げり)や肝臓障害がおこり、あらゆる血球が減少するため、貧血によって衰弱するだけでなく、感染症や出血がおこりやすくなります。

こうして約1か月後には、多くの臓器が傷害され、死にいたります。

[治療]

発病した患者さんの多くが死亡しますが、いまのところ有効な治療法はありません。

したがって、なによりも予防が重要です。

輸血する血液の
リンパ球を死滅させるか、取り除くのが一番です。

そのためのもっともよい方法として、血液に放射線を照射することが行なわれています。
血液に放射線を照射することは、危険です

また、フィルターでリンパ球を取り除く方法もあります。

骨髄移植では、自分の骨髄を取り出し病気の造血細胞だけ除いて体内にもどす、他人の骨髄からGVHDをおこすリンパ球を除いて注入する、

成熟したリンパ球を含まないへその緒(お)の血液を注入するなどの方法が行なわれます。


船瀬俊介氏 _ 『子宮頸がんワクチン (読み上げ)』

子宮頸がんワクチン_船瀬俊介著 (読み上げ) ①

子宮頸がんのワクチンの真実

子宮頸がんの原因はウィルスではない (00:00:09)

………………………………………………………

子宮頸がんワクチン_船瀬俊介著 (読み上げ) ②

命を奪う副作用の恐怖 (00:00:10)

………………………………………………………

子宮頸がんワクチン_船瀬俊介著 (読み上げ) ③

人口削減のための不妊政策 (00:00:10)

………………………………………………………

子宮頸がんワクチン_船瀬俊介著 (読み上げ) ④

無知ほど 深い罪はない(00:04:29)

ワクチンの正体は生物兵器 (00:06:15)

60億人の抹殺・削減のための地球環境サミット (00:11:15)

………………………………………………………

子宮頸がんワクチン_船瀬俊介著 (読み上げ) ⑤

医療マフィアが推進する人工削減計画 (00:00:01)

ワクチンの目的は、人口削減・大量人口抹殺である (00:00:03)

ワクチンは病気を防ぐためではない。病気を作るため その人の命を奪うため ワクチンはある。 (00:01:17)

無知ほど悲しい罪はない (00:02:55)



船瀬俊介氏_『抗ガン剤で殺される』




医療過誤 船瀬俊介(PDF)


医療過誤 船瀬俊介

抗ガン剤はマスタードガス!三大治療は、癌を治すのではなく、悪性化させるための罠だ!

盲目は死への片道パスポート!本を読んで自分の頭を使って考えよう!

これだけ言ってもまだ分からない人がいてげんなりします。

三大治療とは、手術、抗がん剤、放射線治療。

これらは一切状態を良くしません。


逆に「死へまっしぐら」です。

一切よくならない。改善しない。

自分の頭を使って、情報を集めて考えて下さい。

「西洋医学が、世界で最高、最高峰の最先端治療だ!」と思っている頭でっかちのお馬鹿さんには何を言っても通じないのか!?と悲しいです。

「お医者さんが言ってるんですよ!?」「テレビでもそんなことは聞いたことがありません」と言われます。

初めは信じられないかもしれませんが、こちらが発信している情報が真実です。

まだあなたは、TVを盲目に信じますか?西洋医を盲目に信じますか?

これらのことは、東洋医学では、当たり前のことです。

ガン関連の本をいくつか読めば、「西洋医学の言ってることはおかしいんじゃないか?」と少しぐらいは気づくはずです。

本読みましたか?本さえ読まないのですか!?本ぐらいは読んで下さいね。

まさか大勢の人が言っていることが間違いで、少数の人が言っていることが真実だなんて信じられませんか?

そんなあなたへ、この言葉を送ります。地獄への道は善意で敷き詰められている(The road to hell is paved with good intentions)

動画を見て本を読んで、よーく考えてくださいね。ぼーっとTVを見てるとまた洗脳されて、騙されちゃいますよ!!

こんにちは。船瀬俊介です。今日はですね、がんと診断された方非常にショックと衝撃は深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられます。

標準治療っていうのは何かって言うとまず抗がん剤2番目が放射線照射。3番目が手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。

これはいわゆる、私はこれを悪魔の3点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる術はありません。

なぜか。日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで最初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については私はもう、『抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『抗ガン剤で殺される』という赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の、『ガンで死んだら110番 愛する人は殺された』これは過激でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。

私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです

イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵にものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわちからしの臭いが最初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。

だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのはただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスというものはもう戦争で禁止しよう、使うのをやめようということで1919年に条約が出来て、それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら何がどっこい、条約を締結した国がこっそりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は1929年から終戦までこの島で、ようするにイペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

年間に1200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はその時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、それがまた新たな、掘り起こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。

▼船瀬 俊介 の ガンで死んだら一一〇番 愛する人は“殺された”―

衝撃!!ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている”

ところがこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約6700人ぐらいの方ですか、その方々に目を覆う後遺症があらわれたんですね。

その典型的なものががんです。

肺がんにかかった方が通常の40倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。

だから史上空前の最強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、戦後抗がん剤に化けたんです。

なんで抗がん剤に化けたの。私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いましたけど。

実は、なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに猛烈な発がん性があるからそれを抗がん剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも40倍も発がんするものをなんで抗がん剤に認定したんですか。

目的はただ一つ、
がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため


▼抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、がん検診で見つかるがんはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきものできわめてそれは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば元に戻って消えていく、そういう良性の、いわゆるがんもどき。

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。

さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。手術で切りまくる。するとそのストレスでさらに悪性化する。

すなわちがんの三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったということを私は断言したい。

代替療法の方ががんをはるかに治す。それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう自然な代替療法の方ががんを治すということは1990年のアメリカの政府機関OTA報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤、放射線、手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという、

このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけどこのニュースも日本には一切伝わらずにですね やはり今抗がん剤漬けになってるのは日本のがん患者さんたちです。

▼抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)

これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけどね。

この学術名シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、驚くなかれあらゆるがんに使われているんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお分かりになるようにですね、その混合療法の、これはマスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。

これも9割、これは8割、これも6割。

だからがん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思ってください。

例えば前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、ホルモンだと思ったら大間違い。それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。
乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドラインというのがありますけども、治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、その人達はもう100%間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上最強と言っていい発がん物質です。史上最強の発がん物質をがん患者に打つんだから、もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、どんどん引っ張りこんでいって、最後はもうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度はモルヒネ、ホスピス。最後の最後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医療です。

それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。

がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね、これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっきりしてるんですよ。

80%のがん患者、がんで亡くなったと言われる人の80%は実はがんでなかった、抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。

まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患ってた。

亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。大腸がんで何で肺炎で亡くなるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど亡くなった方は感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。

さまざまなウイルス感染症。なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的にDNAから破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。さらに血小板が破壊されたら血液が凝固しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。

もっとも怖いのはリンパ球。

白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。


免疫がゼロになる。なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。戦慄の副作用でしょ?

忌野清志郎さんはロック歌手の、忌野清志郎さんは最後は無菌室で息を引き取った。

なぜ無菌室なんだよ。要するに免疫が、抗がん剤で体中免疫細胞がズタズタ、ゼロになってるから無菌室に入れないと体じゅうにカビが生えちゃうわけ。カビまみれで死ぬわけだ。

だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて2、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。

100%間違いない。あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。

抗がん剤これから打ってきます、って言ってそれから数ヶ月でコロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。さらにそこに行列作ってお願いしますって入って泣いて頼むんだからね。

クルクルパーですはっきり言って。人間じゃないですよ。サル以下ですよ。

サルのほうがもっとまともだ。本能と直感で危機を察知するでしょ。

本能も直感も効かなくなった。完全に洗脳されて。




船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』(PDF)

船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』

医療マフィア(00:08:30)

エイズは、アメリカ軍の生物兵器(00:00:27)

ジャンボは、撃墜された(00:00:35)

アポロ計画 スタジオで写された(00:00:55)

911テロ(00:01:02)

売国奴達(00:02:07)

真実を知ること(00:03:48)

電磁波 (00:04:01)

コンクリート住宅は、9年早死にする (00:05:57)

ガン検診受けてはいけない(00:06:34)

ガン検診は、ハンティング(00:08:10)

医療マフィア(00:08:30)

胃癌検診(00:08:49)

X線被爆(00:09:45)

早期発見・早期殺害(00:11:09)

メタボの暴走(00:11:20)

コレステロール低下剤(00:12:19)

人間ドックは、最悪(00:13:59)

動物性タンパクが発癌物質(00:15:00)

マスコミは言えない(00:16:48)

シックハウス(00:17:37)

化学物質汚染が危険な場所は、新築の家(00:18:01)

医療・建築・農業 めちゃくちゃ(00:18:40)

マインドコントロールで気がつかないようにされている (00:18:51)


船瀬俊介氏 _ 医療マフィア 『真実の暴露』

船瀬俊介 ガン検診受けてはいけない


医師たちは自ら検診を受けるのか?
抗ガン剤 271人中、270人拒否

医師たちは、自らはメタボ診断やがん検診、人間ドッグを、はたして受けるのだろうか?あなたは気になるはずだ。

かれらは、その”有害”無益をハッキリ知っている。だから自分や家族に絶対受けさせない。医者の本音だ。あなたは「初めて聞いた」とびっくりするはずだ。

がん治療1つとっても、患者はこれほど無知な状態に置かれている。
そうして、何も知らされてない99%のがん患者たちは、抗ガン剤注射を受けるために、長い長い行列を作るのである。

そのガン縮小効果は、わずか10人に1人ほど。そして”選ばれた”一割も「ガンが縮んだ」と喜ぶのも束の間。
「縮小したガンは、すべて5~8ヶ月後には元のサイズに再増殖でリバウンド」

再増殖は、もはや誰にも止められない。こうして抗ガン剤複数投与グループは、単数投与に比べて7~10倍早く死ぬ。なるほど、これでは医者は自分や身内に抗ガン剤を打たせるわけがない

ガン検診、受けた人ほどガンになり早死にする(チェコ・アメリカ、2大リポートの衝撃)。
毎年の健診で受ける肺や胃のX線写真が発ガンを促す?「人間ドック」は大量X線で二次ガンをつくる?肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン、前立腺ガン…8~9割良性「シロ」を悪性「クロ」にする?「早期発見」「早期治療」に潜む罠

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです、検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。

そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです、癌と仲良く生活していたのです。やはり癌は身体に悪いものではなかったのです。

血液身体の酸化を抑えるものなのです。血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです、現代医学が取り除いてもまた発生するのです。

手術で取り除くのも良くないことなのです。抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。そして放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。現代医療の癌治療は間違っているのです。

その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わり向かっているようです。癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。



「ぼくは癌検診も健康診断も、一切受けない」世界的免疫学の権威・安保徹教授は言い放つ。検診を受けるメリットよりもデメリットのほうが遥かに大きいからだ。

慶応大学の近藤誠医師は「癌検診を受けた人のほうが、受けない人より早死にしている」と驚愕の事実を挙げる。本書は「検診」に潜む陰謀と恐るべき事実を暴き、現代の〈病院信仰〉に警鐘を鳴らす。命が惜しけりゃ、「検査」を受けるな!


ガン検診、受けた人ほどガンになり早死にする(チェコ・アメリカ、2大リポートの衝撃)。毎年の健診で受ける肺や胃のX線写真が発ガンを促す?「人間ドック」は大量X線で二次ガンをつくる?肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン、前立腺ガン…8~9割良性「シロ」を悪性「クロ」にする?「早期発見」「早期治療」に潜む罠。

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです、

検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです、

癌と仲良く生活していたのです。やはり癌は身体に悪いものではなかったのです。血液身体の酸化を抑えるものなのです。血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです、現代医学が取り除いてもまた発生するのです。手術で取り除くのも良くないことなのです。

抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。そして放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。

現代医療の癌治療は間違っているのです。その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わり向かっているようです。癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。


「長生きしたければ食べてはいけない」という本でちょっとハマってこの本の著者、船瀬俊介氏の本を読んでみた。まあ、似たような、~してはいけないシリーズで結構な数の本を出版なさっているようだ。

しかし、こんなことを書いていると関連業界からは色々と睨まれているんだろうなあ。今の世の中、本当のことを言うと睨まれるのである、と思うとちょっと気分も暗くなる。

この本では、・ガン細胞があるのはあたりまえ。小さいものがあっても気にしないほうが良い。

・放射線治療、抗ガン剤治療は実質殺人のようなもの。無効であるばかりでなく病状を進めてしまう。手術もしないで済むならしないほうが良い。

・検査で使われる薬も危険なものが多く、検査による事故も起きる。
といったことが書いてある。要約すると、ガンが見つかったからといって下手に手を出すと、まず間違いなく悪化する。

では、どうやったら直るか?というと体質改善しかない。肉食をやめる。牛乳もNG。
食事の量を減らす。生野菜を多く取るようにする。
あとはリラックスと笑いが病状を好転させるそうだ。たいがいのガンは見つかってもしばらくは様子見してあまり気にせず生きていたほうがいいらしい。

転移するようなら寿命とあきらめたほうが気が楽なのだそうだ???「栄養を取って治療・・」などという医者にかかるとまず間違いなく殺されることになる。

医者に悪気はなくとも。そもそも、ガンの定義というのはないというのだ。組織に他とちょっと違う「ような」部分があると、ガンといってみたり腫瘍といってみたり嚢胞といってみたりしているだけだというのである。

「早期治療が・・・」などと言い出したら二度とその病院には近づかないことをお勧めする。放射線治療、抗ガン剤治療を始めるだろうがそんなことを始めたら、まず間違いなく棺桶入りだろう。まあ、中にはそれが正しいと思っている医者もいるかもしれないが。
なんで放射線治療、抗ガン剤治療なんか始めるかというと「お金になるから」である。
そしてその副作用で死んでしまった人が「ガンで亡くなった」と言われる人の8割に及ぶというのだから救われない話である。

ガン検診はうけてはいけない!?・医療の闇
この本を読んでちょっとショックだったのは7章。特になんでもなかった80歳の老人が実質殺された話だ。検査の時に飲まされる薬にもかなり副作用の強力なものがあり、何も聞かずにホイホイと飲んでしまうのは結構危険なようだ。

ここでは、更に病院の金権体質のために故意に高い薬を大量に投与されて死に至った。
という話で、なんともそら恐ろしい話だった。

これを読んで老人ホームについても考えてしまう。老人ホームって本当にちゃんと介護しているのだろうか?へんな薬を「治療」と称して与えているがために痴呆になったりしているだけではないのだろうか?
私の親戚でも老人ホームに行ったのはみんな痴呆となっている。その痴呆も、血圧降下剤だとかのせいではないのだろうか?

成人病、現代病と言われるものは食べすぎと、変な薬に由来するもの。
と考えていいようだ。

そして慢性疾患については、現代医学というやつはほとんど無力と考えていいだろう。
急性ならいざ知らず、薬や手術で直る訳がない。

食事の質(動物性タンパクの制限、ローカロリー食)で体質を改善すれば自然と治癒する。高齢なら多少ガンがあるからと言って様子見で十分だろう。

さらには「健康診断」。
今のメタボ健診なんて正常な人をむりやり病人にしているようなものだという。
指針を作ったやつは製薬会社から多額の寄付をもらっていたというのである。

その会社はもちろん、血糖値を下げたり血圧を下げたりする薬を作っている訳だ。
この本には医者に健診してますか?と聞くと仕事柄しないわけではないが全く無効だと思っているそうだ。

一歩間違えると本当に病院で殺されかねない世の中のようである。
私も小さい頃アトピーで夏場は辛かったが、医者に行っても変な油を塗られるだけで全く改善しなかった。

また、ある時病院でお腹のエコー検査をしたら「脂肪肝ですね」と言われたのだが、医者はなんか嬉しそうだったのが気に掛かる。未来のお客様だとでも思ったのかねえ?

この本にはワクチンについてもちょっと書いてある。
私も最近ネットで知ったことだが、ワクチンはほとんど無効で保存料などには猛毒のものが使われており、実際に病気にかかるより副作用で酷い目にあう確率のほうが高いのだそうだ。

そろそろインフルエンザの季節だが、ワクチンなんて打つ必要は全くなようだ。
数年前に大騒ぎしたが、どうも米国で作ったワクチンが余ったので(むこうでは危険性が一般でも認識されていて接種率は半分以下らしい)日本に売り込みにきたせいのようだ。

たぶん政治家に賄賂でもたっぷり送って消費(?)させたということなのだろう。
どうも、へんにマスゴミや国で宣伝するものは一度自分で調べてからのほうがいいようだ。


【「食べない生き方」より 】

  ① 人間ドック
  ② 脳ドック
  ③ 癌検診
  ④ メタボ検診
  ⑤ 定期健康診断

これらを五大検診と呼びます。
五大検診は、表向きは国民の健康を守るという建前になっています。

しかし、実情は巨大医療産業の利益を守るために存在します。
五大検診ビジネスは健常人を病人に仕立てて、さらに検査漬け、薬漬け、手術漬けで稼ぐための罠・仕掛けなのです。

人間ドックは日本人だけの奇習です。
人間ドック検診で最も恐ろしいのが、レントゲン検査によるX線被曝です。

放射線の一種X線には、強烈な発癌性があります。
さらに催奇形性もあります。
いずれも、放射線エネルギーが遺伝子 DNA を破壊してしまうからです。

一度でもレントゲン検査を受けると、発癌リスクは高まります。
癌を防ぐための検診が、逆に癌を増やしているのです。
人間ドックは癌患者製造施設なのです。

定期健診には、病気を防いだり、寿命を延ばす効果はありません。
欧米では、行政も企業も定期健診などしていません。

定期健診は日本だけの奇習です。
日本では労働安全衛生法で雇用主に強制されており、拒否すると処罰されます。

特に怖いのが、胸部X線撮影を国家が強制している事です。

日本人の死亡原因のトップは癌です。
厚労省の発表では、年間約35万人が癌で死亡しているそうです。
しかし、この数字には悪質な誤魔化しがあります。

癌で死亡したとされる患者の約8割は、癌で亡くなっているのではありません。
彼らは癌ではなく、病院で施された癌治療の犠牲者なのです。

大半の患者は、癌以外の死因で亡くなっています。
その多くは感染症です。

肺炎、院内感染、インフルエンザ、カンジダ菌感染症・・・ など。
なぜ、大半の癌患者が感染症で命を落とすのでしょうか?

それは、彼らの免疫力が限りなくゼロになっているからです。
では、なぜ癌患者の免疫力が失われたのでしょうか?
 
それは、癌患者に大量投与された抗癌剤、大量照射された放射線、不要な手術による疲弊などによる副作用が原因です。

ロック歌手の忌野清志郎さんは、最後は無菌室で息を引き取ったと報じられました。
なぜ、無菌室なのでしょうか?
それは、忌野清志郎さんが抗癌剤や放射線などにより、免疫細胞のリンパ球などがゼロの状態になったため、最後は感染症に全身を侵されて亡くなったのです。

検査で見つかる癌は良性の癌もどきです。
それを抗癌剤、放射線、手術で悪性化、狂暴化させているのが、癌治療の悪魔的正体です。

癌医療利権を握る者たちは、自然療法などには見向きもしません。
そんな治療方法では儲からないからです。

癌治療利権が手にする利益は、年間推定で20兆円です。
莫大な利益が、医者、病院、抗癌剤メーカーの懐に怒濤のように流れ込んでいるのです。

ガン検診はうけてはいけない!?・医療の闇
「長生きしたければ食べてはいけない」という本でちょっとハマってこの本の著者、船瀬俊介氏の本を読んでみた。

まあ、似たような、~してはいけないシリーズで結構な数の本を出版なさっているようだ。しかし、こんなことを書いていると関連業界からは色々と睨まれているんだろうなあ。

今の世の中、本当のことを言うと睨まれるのである、と思うとちょっと気分も暗くなる。
この本では、

・ガン細胞があるのはあたりまえ。小さいものがあっても気にしないほうが良い。
・放射線治療、抗ガン剤治療は実質殺人のようなもの。
無効であるばかりでなく病状を進めてしまう。手術もしないで済むならしないほうが良い。
・検査で使われる薬も危険なものが多く、検査による事故も起きる。

といったことが書いてある。要約すると、ガンが見つかったからといって下手に手を出すと、まず間違いなく悪化する。

では、どうやったら直るか?というと体質改善しかない。肉食をやめる。牛乳もNG。食事の量を減らす。生野菜を多く取るようにする。

あとはリラックスと笑いが病状を好転させるそうだ。たいがいのガンは見つかってもしばらくは様子見してあまり気にせず生きていたほうがいいらしい。

転移するようなら寿命とあきらめたほうが気が楽なのだそうだ???「栄養を取って治療・・」などという医者にかかるとまず間違いなく殺されることになる。医者に悪気はなくとも。

「早期治療が・・・」などと言い出したら二度とその病院には近づかないことをお勧めする。放射線治療、抗ガン剤治療を始めるだろうがそんなことを始めたら、まず間違いなく棺桶入りだろう。まあ、中にはそれが正しいと思っている医者もいるかもしれないが。

なんで放射線治療、抗ガン剤治療なんか始めるかというと「お金になるから」である。
そしてその副作用で死んでしまった人が「ガンで亡くなった」と言われる人の8割に及ぶというのだから救われない話である。

なので、検診しても大して意味はないし、なにか不調がない限りは放っておくのが一番なのだという訳だ。

この本を読んでちょっとショックだったのは7章。特になんでもなかった80歳の老人が実質殺された話だ。検査の時に飲まされる薬にもかなり副作用の強力なものがあり、何も聞かずにホイホイと飲んでしまうのは結構危険なようだ。

ここでは、更に病院の金権体質のために故意に高い薬を大量に投与されて死に至った。
という話で、なんともそら恐ろしい話だった。

これを読んで老人ホームについても考えてしまう。
老人ホームって本当にちゃんと介護しているのだろうか?へんな薬を「治療」と称して与えているがために痴呆になったりしているだけではないのだろうか?

私の親戚でも老人ホームに行ったのはみんな痴呆となっている。その痴呆も、血圧降下剤だとかのせいではないのだろうか?

成人病、現代病と言われるものは食べすぎと、変な薬に由来するもの。と考えていいようだ。そして慢性疾患については、現代医学というやつはほとんど無力と考えていいだろう。

急性ならいざ知らず、薬や手術で直る訳がない。
食事の質(動物性タンパクの制限、ローカロリー食)で体質を改善すれば自然と治癒する。高齢なら多少ガンがあるからと言って様子見で十分だろう。

さらには「健康診断」。今のメタボ健診なんて正常な人をむりやり病人にしているようなものだという。指針を作ったやつは製薬会社から多額の寄付をもらっていたというのである。
その会社はもちろん、血糖値を下げたり血圧を下げたりする薬を作っている訳だ。この本には医者に健診してますか?と聞くと仕事柄しないわけではないが全く無効だと思っているそうだ。

一歩間違えると本当に病院で殺されかねない世の中のようである。
私も小さい頃アトピーで夏場は辛かったが、医者に行っても変な油を塗られるだけで全く改善しなかった。

また、ある時病院でお腹のエコー検査をしたら「脂肪肝ですね」と言われたのだが、医者はなんか嬉しそうだったのが気に掛かる。未来のお客様だとでも思ったのかねえ?

この本にはワクチンについてもちょっと書いてある。私も最近ネットで知ったことだが、ワクチンはほとんど無効で保存料などには猛毒のものが使われており、実際に病気にかかるより副作用で酷い目にあう確率のほうが高いのだそうだ。

そろそろインフルエンザの季節だが、ワクチンなんて打つ必要は全くなようだ。
数年前に大騒ぎしたが、どうも米国で作ったワクチンが余ったので(むこうでは危険性が一般でも認識されていて接種率は半分以下らしい)

日本に売り込みにきたせいのようだ。たぶん政治家に賄賂でもたっぷり送って消費(?)させたということなのだろう。
どうも、へんにマスゴミや国で宣伝するものは一度自分で調べてからのほうがいいようだ。

癌治療を三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけで行なっても、癌は絶対に治りません。しかも、抗がん剤・放射線を行なうと「癌が治らない体」になってしまいます。

癌を正しく知り、食事療法・少食療法・断食療法という「食のコントロール」を基軸に置き、飲尿療法で自己免疫を改善・強化しながら、他にも実際に癌治療に有効している自然療法を複合的に併用して色々と組み合わせて行なうことで癌体質を改善し、癌を克服できる体に建て替え、建て直すことが癌治療を行なう上で最も重要であり、

ここが最も大切な「癌の認識」です。癌体質こそが「癌の正体」であり、癌体質こそが「体内に癌を生み出している元」なのです。

この癌体質を改善することこそ、癌治療の根本です。癌体質を改善する要素が一切無く、かえって癌体質を悪化させてしまう三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけの癌治療では、癌を治すことは絶対にできません。

自然療法(食事療法・少食療法・断食療法・飲尿療法など)を実践することで地道に癌体質を改善しながら、癌に打ち勝つ「体づくり」を日々積み重ねて、癌を克服できる自分を実現していきましょう!

癌治療とは、毎日たんたんと自然療法を積み重ねていく「地道な作業」です。

この「地道な作業」を大事に行なえばこそ、『癌体質の改善』とともに「癌を本当に克服する道筋」を歩むことができるのです。当ブログサイトを通して、癌患者のみなさんがその「道筋」を見出して頂けたなら幸いに思います。

癌と食養に関するものを作成しています。 食事療法・少食療法・断食療法・飲尿療法などの「自然療法」が中心です。
 
当ブログサイトは、癌患者さんが『癌の真実』『癌の真相』を知り、学ぶための「共有の場」として作成しています。
 
多くの癌患者さんのように 医者の「言いなりペット」に堕して 三大療法 だけ で行なっても、癌は絶対に治りません!
 
自ら癌を学び、本当に癌を治す 自然療法 を複合的に組み合わせて実践し、癌の『生還率』をより高めていきましょう!
 
上部のカテゴリは「主要カテゴリ」ですが、サイドバーのほうに、分野別に細かく「カテゴリ分類」をしています。
 
私の『食養に対する考え方』を「食養への信念」に書いてありますので、ぜひ一度、ご覧になってみてください。
 
我が家や 私の周りの “癌の記録” は「我が家の “癌の車窓” から見えたもの」に書いてありますので、ご参考ください。
 
癌・食養に関する『図書』『食養グッズ』『自然食品』を、「分野別一覧」にて、分野別に細かくまとめています。

1990年代から、海外では癌の代替療法が主流になっています。
 
しかし、日本だけは相も変わらず、外科療法(手術)、化学療法(抗がん剤)、放射線療法の三大療法一辺倒です。
 
日本の癌治療は、欧米に20年は遅れています。

癌医療利権を握る者たちは、自然療法などには見向きもしません。
 
そんな治療方法では儲からないからです。
 
癌治療利権が手にする利益は、年間推定で20兆円です。
 
莫大な利益が、医者、病院、抗癌剤メーカーの懐に怒濤のように流れ込んでいるのです。


医者も、抗癌剤が猛毒物質である事を知っています。
 
だから、自分や身内には絶対、抗癌剤は打たせません。
 
患者が食事療法などを希望しても無視して抗癌剤を打ちまくってきた東大医学部の教授四人が、自ら癌になったら四人とも抗癌剤拒否で食事療法で治した、という意味不明なエピソードもあります。

医者は、早期発見、早期治療のスローガンのもと、癌検診で本当は癌でない人たちに癌を宣告します。
 
癌検診で見つかる癌は、すべて良性の癌もどきです。
 癌宣告により、恐怖に打ちひしがれた人々に、医者は抗癌剤を投与して本物の癌患者に仕立てます。
 
こうして癌患者の数を増やせば、彼らの抗癌剤による売上利益も拡大します。
癌検診は、医療利権の市場開拓なのです。

抗癌剤による化学療法は有害無益です。
抗癌剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小が見られます。
 
しかし、癌細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗癌剤の毒性に耐性を獲得してしまいます。
 
だから、抗癌剤は癌細胞に対して全く効力を失います。
癌患者は、ただ抗癌剤の毒性を被るのみです。

人間の体内では、赤ちゃんから老人まで毎日約5000個の癌細胞が生まれています。
 
それでも健康でいられるのは、白血球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞:参照1・参照2)が常に体内をパトロールして癌細胞を退治しているからです。

老衰で大往生したお年寄りを解剖したら約8割に癌があった、という報告もあります。
 
癌が胃、甲状腺、前立腺、乳房など、体にどこかに潜んでいる人は非常に多いです。
 
見方を変えれば、人々はすでに癌と共存共生しているのです。

過食や喫煙などの不摂生をすると、気管や消化管の粘膜が傷つきます。
 
そうすると、傷の周辺の細胞が分裂して穴を塞ごうとしますが、不摂生を続けると細胞分裂の度に染色体端部テロメアが日増しに短縮し、やがて限界に達すると、それ以上細胞分裂ができなくなります。
 
この時、テロメアを複製する酵素テロメラーゼを持った修復細胞が生まれます。
 
この修復細胞こそが癌なのです。

西洋医学では、癌は私たちの命を奪う悪魔の細胞のように扱われていますが、実は、私たちの不摂生の後始末をするために現れた修復細胞だったのです。

癌細胞は、自分の体の中にできる体細胞ですから、その根源を辿れば食事という事になります。
 
癌患者が一番食べてはいけないものは、肉、卵、乳製品です。
 
この三つは、腸の中に腐敗菌などの有害な細菌を繁殖させてしまいます。
 
有害な細菌が急増すれば、様々な毒素が発生し、それが血液の中に取り込まれ、体中を巡り、癌や他の病気を発生させる事になります。
 
人間は本来、果食動物なので、腸は動物性たんぱく質を円滑に処理できません。
 
動物性食品には、繊維質がゼロです。
 
よって、特に腸の中に停滞しやすく腐りやすいので、その結果、強烈な毒素を生み出してしまうのです。
 
これら動物性たんぱく質こそが、史上最悪の発癌性物質です。
 
とりわけ、肉は食べてはいけません。
 
肉は体に癌を招く恐ろしい食品の筆頭です。
 
肉を食べると腸の中で腐敗して、発癌性物質を発生させてしまうのです。
 
人間の腸の中には、だいたい100種類、100兆個以上の腸内細菌が存在しています。
 
肉を食べると、この中のウェルシュ菌が増加します。
 
これは悪玉菌の代表バッターで、肉に含まれるアミノ酸を餌にして増殖し、アミン、スカトール、アンモニア、硫化水素などの毒素を発生させるのです。
 
これら毒素は腸管から吸収されて血流に乗り、全身に様々な悪影響を及ぼします。
 
中でも、アミンは胃腸内で亜硝酸と結び付いて、強力な発癌性物質ニトロソアミンを作るのです。
 
肉は癌の餌と言われるのも、このような理由からです。

癌は、免疫力が低下した時に表面化してくる症状なので、発癌してもリンパ球を充分増やし、癌に猛攻撃を仕掛けられる体調をつくれば、癌細胞は増殖できません。
 
そこで、癌細胞はリンパ球に負けそうになると散り散りになり、他の臓器で生き延びようとします。
 
つまり、リンパ球に負けた癌細胞が転移の正体なのです。
 
転移した癌は既に疲弊しているので、リンパ球の追撃を受けるとあっけなく自然消滅します。
 
転移は癌が治る前兆なのです。

多くの癌患者は、低体温で血液中に含まれている酸素が少ないという共通点があります。
 
しかも、血糖値も高めの人が多いのです。
 
癌患者に揃っているこの共通の条件、低体温、低酸素、高血糖がポイントです。
 
ストレスによって、低体温、低酸素、高血糖の状態が、癌を生み出すのではないかと考えられます。

低体温、低酸素、高血糖の状態を解消し、体内でミトコンドリアが活動しやすい環境を整えれば、癌細胞は自然に退縮します。

 
癌を治すには、NK細胞を増やす事です。
 
NK細胞を増強する方法は三つあります。

 ● 笑う事
 ● 食事を改める事
 ● 体を温める事


「癌は、免疫力が低下した時に表面化してくる症状なので、発癌してもリンパ球を充分増やし、癌に猛攻撃を仕掛けられる体調をつくれば、癌細胞は増殖できません。
 
そこで、癌細胞はリンパ球に負けそうになると散り散りになり、他の臓器で生き延びようとします。
 
つまり、リンパ球に負けた癌細胞が転移の正体なのです。
 
転移した癌は既に疲弊しているので、リンパ球の追撃を受けるとあっけなく自然消滅します。
 
転移は癌が治る前兆なのです。」

ガンの自然退縮の時に何が起こるかといいますと、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるんですね。

腫瘍マーカーはガン細胞の抱えている、膜とか細胞質の構成成分ですから、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるときがあります。
 
ですから、体調さえよければ、腫瘍マーカーが上がると喜ぶくらいの感覚でないといけません。

あと、CT などで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。

このときは、ガンの中が壊死して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告してらっしゃいます。

見かけが大きくなって、中が壊死する、線維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあとで潰れるという形をとるんです。

だから、あんまり、腫瘍マーカーがあがったり、ガンのサイズが大きくなったといって怯えて、せっかく体にいいことやって、さらに体調もいいのに、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。そこは、注意したほうがいいですね。

あと、京都研究所の福田先生は、転移したあとにいい結果が出るという症例をいっぱいもってらっしゃいます。やはり、リンパ球が働き出すと、もとのガン原発巣は悲鳴を上げて、ガンが散らばっていくんですね。

そして、散らばったあとにスッと消えていく。
 
意外と、肺転移・肝転移・骨髄転移したあとに消えていくことがある。
 
転移をあまり気にすることはないですね。
 
あとひとつ、治るときに通る、知っておかないといけないことがあります。
 
温めて温めて、あるところまでは外から熱を加えて体温を上げているんですけれども、さらに進むと自分の力で体温を上げる反応が起こり出す人が結構います。
 
実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。
 
ただ、その時の発熱の注意というのは、熱は副交感神経の極限で起こるために、熱が出たときにとてもだるいんですね。痛みも出ます。


そうなると体もだるく、痛みも出るとなると、また悪くなったんじゃないかと思ってしまいがちです。
 
せっかく今まで体にいいことを続けてきた人も、また慌てて抗がん剤治療に引き込まれる、という流れもあるので、発熱もプラスになるということを知っておく必要があると思いますね。

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです、検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。

そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです、癌と仲良く生活していたのです。

やはり癌は身体に悪いものではなかったのです。

血液身体の酸化を抑えるものなのです。

血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。

癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです、現代医学が取り除いてもまた発生するのです。

手術で取り除くのも良くないことなのです。抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。

そして放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。

現代医療の癌治療は間違っているのです。その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。

癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わりに向かっているようです。

癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。

「ぼくは癌検診も健康診断も、一切受けない」
世界的免疫学の権威・安保徹教授は言い放つ。

検診を受けるメリットよりもデメリットのほうが遥かに大きいからだ。

慶応大学の近藤誠医師は
「癌検診を受けた人のほうが、受けない人より早死にしている」
と驚愕の事実を挙げる。

本書は「検診」に潜む陰謀と恐るべき事実を暴き、
現代の〈病院信仰〉に警鐘を鳴らす。

命が惜しけりゃ、「検査」を受けるな!

「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない

2005年のことだ。私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。
 
「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
 
電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。
 
「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
 
私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
 
「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」
 
「大変な猛毒物質です」。これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」
 
「そのとおりです」
 
「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
 
するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。
 
「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
 
これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。「抗がん剤には発がん性があるとか?」
 
「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。
 
「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
 
「そういう方が大勢いらっしゃる……」
 
抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
 
ここまで読んだ読者は、息が止まるほど驚いたにちがいない。
 
「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
 
私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
 
すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
 
10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。

それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。

悪辣なペテンというしかない。それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
 
「アンタの寿命は4週間か!」。私は思わず怒鳴りつけていた。

「抗がん剤は無力」というデヴュタ証言

実は、抗がん剤が有害無益であることは、海外ではとっくの昔に常識となっている。
 
1958年、米国立がん研究所(NCI)のデヴュタ所長が、米議会でこんな衝撃的な証言をした。「抗がん剤による化学療法は無力だ」というショッキングな内容だ。

デヴュタ所長の証言はこうだ。
 
「抗がん剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小がみられる。しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

だから抗がん剤はがん細胞に対してまったく効力を失う。がん患者はただ、抗がん剤の毒性をこうむるのみだ。私は深く絶望している」
 
これは、害虫が農薬に対して耐性を獲得する現象とまったく同じだ。デヴュタ所長は、がん細胞が耐性獲得する遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーンズ」(ADG:反抗がん剤遺伝子)と命名している。
 
NCIはアメリカ政府の最も権威のあるがん研究機関だ。

その最高責任者が「抗がん剤は無力だ」と、議会という公の場で認めたのだ。

まさに衝撃の大ニュースである。しかし……、アメリカのマスメディアも、日本のメディアも、完璧なまでにこの重大証言を黙殺した。

その背後には、超巨大スポンサーである製薬会社や医療利権の圧力があることはいうまでもない。
 
日本では、がん学会までもが箝口令を敷いた。だから日本のがん専門医ですら、このデヴュタ証言やADGの存在を知る者は極めて少ない。

多剤投与で死亡率は7倍~10倍に跳ね上がる

1988年、NCI(米国立がん研究所)は『がんの病因学』という報告書を発表した。

そこには「抗がん剤は強力な発がん物質である」と明記されている。そして、「投与すると、患者に新たながんを多発させる“増がん剤”である」と、恐るべき副作用を認めている。放射線治療も同じだ。
 
この衝撃論文も、やはり世界のメディアは黙殺し、日本ではがん学会ですら無視したのだ。
 
いっぽうアメリカでは、政府機関の国立がん研究所が抗がん剤の無効性、有害性を認めたため、無視をきめこむわけにはいかなくなった。

そこで、東部の約20の大学・研究機関の参加による大がかりな抗がん剤の合同研究が実施された。
私は、この報告を「東海岸リポート」と呼ぶことにした。紹介しよう。

  ■目的:「抗がん剤の効果」「患者が受ける利益」の2天を明らかにする。
  ■対象者:肺がん患者743人(全員、末期がん患者)。
  ■方法:患者を4グループに分ける。

   (1)3種類の抗がん剤投与
   (2)2種類投与
   (3)1種類(A薬)投与
   (4)1種類(B薬)投与
 
その結果、腫瘍縮小効果は、(1)の3種類投与グループが20%と、もっとも高かった。

ところが「心不全」「ショック死」などによる死亡例は、単独投与群(3)と(4)の7~10倍に達していたのだ。

■生存期間:(1)の3種類投与グループが「最も生存期間が短かった」(早死にした)
■リバウンド:腫瘍縮小した患者も、その後5~8カ月で腫瘍は元の大きさに再増殖した。

抗がん剤認可で、日本の厚労省が観察期間を「4週間」とした謎が解けた。
半年、1年と経過観察していたら、腫瘍の「リバウンド現象」がバレてしまうからだ。
なんという狡猾さだ!
 
リバウンドしたがん腫瘍は、そこでとどまらない。

抗がん剤投与で恐ろしいのは、AGD(反抗がん剤遺伝子)の変化によって、がん細胞が凶暴化することだ。こうなると、もはやゆ手がつけられない。
 
抗がん剤で一部の患者に縮小がみられても、その後、ほぼ確実に再発、凶暴化して、患者を死に至らしめる。こうなると、患者は「がんで死んだ」というより、「抗がん剤で殺された」のだ。

がんの3大療法を否定したOTAリポート

「抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる!」
 
「東海岸リポート」の衝撃にアメリカ政府は決断を下した。
 
それが「米政府機関OTAリポート」だ。OTAとは米議会の調査専門部門である「アメリカ議会技術評価局(Office of Technology Assessment)」である。この機関が1990年にリポートを発表し、それを受けてアメリカ政府は「代替療法にくらべて、抗がん剤、放射線、手術のがん“3大療法”は無効かつ危険」との裁定を下した。

そして、がん治療には代替療法を選択する道を推奨したのだ。1971年に当時のニクソン政権が「がん撲滅への宣戦布告」を行なってから20年、国家によるがん戦争敗北宣言でもあった。

アメリカ政府が、現代医学のがん治療の無効性、危険性を公式に認めたのだ。
 
これほどのビッグニュースはない。新聞の一面トップで報道するにふさわしい。

だが、しかし、やはり世界のメディアは黙殺した。日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。
 
現代は高度情報化社会だというが、まったくの虚妄である。巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは絶対にない。
 
だが、OTAリポートの登場以来、欧米のがん治療分野では流れが変わってきた。

治療のトレンドが、自然療法、代替療法に向いてきたのだ。とりわけインテリ層を中心に、がん患者が代替療法を選択しはじめた。

それは、食事療法、心理療法、ヨーガ、瞑想、手当て……など、古来からの伝統治療である。

アメリカではOTAリポート以来、大きな奇跡が起こっている。毎年がん死者が、数千人単位で減り続けているのだ。

猛毒の抗がん剤や有害な放射線治療を拒否する患者が増えたからだ。
それは理の当然の現象だ。

20年は遅れている日本のがん治療

このように1990年代から、海外ではがんの代替治療法が主流になっている。

しかし、日本だけはあいもかわらず、3大療法(外科療法・科学療法・放射線療法)一辺倒だ。
日本のがん治療は欧米に20年遅れている。
 

日本での殺人療法は、医療現場で戦慄の地獄図を生み出している。

「がんで死亡した」とされた患者の多くは、手術、抗がん剤、放射線による重大副作用で“虐殺”されているのだ。

 
放射線治療についても、安保徹教授(新潟大学医学部)は「抗がん剤よりも多くの免疫細胞を殺す」と否定する。さらに手術も、「交感神経を緊張させ、患者を疲弊させ、免疫力を弱める」という。

 
人間の体内では前述のとおり、赤ん坊から年寄りまで平均して毎日約5000個のがん細胞が生まれている。

では、なぜ、皆ががんにならないのか? それは、白血球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が常に体内をパトロールして、がん細胞を退治しているからだ。


 
だから、がんを治す方法は一にも二にも、NK細胞を増やす。これにつきる。
 
安保教授はがんを治す方法として3つを挙げる。

それは「笑うこと」「食事を改めること」「体を温めること」。

これらはいずれもNK細胞を増強する。とくに笑いの効用は素晴らしい。

吉本新喜劇をがん患者に見せて笑わせたら、3時間でNK細胞が最大6倍も増えた。

侮るなかれ、「笑い」こそはきわめて有効ながん退治薬なのだ!

 
1グラム=3億3170万円の抗がん剤

 
ところが、がん医療利権を握る者たちは「笑い療法」などには見向きもしない。

そんな治療方法では儲からないからだ。がん治療利権が手にする利益は年間推定で20兆円。国防費のなんと4倍だ! 膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病因、医師の懐に転がり込む。

かれらには「がんマフィア」の呼称がふさわしい。

マフィアとは、人を殺して膨大な利益を上げながら、法の裁きを受けない連中のことだ。
 
ある新型抗がん剤の価格が「3億3170万円」と知って、私は驚倒した。その薬剤名は「ペグイントロン」。注射器1本分(10cc)で33億円。

ジェット機が買えてしまう。

ただ絶句するのみである。

その他、1グラム数百万円の抗がん剤がゴロゴロある。

これら驚倒する金額が、ロックフェラーなど国際医療マフィアの懐に怒濤のように流れ込んでいるのだ。


 
価値ゼロの猛毒物が、抗がん剤のラベルをペロッと貼ったとたんに“ダイヤモンド”に変身する。

がん利権で肥え太るがんマフィアたちにとって、こたえられない甘い汁だ。

 
一方で、猛毒物質を打たれる哀れながん患者たちは、その毒に苦悶しながらつぎつぎに死んでいく。抗がん剤の正体は、生命を殺す細胞毒なのだ。

だから、投与しつづけると前進の組織、器官が絶叫する。
副作用は挙げたらきりがない。

  冒頭の厚労省K技官は、抗がん剤が「がんを治せない猛毒物質なのは周知の事実だ」と言ってのけた。

厚労省保険局のM課長は、公のシンポジウムの場で、「抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。

こんな薬を保険適用していいのか!」と公言している。

 
医師271人中270人が抗がん剤を拒否

 
医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。

だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
 
こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
 
患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
 
日本人の死亡原因のトップはがんである。厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。

しかし、この数値には悪質なごまかしがある。がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。

かれらはがんではなく、病因で施されたがん治療の犠牲者なのだ。

 
論文を破り捨てた医学部長

 
がん死と発表された患者の「8割」ががん治療による犠牲者だという数字の根拠は、私のもとに寄せられた内部告発による。
 
岡山大学医学部付属病院では、やはり入院や通院しているがん患者が次々に亡くなっていく。

そこで1人のインターン医師がその死亡原因に疑問を抱いた。

彼は1年間を区切って、死亡したがん患者のカルテを精査し、その死亡原因の統計をとってみた。

すると、驚くべきことが明らかになった。大半の患者は、がん以外の死因で亡くなっていたのだ。

 
その多くは感染症だったという。たとえば肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジダ菌感染症……などなど。

なぜ、がん患者の大半が感染症で命を落とすのか? その理由は、かれらの免疫力がほとんどゼロになっているからだ。

 
では、なせがん患者の免疫力が失われたのか? それは、がん患者に大量投与された抗がん剤や、大量照射された放射線、さらには手術による疲弊などによる副作用が原因である。
 
このインターン医師は、がん治療の臨床現場における驚愕の現実を博士論文にまとめた。

それを審査してもらうために学部長のもとを訪ねた。

それからの出来事には血が凍る。なんと、学部長は論文を一読するなり、目の前でズタズタに引き裂いてゴミ箱に投げ込んだというのだ。

 
「このようなショッキングな現実が、患者やその家族に知られたら大変なことになる」
 
だからこそ学部長は、衝動的なまでに貴重なこの学術論文を破り捨ててしまったのだ。

 
私は内部告発者からこの話を聞いて絶句した。

「ぜひ、その博士論文を入手したい」と食い下がったが、彼いわく、「ところがコピーはないんです。
インターンの医師も、まさか破り捨てられることを予想していなかったんでしょう」
 
かくして、幻の博士論文は、ゴミ屑と化した。

 
しかし、なぜ学部長が論文を廃棄したのか? この論文こそが、日本の、いや世界のがん治療の地獄を、ありありと告発する証拠だったからだ。

そこにはこう記されてるいたという。
 
「死亡したがん患者のうち、がん以外の死因で亡くなった者は、全体の80%であった」
 
ここでいう“がん以外の死因”とは、まさに抗がん剤などの「重大副作用」である。
 
日本全体では毎年28万人が、がん治療で虐殺されていることになる。

つまり、公式発表の“がん患者”の80%。

 

まるでピント外れの「抗がん剤の有効性論争」

 
2011年から12年の初めにかけて、雑誌メディアでは「抗がん剤の有効性」をめぐって大論争が巻き起こった。論戦のきっかけとなったのは、『月刊文藝春秋』に載った「抗がん剤は効かない」という戦慄リポートだった。

副題は「氾濫するがん特集では触れられないタブー」。

筆者は近藤誠医師(慶応大学医学部講師)。彼はこう断言している。
 
「専門家たちは(抗がん剤が無効だということに)当然気づいている。

気づいていなければ専門家の資格・能力はない」
 
メディアは蜂の巣をつついたような騒ぎになった。(中略)

 

原発作業員と同じ! 抗がん剤を取り扱う厳重装備

 
原発の狂気、抗がん剤の狂気、それはあまりにそっくりだ。まるでコインの表と裏。

その理由は、どちらも何百万人、いや何千万人もの人々をむごい死に追いやるからだ。

そして、巧妙な“洗脳”で、人々を騙している点も共通している。
 
私は取材を進めて、まさに「放射能」と「抗がん剤」は瓜二つであることを確信した。
 
その共通点は、いずれも戦慄の超猛毒物であることだ。
 
私の手元に一冊の本がある。タイトルは『抗がん剤調整マニュアル』(じほう出版)。

そこに驚愕の写真、イラストがあった。

ゴーグルにマスク、防護頭巾、さらに袖口まで厳重な防護服に覆われ、両手には白いゴム手袋。

なにやら作業を行なっている。よく見ると作業台と作業者は、ガラス戸で仕切られている。

その仕切り下の10センチほどの隙間から両手を中に入れて、手作業を行なっている。
 
私は、この写真を見た瞬間に、「これは原発と同じだ!」と直感した。

まるで福島第一原発で放射能汚染と闘う原発作業員ではないか。
 
しかし、かれらが取り扱っているのは放射性物質ではない。

かれらは病院の薬剤師であり、抗がん剤の瓶やアンプルから薬剤を注射器に移し換える作業をしているのだ。
 

たったそれだけの作業で、この厳重な警戒ぶり!
 
まさに高レベルの放射性物質並みの危険物といえる。

 
がん患者ではなく、病院関係者を守るための重装備

 
あなたは、こんな光景を見るのは初めてのはずだ。
  
「クスリを注射器に移す」。それは、病院であたりまえの手順である。

何度も見たことがあるはずだ。

薬瓶の蓋に注射針を刺す。

アンプルを折って薬剤を注射器に吸い上げる。

そんな単純作業なのに、なぜか抗がん剤にかぎっては、このような放射性物質並みの厳重管理で行なう。

病院関係者はいったい、何を恐れているのだろうか?
 
これが前出の『調整マニュアル』に掲載された「ガウンテクニック」である。

羽織るのは抗がん剤防護服だ。薬液を注射器に移すときの「調整者へのばく露防止と汚染の拡散防止」のための“着付け”指導なのである。
 
事前にまず、キャップとマスク、ゴム手袋を装着しておく。

ガウンの外側に触れないようにして“着付け”を終えたら、さらに袖口を二重手袋で密閉し、オーバーマスクを重ねて装着して完成。

 
こうなると原発作業員より、こちらの方がより厳重装備といえる。

さらに、これら装備は全て1回きりの使い捨て!
 

繰り返すが、抗がん剤を注射器に移すだけの単純作業である。

ただそのために、これだけの厳重装備で立ち向かう。目的は「安全確保」のためである。
 
断っておくが患者を守るためでは断じてない。

これは、病院関係者である看護師の身の安全を守るための装備である。

 

抗がん剤は地下鉄サリン並みの超猛毒物質

 
この防護服で、あなたは過去の悪夢を思い出したはずだ。
 
そう、地下鉄サリン事件だ。

まさにこの厳重防護は、抗がん剤がサリン並みの超猛毒であることを、はからずも露呈している。
 
『調整マニュアル』は、抗がん剤は飛沫どころか気体を吸っても超猛毒で危険……と、薬剤師や看護師に喚起しているのだ。 (中略)

 
がん死41倍! 毒ガス兵器が戦後、抗がん剤に化けた

 
これらの毒性を一瞥すれば、抗がん剤の正体が、たんなる超猛毒物質にすぎないことがわかる。猛毒物には1円の金も払う人はいない。

ところが、それが医薬品に認可され、「抗がん剤」のラベルを貼ったとたんに、超高額医薬品に変身する。
 
これらは地球レベルでも最凶の発がん物質。それが現代医療のがん治療の主役の座におさまっているのだから、狂気もきわまれり。
 
そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である、この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(投与量換算)では8割を占める!
 
これら毒ガス兵器(マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。
 
それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。
 
これも大量破壊兵器の原爆が戦後、原発という“平和産業”に化けたのとそっくりだ。
 
じつは、戦争中、日本軍部も化学兵器マスタードガス等を広島・大久野島の毒ガス工場で密かに生産していた。そして、敗戦……。1952年、衝撃事実が明らかになった。
 
この毒ガス兵器工場、従業員の半数ががんで亡くなっていたのだ。これら工員たちのがん死亡率は通常の約41倍にも達していた。肺がん死に限ると50倍!
 
そして、この仰天の発がん性が明らかになったのちに、この毒ガス兵器は「シクロホスファミド」などの名称で抗がん剤として正式“認可”され、大量に販売され、もっとも売り上げの多い、儲かる抗がん剤となったのである。

 
「闇の力」による地球人口『削減計画』の一環?

しかし、がんで苦しむ患者たちに、史上最凶の発がん物質(殺人ガス)を投与するとは……。
 
あなたは、戦慄の現実に、めまいがして立っていられなくなるだろう。
 
こうなるともはや、「効く」「効かない」のレベルの話ではない。
 
それはまさに、がんマフィアたちによる悪魔のマッチポンプ商法だ。
 
がんビジネスの儲けを爆発的に急増させるために、この猛発がん物質でがん患者数を“爆発”させる。
 
そのためには、まず、「早期発見」「早期治療」のスローガンのもと、がん検診で本当はがんでない人たちにがんを“宣告”する。近藤医師(伯出)も「がん検診で見つかるがんは、すべて良性(がんもどき)です」と証言している。

がん宣告により恐怖でうちひしがれた人々に、がんマフィアたちは史上最凶発がん物質の抗がん剤を投与して、本物のがん患者に仕立てる。

こうしてがん患者の数を“爆発”させれば、かれらの抗がん剤による売り上げ利益も“爆発”する。

 
厚労省は、毎年約35万人ががんで死んでいると発表している。

しかし、前述のようにそのうちの8割、約28万人は、実は抗がん剤という超猛毒で“毒殺”されている……。
 
抗がん剤の正体とは悪魔の「殺戮計画」であった。

戦後60有余年、この抗がん剤という猛毒薬で“毒殺”された人々は、私の試算では1500万人以上、太平洋戦争の犠牲者の約5倍だ。

 
なるほど、狡猾かつ効率のよい「人口削減」の陰謀である。
 
地球を支配する「闇の勢力」は、密かに人類の人口を9割減らす計画を策謀しているという。
 
あなたはただただ耳を疑うのみだろう。
 
原発と並んで、抗がん剤もまた、じつに“効率のよい”人口削減の陰謀の一環だったのではないか。


● なわ・ふみひとのひとこと ●

 
6年前、私の知人も病院で肺がんを宣告され、大阪の高名な病院に入院して抗がん剤と放射線による治療を受けました。

抗がん剤を投与されたあとはぐったりと横になっていて、見舞いに行っても会話ができない状態でした。

その頃から、抗がん剤が身体によくないことをその知人の家族もうすうす知ってはいましたが、それに代わる治療法を知らないため、ただその高名な病院の医師の処方に任せ、病状を見守ることしかできませんでした。

知人は長時間に及ぶ手術によって、がん細胞に犯された肺の部分を切除し、いったんは回復して退院しましたが、やがて体中にがん細胞が転移していたらしく、また元の病院に戻りました。

結局、最後はやせ細ってやつれた身体となり、まともに言葉も発することができない日々のあとに、あの世へと旅だって行きました。


 
今年、その知人の七回忌を迎えます。

そんなときにこの本と出会いました。

がんで亡くなる方が非常に多くなっている原因は、この本に書いてあるとおり、抗がん剤という猛毒物質のためだったのです。

この恐るべき薬の実態を多くの人が知り、伝え合って、病院で抗がん剤が使われなくなることを願うものです。(2013年記)


抗がん剤はがんを治せないと厚生労働省の技官が認めたのか?


厚生労働省に取材したんですよ。癌の専門技官、技官がいましてね、要するに技官というのはプロ中のプロですよ。

日本の厚生行政の。聞いたんですよ。

「ズバリ聞きます。抗がん剤はがんを治せるんですか」

「お答えします。抗がん剤ががんを治せないのは常識ですよ」とはっきり言った。


厚生労働省のような公的な機関が抗癌剤が癌を治せないことを認めた!とびっくりしてしまう人もいるかもしれません。

しかし、よく考えてみれば、「厚生労働省の技官が認めた」というのは、船瀬氏からの伝聞に過ぎません。

取材の詳細はもちろんのこと、技官の名前すら出していません。

どのようなやり取りがあって「抗癌剤が癌を治せないのは常識ですよ」と技官が答えたのかをよく考えてみる必要があります。

厚生労働省の技官とのやり取りは、船瀬氏による捏造か、でなければ著しく文脈からかけ離れた恣意的な引用であると私は考えます。

想像してみてください。

たとえ船瀬氏が言うように癌患者を食い物にする「癌マフィア」による抗癌剤利権が存在するとしても、いや存在するとしたらなおさら、官僚が「抗癌剤が癌を治せないのは常識」などと回答するでしょうか。

一口に抗癌剤といってもたくさんの種類があり、癌だって臓器別・組織別に多くの種類があります。「抗癌剤の種類、癌の種類、あるいは癌の進行度によって違いますので一概には言えません」といった官僚的な答えになるのではないでしょうか。

医学的な知識がなくったって、船瀬氏の主張がおかしいことに気づくことはできるのです。

抗がん剤は固形がんを治せないか
厚生技官の答えが船瀬氏による捏造でないと好意的に考えたとすると、実際は固形がんに限っての話であるのを、その部分は伏せたものと思われます。

固形がんというのは、白血病などの血液系の悪性腫瘍と違って、肺癌や胃癌や大腸癌のようなひと塊りになって発生するがんのことです。

固形がんの治療方針は、基本的には、切除可能であれば外科的に切除します。

なんらかの理由で切除しきれなかったときには、抗癌剤を使うこともあります。

この場合、完全に治すことはできません。

この意味において、「抗癌剤が癌を治せないのは常識です」。

治せないのなら、いったいなぜ抗癌剤を使うのでしょうか。

その目的は、生存期間の延長や生活の質の改善です。

一例として、治癒切除不能な大腸癌に対する抗癌剤(化学療法)の効果を図でお示しします。

無治療であれば平均して6ヶ月の予後生存中央値が6ヶ月(半分の人は6ヶ月以上生きる)であったのが、抗癌剤の組み合わせによっては26ヶ月になっているのがおわかりでしょうか。

もしあなたが不幸なことに治癒切除不能な大腸癌になったとしたらどうしますか?人によって抗癌剤を使わないという選択肢を取るのも自由ですが、抗癌剤による20ヶ月の延命は意味がないと考えますか?やり残した仕事を完成させたい。

息子の卒業を見届けたい。

娘の結婚式に出席したい。

孫を一目でもいいから見たい。

たとえ癌を治せなくても、これらの希望をかなえることに意味はあると私は考えます。

もちろん、他のあらゆる治療と同じように、抗癌剤による治療には副作用はあります。

しかし、十分に耐えられる範囲内です。施設によっては、外来で施行することもあるくらいです。
そのほかに、固形がんに対する抗癌剤は、外科手術のあとに再発予防目的で使用されることがあります。術後補助化学療法といいます。

たとえば、リンパ節転移のあった大腸癌(stage III)の術後に抗癌剤を使用することは、再発率を下げ、生存率を改善するというエビデンスもあり、既に標準的な治療となっています。

大きな癌の塊の全部を抗癌剤が殺すことはできませんが、大きな塊を手術で取ったあとに残った再発する芽になりうる小さな癌の塊ならば、抗癌剤によって潰すことができるのです。

まさしく、根治のために抗癌剤を使うのです。

抗がん剤は血液のがんなら治せる

固形がんに限っては、条件付きで「癌を治せない」と言ってもまだ間違いではありませんが、白血病や悪性リンパ腫のような血液のがんについては、「抗がん剤ががんを治せない」というのは誤りです。

固形がんと違って、血液のがんは、腫瘍細胞がバラバラになっていることが多く、そのために抗がん剤が効きやすいのでしょう。

昔と比較して、どれくらい治るようになってきたのか、小児の急性骨髄性白血病を例にとってご説明しましょう。

AML(急性骨髄性白血病)の5年生存率の推移の比較

田渕健、小児がん治療の最近の進歩、急性骨髄性白血病、癌と化学療法34(2):156-161(2007)より引用

EUROCARE、MRC、SEERはそれぞれヨーロッパ、イギリス、アメリカ合衆国のがん登録システム

KCMCは神奈川県立こども医療センター

縦軸が5年生存率です。1950年ごろにはほとんど0%で、小児が急性骨髄性白血病に罹ったら5年は生きられなかったことを示しています。

1970年ごろから少しずつ成績が良くなり、現在では50~70%は5年間生きることができます。小児白血病の場合は再発する可能性もありますが、5年間生存できた人の多くは治ったとみなしてよいでしょう。

厳密に言えば、白血病の治療は抗がん剤だけでなく、造血幹細胞移植や分子標的薬を組み合わせて治療します。

しかし、治療の基本は抗がん剤によって白血病細胞を死滅させることです。

他の治療と同じく100%治る保障はありませんが、抗がん剤は血液のがんを治します。

このブログの読者の中にも、白血病からの生還者がいらっしゃると思います。

私が船瀬氏の主張を看過できない理由の一つは、小さいお子さんをお持ちのお母さん方の中に、船瀬氏の主張をたやすく信じてしまう人がいることです。

ホメオパシーやワクチン否定とつながっていることが多いようです。

Youtubeや講演会のDVDを見ることは、医学関係のページを読んだり生存率のグラフを見たりするのに比べてたやすいでしょう。

深く考えずに、「抗癌剤は効かないんだ」と思い込み、それを他の人に広めているうちに、もし、子供たちの誰かが不幸にも白血病になったとしたらどうでしょうか。

いざ自分の身に降りかかってはじめて真剣に調べて、船瀬氏の欺瞞に気付くことができたら幸いです。

もし気付けなかったら?子供が標準的な治療を受ける機会を奪われたとしたら?標準的な治療で100%治すことはできませんが、70%ぐらいは治せます。

一方、船瀬氏が勧めるような「笑い」や「生きる力」や「キトサン」で白血病を治せるという科学的証拠はありません。

船瀬氏は「ガンで死んだら110番 愛する人は“殺された”」という本も書いています。

もし、船瀬氏の主張を鵜呑みにした結果、誰かが亡くなったとしたら、まさしくその人は“殺された”と言ってよいと思います。

厚労省「抗がん剤でガンが治ることは、ほとんど無い」

お医者さん全員「これ(抗がん剤)は毒物」
 
船瀬: お医者さん全員が「これ(抗がん剤)は毒物です」とハッキリ言っている。
 
免疫が弱ってヘトヘトになってガンと戦っている人に、さらに免疫力を殺ぐのを入れるんだから、「これで治ることはほとんどありません」と医者は言う。

「七~八割はガンで死んでいるんじゃなくて、抗がん剤などで殺されてますよ」 と・・・。
 
厚労省: 抗がん剤でガンが治ることは、たぶんほとんど無い。
  
現状としては、少しでも(ガンが)小さくなるのであれば、症状が少しでも軽くなるのであれば・・・それを有効と見ざるを得ないだろう。
 
厚労省の担当官が、私の告発をほとんどすべて認めたことに驚かれるだろう。
愛するひとを奪われた遺族の方々よ・・・。

泪をぬぐって立ち上がれ。彼らを告訴・告発せよ!『 抗ガン剤で殺される 』著書から
 
決定版 プロも知らない「クスリの正体と真の免疫学講座」

 
投稿者 寅蔵 日時 2010 年 5 月 17 日 07:30:40: 8X/teMCB5Xc.E
1. できればすべての薬の使用をやめよ、それが困難なら、できるだけ多くをやめよ

2. 薬の数が増えれば、副作用はネズミ算式に増える

3. 4種類以上の薬を飲んでいる患者は、医学知識の及ばない危険な状態にいる

4. 高齢者のほとんどは、薬を中止すると体調がよくなる

残念ながら日本では、医薬品メーカーと癒着する国が薬害防止の対策を怠っているため、薬事法規制がずさんになりがちで、その結果依然として、おびただしい量の薬が患者に与えつづけられています。

日本の薬剤費はいまや世界一(年間医療費全体の三分の一にあたる7兆円)に膨張し、国民一人当たりで換算するとイギリスの3.2倍、アメリカの1.6倍、ドイツの1.5倍などとなっています。

国際的に効能が認可されている薬が500種であるのに対し、日本ではなんとその30倍の15,000種が認可されているのです。
このままでは薬害が今後も増え続けることは必至です。行政や医薬品メーカー、医者、医療機関は薬害の実態を率直に認め、無益で危険この上ない医薬品の製造・販売・使用を今すぐにでもやめるべきです。

ただそれについては、需要と供給の必然性、経済の動揺や混乱の回避、大企業保護優先などの問題を考慮しなければならず、一朝一夕に実行することは無理かもしれません。

できれば私たち一人ひとりが薬に対する認識を高め、安易に薬に頼らないことが問題解決の近道となるのではないでしょうか。これについては後述します。

しかしここで、皆さんにぜひ知っていただきたい貴重な情報があります。

それは、抗がん剤によるがん治療を痛烈に非難し、厚生労働省にその行政責任を問う直撃インタビューを敢行した船瀬氏という方が、その後出版された「抗ガン剤で殺される」のなかで、ご自分のインタビューを紹介されている一節です。

また前章でご紹介したジャーナリスト稲田氏が、その記事にコメントを加えています。少し長くなりますが、船瀬氏のインタビューを以下に転載させていただきます。

船瀬: お医者さん全員が「これ(抗がん剤)は毒物です」とハッキリ言っている。

免疫が弱ってヘトヘトになってガンと戦っている人に、さらに免疫力を殺ぐのを入れるんだから、「これで治ることはほとんどありません」と医者は言う。

「七~八割はガンで死んでいるんじゃなくて、抗がん剤などで殺されてますよ」と・・・。

厚労省: 抗がん剤でガンが治ることは、たぶんほとんど無い。

現状としては、少しでも(ガンが)小さくなるのであれば、症状が少しでも軽くなるのであれば・・・それを有効と見ざるを得ないだろう。

使っていれば耐性が起こるのはわかっていても、それは「起こってもしょうがない。

少しでも縮めるんだ」と・・・。耐性が起こって効かなくなったら、また別の抗がん剤に切り替える。それが今の抗がん剤治療なのかナァ・・・。

(稲田氏のコメント→一九八五年にアメリカ国立ガン研究所のデヴィタ所長が議会で証言したADG、つまり抗がん剤の効き目がなくなることに関して、船瀬さんは厚労省に対してさらに次のように問いただしている。)

船瀬: ADGの発見について、八五年に世界でもっとも権威あると言われるアメリカ国立ガン研究所(NCI)所長が議会証言している。

さらに八八年にはNCI報告書が出て、「抗がん剤は増がん剤だ」と。凄まじい発がん性があるから他の臓器のガンまで誘発する・・・と報告している。

だから抗がん剤は無力である、代替医療のほうがはるかにましだと同リポートで出ている。これは日本の抗がん剤認定にどう反映しているのですか? もみ消したのですか?

厚労省: 抗がん剤を使っていれば、あるていど期間がたてばガンが耐性を持つというのは、もう周知の事実です。その抗がん剤を健康な人やガンの患者さんに使ったりしたとき、他のところにガンが起こる・・・ことも周知の事実だと思います。(中略)

(稲田氏のコメント→抗がん剤は毒物であり、発がん剤、増がん剤でもある・・・こうしたアメリカ国立ガン研究所所長の議会証言に基づいて、船瀬さんが厚労省の担当官に聞き正したところ、それは「もう周知の事実」であると言う。

しかも「使っても効かない」ことが分かりながら、「効かなくなったら、また別の抗がん剤に切り替える。それが今の抗がん剤治療なのかナァ・・・」と、まるで他人事のようにつぶやく。

まことに寂しい話しながら、これが現代のがん治療の実態なのだ。だからガン治療にほとんど進歩が見られず、それが日本だけでも、年間30万人以上もの「ガン治療の戦死者」を生み出し続けている背後に横たわっているのである。)

船瀬: 抗がん剤は毒物です。

免疫力を殺いでしまって、たとえばそのままだったら10年生きた人が、数ヶ月で抗がん剤の「毒」で死んでいる。それを指摘するお医者が非常に多い。

ガン専門医ですら、自分がガンになったとき抗がん剤を拒絶する。それが今、常識です。患者は物凄くのた打ち回って苦しんで死んでいく。

医者はこうして何十人と「殺している」から、「抗がん剤だけは打たないでくれ」と頼む。

放射線療法もそうです。凄まじい苦しみ、副作用です。

放射線だって恐ろしい発ガン、増がん作用があるでしょう。(厚労省: ハイ)

これを治療と言えるんですか? ただガン患者を「毒殺」している行為だ?
厚労省: 放射線医師の話ですと、抗がん剤を使う場合、アメリカでは患者も薬もちゃんと適切に選んで、放射線療法も相手を選んでいれば大丈夫なんでしょう。

けれど日本で専門医師制度というのはあまりない。

どのお医者さんでも、同じように抗がん剤、放射線を使ってしまう。

すると治療専門じゃない方でも、「これはどうもガンに効きそうだ」と使ってしまう。そのためそんな問題が起こるのかと思います。

(稲田氏のコメント→「起こるのかもしれない」どころか、現実におびただしい悲劇が起こっている。

その理由は、ガン治療が根本的におかしいからだ。悲劇のその現実に対して、船瀬さんは厚労省の担当官になおも食いつく。)

船瀬: 今のがん治療は医療の名に値しない。

「薬殺」だね。殺人行為です。

七三一部隊です。生体実験です。果たして薬事法一四条の規定からも、これを医療品として認可することが許されるのか?戦慄する思いですよ。

そう思いません? あなただって「医薬品添付文書」を読んで、抗がん剤を喜んでニコニコ受ける気になりますか?

厚労省: ・・・(沈黙)

船瀬: 体中の臓器が絶叫、悲鳴をあげていますよ。

毒物だから。「毒殺」される前の人間ってこうなるんだナ・・・と、よくわかります。体中の臓器、組織がすさまじい悲鳴をあげる。副作用は全身に出ていますね。目から口、皮膚、胃腸、肝臓・・・すべて・・・。

それでも投与することが適切だと言えますか?

厚労省: アノ・・・適切な使い方をしているかぎりにおいては、有効な薬だと思います。

十把一絡じゅっぱひとからげの状態で評価をしてしまうと、「これだけ副作用が出る患者さんがいます」「こういった人もいます」と、たしかに危ない薬です。

ただ(中略)その薬によって治る方もいらっしゃる。

船瀬: それは何%ですか? 一割以下でしょう。(厚労省: ハイ) 

九割は殺しているわけだ。

抗がん剤の「毒」で・・・。

毒性はある。効率はゼロ。「効いた」は一%かもしれない。

残りの九十九%は単なる「効きもしない」毒を盛られている・・・

厚労省: ようはお医者さんがそれらの患者さんを選ばれて、クスリに合った使い方をされているかです。

船瀬: 素人療法的なのがモノ凄く多い。見よう見まねで「殺している」じゃないですか。

夥おびただしい医療裁判をごらんなさいよ。週に一回投与を毎日投与して、少女を数日で「殺した」例もあったでしょ? (厚労省: ハイ)

そんなのが物凄く多いじゃないですか。九十九%毒殺ですよ。

一%は奇跡的に(運よく)治っているかもしれないけれど。

厚労省: ですから抗がん剤の扱い方では、厚労省としても、これからキチンとしていかなければいけないという風にやっているところです。

船瀬: それよりも、はっきり言って禁止すべきじゃないですか? それはクスリじゃない。

薬事法一四条に書いているじゃないですか? 「有効性にくらべて危険性が甚だしい」ばあい、「これを認可しない」。なぜ認可したんですか?

厚労省: (沈黙)

船瀬: 巨大な医薬品利権でしょ? 早く言えば・・・結論はね。

私はこれはアウシュビッツだと、七三一部隊だと思いますよ。

虐殺だ。毎年三一万人がガンで死んでいる。

医師たちはその七、八割は抗がん剤、手術、放射線療法などで「殺されている」と証言する。

すると毎年二二~二五万人がガン医療現場で「虐殺」されていることになる。

あなた方はその内部にいるんだ。

殺戮の現場の中に身をおいている。これを放置することは虐殺に荷担することになる。

「悪魔の飽食」七三一部隊・・・。みんな毒殺されているんです。(中略)

現在の抗がん剤治療は根本から見直し対策を立てないと、後で振り返ったときにナチスの殺戮の何百倍・・・というおぞましい現実に、皆戦慄するんじゃないですか?

厚労省:  抗がん剤治療については先ほど申し上げているように、見直しの方向であれこれ手を打っているところです。

船瀬氏はインタビューのあと、その感想を次のように語っています。

現在のがん治療について・・・。厚労省の担当官が、私の告発をほとんどすべて認めたことに驚かれるだろう。

真昼の暗黒とはまさにこの現実を指す。

毎年二五万人近いがん患者たちが、「がん治療」と称する行為で「殺されている」・・・とすると、それは医療ミスなどという生やさしいものではない。

それは政・官・業・情(マスコミ)・学・・・というドス黒い利権が絡んだジュノサイド(殺戮)なのだ。

戦慄の組織犯罪だ。(中略)。愛するひとを奪われた遺族の方々よ・・・。

泪をぬぐって立ち上がれ。

彼らを告訴・告発せよ!

医療過誤1 船瀬俊介 抗ガン剤はマスタードガス!

三大治療は、癌を治すのではなく、悪性化させるための罠だ!盲目は死への片道パスポート!本を読んで自分の頭を使って考えよう!

これだけ言ってもまだ分からない人がいてげんなりします。

三大治療とは、手術、抗がん剤、放射線治療。

これらは一切状態を良くしません。

逆に「死へまっしぐら」です。

一切よくならない。改善しない。

自分の頭を使って、情報を集めて考えて下さい。

「西洋医学が、世界で最高、最高峰の最先端治療だ!」と思っている頭でっかちのお馬鹿さんには何を言っても通じないのか!?と悲しいです。

「お医者さんが言ってるんですよ!?」

「テレビでもそんなことは聞いたことがありません」と言われます。

初めは信じられないかもしれませんが、こちらが発信している情報が真実です。

まだあなたは、TVを盲目に信じますか?西洋医を盲目に信じますか?
これらのことは、東洋医学では、当たり前のことです。

ガン関連の本をいくつか読めば、「西洋医学の言ってることはおかしいんじゃないか?」と少しぐらいは気づくはずです。

本読みましたか?本さえ読まないのですか!?本ぐらいは読んで下さいね。

まさか大勢の人が言っていることが間違いで、少数の人が言っていることが真実だなんて信じられませんか?

そんなあなたへ、この言葉を送ります。
地獄への道は善意で敷き詰められている
(The road to hell is paved with good intentions)動画を見て本を読んで、よーく考えてくださいね。

ぼーっとTVを見てるとまた洗脳されて、騙されちゃいますよ!!


こんにちは。船瀬俊介です。今日はですね、がんと診断された方非常にショックと衝撃は深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられます。

標準治療っていうのは何かって言うとまず抗がん剤2番目が放射線照射。

3番目が手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。

これはいわゆる、私はこれを悪魔の3点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる術はありません。

なぜか。日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで最初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については私はもう、『抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『抗ガン剤で殺される』という赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の、『ガンで死んだら110番 愛する人は殺された』これは過激でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。


私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです。イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵にものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわちからしの臭いが最初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのはただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスというものはもう戦争で禁止しよう、使うのをやめようということで1919年に条約が出来て、それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら何がどっこい、条約を締結した国がこっそりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は1929年から終戦までこの島で、ようするにイペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

年間に1200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はその時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、それがまた新たな、掘り起こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。

ところがこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約6700人ぐらいの方ですか、その方々に目を覆う後遺症があらわれたんですね。

その典型的なものががんです。

肺がんにかかった方が通常の40倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。

だから史上空前の最強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、戦後抗がん剤に化けたんです。

なんで抗がん剤に化けたの。私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いましたけど。実は、なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに猛烈な発がん性があるからそれを抗がん剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも40倍も発がんするものをなんで抗がん剤に認定したんですか。

目的はただ一つ、がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため。

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、がん検診で見つかるがんはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。

それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきものできわめてそれは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば元に戻って消えていく、そういう良性の、いわゆるがんもどき。

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。

手術で切りまくる。

するとそのストレスでさらに悪性化する。

すなわちがんの三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったということを私は断言したい。

代替療法の方ががんをはるかに治す。

それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう自然な代替療法の方ががんを治すということは1990年のアメリカの政府機関OTA報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤、放射線、手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという、このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけどこのニュースも日本には一切伝わらずにですねやはり今抗がん剤漬けになってるのは日本のがん患者さんたちです。

▼抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)
これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけどね。

この学術名シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、驚くなかれあらゆるがんに使われているんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお分かりになるようにですね、その混合療法の、これはマスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。これも9割、これは8割、これも6割。だからがん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思ってください。

例えば前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、ホルモンだと思ったら大間違い。それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドラインというのがありますけども、治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、その人達はもう100%間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上最強と言っていい発がん物質です。

史上最強の発がん物質をがん患者に打つんだから、もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、どんどん引っ張りこんでいって、最後はもうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度はモルヒネ、ホスピス。最後の最後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医療です。

それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね、これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっきりしてるんですよ。

80%のがん患者、がんで亡くなったと言われる人の80%は実はがんでなかった、抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。

まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患ってた。亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。

大腸がんで何で肺炎で亡くなるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど亡くなった方は感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。さまざまなウイルス感染症。

なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的にDNAから破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。

さらに血小板が破壊されたら血液が凝固しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。

もっとも怖いのはリンパ球。白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。

免疫がゼロになる。

なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。戦慄の副作用でしょ?

忌野清志郎さんはロック歌手の、忌野清志郎さんは最後は無菌室で息を引き取った。

なぜ無菌室なんだよ。

要するに免疫が、抗がん剤で体中免疫細胞がズタズタ、ゼロになってるから無菌室に入れないと体じゅうにカビが生えちゃうわけ。

カビまみれで死ぬわけだ。だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて2、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。

猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。100%間違いない。

あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。抗がん剤これから打ってきます、って言ってそれから数ヶ月でコロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

さらにそこに行列作ってお願いしますって入って泣いて頼むんだからね。

クルクルパーですはっきり言って。

人間じゃないですよ。サル以下ですよ。

サルのほうがもっとまともだ。

本能と直感で危機を察知するでしょ。

本能も直感も効かなくなった。

完全に洗脳されて。オセロの中島さんなんてレベルじゃねえやな。

「あなたは抗がん剤を投与しないと、あと3ヶ月しか生きられないかもしれません。」

毎日、どこかの病院でがん患者やその家族がこんな理不尽なムンテラに脅かされている。

医者は「病院の売り上げや自分の業績、権威のための実験台になってください。」といった本音を決して患者には言わない。

抗がん剤治療や放射線療法・手術で患者を殺しても、非難され訴えられたり、医師免許を剥奪されることはほとんどなく、逆に遺族には「よく尽くしていただきました」と感謝されてしまう。

 
本来不必要であるはずの抗がん剤を多く使い、ほっといてもわるさしないような癌の手術をしたがる医者ほど「○○がんの名医」「○○癌の病院ランキング」などと学会やマスコミに祭りたてられる。

欧米の医学や医療産業に洗脳された自称「癌の専門医」は「自分は癌難民の救世主なんだ」という倒錯した使命感に恍惚を抱き、利権まみれの癌医療の洗脳されてしまって、正義で善人であるはずの自分が殺人を扇動していることに気づいていない。

これらの似非専門医が癌の縮小効果を早く出す為だけに、多剤の抗がん剤投与や放射線療法の併用がおこなわれている。このような「味噌くそ一緒くた」にした併用療法の横行によって、副作用や医原死の原因である薬剤や放射線障害が究明できない構造になってい
る。

医師が俗に「抗癌剤の効果のエビデンス」といっているのは、従来の抗がん剤より新薬の方が短期的に奏効(PR,CRの縮小)したり少し延命(MSTの延長)するというだけの論文のことであることがほとんどである。

つまりコントロール群(抗がん剤が投与されない群)より抗がん剤投与群のほうが延命するという医学論文はほとんどないのに、「新しい抗がん剤は効果があります。」と論理をすり替えて、「都合のいいエビデンス」だけを持ち出して、治療の選択権を患者に与えないまま、抗癌剤を問答無用にごり押ししてしまう場合が多い。

彼ら自称専門医の使命は、手術実績や抗がん剤の短期的な縮小効果を売りにして、病院の儲けや自分たちの業績を出すことであり、患者が死んでも「予定通り」としか思っていない。

患者を治療で散々叩いて弱らせておいて、利用するうまみがなくなれば急に関心をなくして無力になり、「もうこの病院でできる治療はありません」などと、自分の無知を恥じることなく言い放ってホスピスや緩和ケアに送ろうとする。

血液製剤によるエイズやC型肝炎,医療過誤による死亡と比べ、ケモ死(抗がん剤による死亡)の数は圧倒的に多い。

それでも欧米の医療業界に洗脳された厚生労働省や医師は抗がん剤の認可や使用を未だに中止しようとしない。医師も患者も「自己の治癒力やヴァイタルフォース」を高める医療を忘れている。
 
「癌は制圧するべき悪」と自分の責任で癌を宿したことを忘れ、「いつか夢の抗癌剤で癌が撲滅する日が来る」という幻想をいつまで抱くのだろうか。

がん患者(肉腫、白血病、リンパ腫も)自身が、製薬会社や病院のエゴ(利益)のために実験動物や家畜のように利用されていることに気づいたら、すぐにでも治療を拒否して病院を抜け出す「患者自身の権利」を行使することが大切である。

利権まみれの「エビデンス呪縛」を見抜いて、殺されそうになったら病院を去るか、勇気をもって医師や病院を告発するべきである。

厚労省がマスコミを通じて、抗がん剤投与3ヶ月以内に患者を死亡させた病院や主治医を毎日公表するだけで、営業停止や医師免許停止などのペナルティは課さなくても制裁になり、自分の利益の為の身勝手で強欲な殺人医療は淘汰されていくと思う。

 それでもこの殺人ゲームをやめようとしない医師や製薬メーカー、厚生労働省の人達は、抗癌剤を自分たちに投与して、副作用の苦しみを身をもって経験し、自分たち健常者に投与しても安全であることを自ら示してしていただきたい。

病院という密室でのがん医療や癌産業の実態が丸裸に暴かれる日は近い。
 
癌を自助療法で治した多くの患者から「リスクを負う余分な治療をしなくても癌は治る」ということを医者が学べば、「抗癌剤を続けないと助からない」などと患者を脅かすだけの、「エゴの医療」はなくなっていくと思う。

 癌は偶然の事故ではなく過去の自分自身がつくったものであり、治す方向は自分でみつけていくもの。癌患者自身はガンを授かったことに感謝して、癌と共存しながら自分の人生の役割を悟っていただきたい。


投稿者 a scientist 投稿日 2010/3/26

かつて,肝臓の調子が悪かった時に薬漬けにされて,一層ひどくなってしまったので,東洋医学で治してもらったことがあります.

それ以来,西洋医学に盲目的に従うことができなくなりました.

著者の船瀬さんについては,ネット上でトンデモ本の執筆者としてたたかれているのを見かけますが,船瀬さんの本は決して役に立たないものではないと思います.この本でいえば,
1.合理的な部分がある程度含まれている:抗がん剤を使うと髪の毛が抜けたり,嘔吐したり,内出血をするが,これは毒を体外に排出しようとする働きである

2.医師に盲従することの危険性を提示している:自分の症状や治療方針について,「患者自身で」考えることの重要性を指摘している

3.代替療法の紹介を行うことで,抗がん剤・放射線・手術以外の道を知るきっかけを与えてくれる

などの点です.一方で,

4.「医師―製薬会社―厚生労働省」の癒着や利権を強調しすぎている:謀略を印象付けるために,記事を極端にデフォルメしているように読めなくもない

5.表現の仕方が過激である:読者が客観的・冷静に読むことが難しくなる
という問題もあります.



安保流「がんを治す4か条」

最近、話題沸騰・ベストセラーになった「免疫革命」の著者、 安保徹教授(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)の監修された著書、 「安保徹の免疫学入門(宝島社出版)」から、 がんについてのお考えと、治す方法を抜粋させていただきました。

がんは、免疫力を強めることで治すことが出来る。

「現代医学は、誤った方角へ進んでいます。
・・・たとえば、たばこが肺がんの原因である、といわれています。

しかし今日、喫煙率は年々低下しているはずなのに、それとは正反対に、肺がんによる死 亡率はどんどん高くなっている。

これを、どう説明できるのでしょうか。

・・・発がん物質ががんを発症させるということは、誰も証明していない。

たんに、イマジネーションでいっているだけなのですね。

がんと診断されたとき 『このがんの原因はたばこです』とか 『自動車の排気ガスです 、、 ね』と指摘できる医者はいません。

がんは、免疫抑制の極限で起こる病気なのです。

がんにかかった人は、体の中の免疫が徹底的に抑えつけられるような強いストレスがあっ たはずです。

私たちの気づいたことは、がんの患者さんのほとんどが、体内のリンパ球の減少によって 『免疫抑制』の状態になっているということでした。

こういう状態に陥ると、体全体を調整する自律神経の一つである交感神経が緊張状態にな ります。

これは働きすぎだとか心に悩みがあるなど、肉体的・精神的な強いストレスが原因になっ ているのではないかと考えました。

そこで、患者さんにたずねてみたところ、その考えは、見事に的中したのです。

・・・この肉体的・精神的なストレスこそ、がんの真の原因だったのです。

即刻、今受けている治療をやめてください。

、。そうして副交感神経を刺激する生き方をすれば 1~2年もしないうちにがんは治ります

がんの原因は体質的なものだとか発がん物質の刺激によるものだと考えられてきました が、発がんの本当のメカニズムを捉えていないのですから、実はいまだに治療法は確立し ていないといっていい。

そのため、がんは悪いものだから、それを取り除こうとか叩いて小さくしようという道を たどっている。

それが、手術であり抗がん剤の投与や放射線照射という治療法なのです。
これらは『がんの三大療法』といわれているものですね。

多くの患者さんは、当然のことのように受け入れています。

ところが、がんの発生のメカニズムの解明が間違った道筋をたどっているのですから、そ れに基づく治療方法が常に正しいとは限らないのです。

さらにこれらの三大療法はいずれも、免疫システムを抑制する方向にあることに大きな問 題があります。

すでに述べたように、がんの本当の原因は強い免疫抑制状態にあるのですから、方向が1 80度違っているのです。

たとえ一時的にがんが切除されたり、小さくなったりしても、いずれ再発する可能性もあ り、その時には、免疫力が弱まっていてがんと戦うことが出来なくなってしまいます。

がんと聞くと、とてつもなく凶悪な細胞を連想し、生じてしまったら周囲の正常な細胞を 次々と破壊していくという、おそろしい悪の権化のようなものを連想する人が多いと思い ます。

しかし、実は、がん細胞の生命力は強いものではないのです。

発がんの研究を行う場合にはネズミが実験に使われます。

このとき、ネズミにがんを発生させようとすると、がん細胞を100万個も注射しなくて はなりません。

それでようやく発がんする。ところが、リンパ球を減らしたネズミ、つまり免疫力を弱く したネズミの場合には、1000個のがん細胞で発がんします。

がん細胞は、それほどリンパ球に弱いというわけです。

健康な人の体内でも、毎日 100万個ほどのガン細胞は生まれています。

しかし、発病に至らないのは、免疫力が働いてがん細胞を殺しているからなのです。

がんは、免疫力を強めることで治すことが出来ます。

同時に、免疫力を高めるということは、がんの予防にもつながるわけです。

安保流 がんを治す4か条

1 ストレスの多い生活のパタンを見直す

ムリせず、ラクせず 「目標の7割を達成すればよし」とすれば精神的なストレスはたま らないし、肉体的にも負担がかかりません。

さまざまなストレス

①職場では仕事の量は多くスピードはアップ状態

②リストラや職場での人間関係③家庭でも夫婦間問題 子供の教育問題 住宅ローン問題 老親介護問題などが山積

2 がんの恐怖から逃れる
がんは決して怖いものではなく、がん細胞はむしろ「弱い細胞」です。治そうという心こ そが大切です。

がんは不治の病ではありません。恐怖など感じる必要はありません。

3 免疫を抑制するような治療を受けない。受けているような場合はやめる。

間違った方向に進んでいる三大療法では、がんは決して治りません。 ときには、悪化させすらします。

リンパ球が増えて交感神経の緊張状態が改善されると、がんは退縮していきます。

ですから、もし手術、抗がん剤、放射線照射などの、免疫を抑制する治療を受けようとす る場合あるいは受けている場合には、すぐにやめるべきです。

4 積極的に副交感神経を刺激する

玄米や食物繊維を多くとりましょう。

また小魚、小エビ、発酵食品などはほぼ完全な栄養素が含まれています。

副交感神経を刺激するとリンパ球が増えて免疫力がアップします。

①体にいい物を食べる

②軽い運動を続ける

③笑う

医療過誤 船瀬俊介

抗ガン剤はマスタードガス!三大治療は 癌を治すのではなく 悪性化させるための罠だ!

盲目は死への片道パスポート!本を読んで自分の頭を使って考えよう!

これだけ言ってもまだ分からない人がいてげんなりします。

三大治療とは、手術、抗がん剤、放射線治療。

これらは一切状態を良くしません。

逆に「死へまっしぐら」です。

一切よくならない。改善しない。

自分の頭を使って、情報を集めて考えて下さい。

「西洋医学が、世界で高、高峰の先端治療だ!」と思っている頭でっかちのお馬鹿 さんには何を言っても通じないのか!?と悲しいです。

「お医者さんが言ってるんですよ!? 「テレビでもそんなことは聞いたことがありませ」 ん」と言われます。

初めは信じられないかもしれませんが、こちらが発信している情報が真実です。
まだあなたは、 を盲目に信じますか?西洋医を盲目に信じますか?

これらのことは、東洋医学では、当たり前のことです。

ガン関連の本をいくつか読めば 「西洋医学の言ってることはおかしいんじゃないか?」 、 と少しぐらいは気づくはずです。

本読みましたか?本さえ読まないのですか!?本ぐらいは読んで下さいね。

まさか大勢の人が言っていることが間違いで、少数の人が言っていることが真実だなんて 信じられませんか?
T
he roadそんなあなたへ この言葉を送ります 地獄への道は善意で敷き詰められている 、 。

動画を見て本を読んで、よーく考えてくださいね。ぼーっと を見てるとまた洗脳され TV て、騙されちゃいますよ!!

こんにちは。船瀬俊介です。今日はですね、がんと診断された方非常にショックと衝撃は 深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられ ます。

標準治療っていうのは何かって言うとまず抗がん剤2 番目が放射線照射。 3番目が手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。

これはいわゆる、私はこれを悪魔の 点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる 3 術はありません。
なぜか。日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については私はもう 『抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、 、 もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『抗ガン剤で殺される』と いう赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の 『ガンで死んだら 番 愛する人は殺された』これは過激 、 110 でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。

私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突 き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです。

イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵に ものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわ ちからしの臭いが初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベ ロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。

だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのはただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで 喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10 万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスとい うものはもう戦争で禁止しよう 使うのをやめようということで1919 年に条約が出来て それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら何がどっこい、条約を締結した国がこっ そりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス 島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は 年から終戦までこの島で、ようするに 1929 イペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

1年間に 200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はそ の時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、それがまた新たな、掘り起 こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わる はずなんです。

▼船瀬 俊介 の ガンで死んだら一一〇番 愛する人は“殺された”―

衝撃 ガン患者 割は「抗ガン剤 「放射線 「手術」で“殺されている” !! 8 」」

ところがこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約 人ぐらいの方ですか、その方々に目を覆う後 6700 遺症があらわれたんですね。

その典型的なものががんです。

肺がんにかかった方が通常の 倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。 40

だから史上空前の強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、戦後抗がん剤に化けたんです。

なんで抗がん剤に化けたの。私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いまし たけど。

実は、なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに猛烈な発がん性があるからそれを抗がん 剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも 倍も発がんするものをなんで抗がん剤に認定したん 40 ですか。

目的はただ一つ、がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため。

▼抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、がん検診で見つかるが んはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきものでき わめてそれは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば元に 戻って消えていく、そういう良性の、いわゆるがんもどき。

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、 倍という猛烈な発がん物 40 質ですから、それは良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。

さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。手術で切りまくる。するとそのストレス でさらに悪性化する。

すなわちがんの三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったと いうことを私は断言したい。
代替療法の方ががんをはるかに治す。それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう自然な代替療法の方ががんを治すということは1990 年のアメリカの政府機関報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤 放射線 手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという

このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけどこのニュースも日本には一切伝わらずにですね やはり今抗がん剤漬けになってるのは日本のがん患者さんたちです。

▼抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)

これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけど ね。

この学術名シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、驚くなかれあらゆるがんに使われてい るんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお 分かりになるようにですね、その混合療法の、これはマスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。

だからがん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思って ください。

例えば前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、 ホルモンだと思ったら大間違い。 それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドライ ンというのがありますけども、治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、その人達はもう 間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは 100%投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上強と言っていい発がん物質です 史上強の発がん物質をがん患者に打つんだから もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を 悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、どんどん引っ張りこんでいって、後は もうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度はモルヒネ、ホスピス。後の後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医 療です。

それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。

がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね、これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっき りしてるんですよ。

がん患者 がんで亡くなったと言われる人の80% は実はがんでなかった 抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。

まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患って た。

亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。大腸がんで何で肺炎で亡く なるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど亡くなった方は感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。

さまざまなウイルス感染症。なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的に から DNA 破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。さらに血小板が破壊されたら血液が凝固 しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。
もっとも怖いのはリンパ球。

白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、 あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カ ビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。

免疫がゼロになる。なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。戦慄の副作用でしょ?

忌野清志郎さんはロック歌手の、忌野清志郎さんは後は無菌室で息を引き取った。

なぜ無菌室なんだよ。要するに免疫が、抗がん剤で体中免疫細胞がズタズタ、ゼロになってるから無菌室に入れないと体じゅうにカビが生えちゃうわけ カビまみれで死ぬわけだ

だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて 2 、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。

100%間違いない。あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。

抗がん剤これから打ってきます、って言ってそれから数ヶ月でコロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。さらにそこに行列作ってお願いしますって入 って泣いて頼むんだからね。


ベンジャミン・フルフォード _ ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。『10月サプライズ』

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。(00:02:17)

本日、2016年10月15日 ホワイトドラゴン会 (00:00:01)

ハザールマフィアが権力の座から降ろされている (00:00:37)

日本に関して、安倍総理大臣は選挙泥棒で違法に、総理大臣になったことをお詫びして辞任、麻生太郎財務大臣が10月31日までに外国マフィアに資金を貢いでいたことを告白して辞任しなければ刑務所に入れてもらいます。 (00:00:51)

詐欺団体の一員として、黒田東彦(くろだはるひこ)日本銀行総裁が、日本銀行が詐欺をしていたことをお詫びして辞任。 (00:01:35)

更にですね。日本医師会が、枯葉剤、抗癌剤という毒殺行為を10月31日までに止めなければ殺人罪で刑務所に行く。 (00:01:49)

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。(00:02:17)

厚生労働大臣、厚生労働省が10月31日までに、すべて日本の日常用品から、避妊剤、環境ホルモン、発癌物質を排除しなければ刑事責任を科される。 (00:02:34)

第3次世界大戦は、起きますか (00:03:42)


乳児用液体ミルクは、疾患を生み出し、母子を引き離す。_ さゆふらっとまうんど



社会活動家として考えること _ さゆふらっとまうんど


ベンジャミン・フルフォード・リチャード・コシミズ 『 日経前 015/11/24

フォークキャンベル 小沢一郎にジオライト利権をオファーした (00:01:20)

リチャード・アミタージは、竹下登に拷問を掛けて殺した (00:02:30)

日本円を刷るためにコンピュータ暗号が必要 (00:02:40)

アミタージ・グリーン・キャンベル この人達が、公の場に出すのは あかん (00:03:20)

丸の内警察署に行こうかなと思っている (00:03:50)

ケネディを殺したのは、パパブッシュ (00:05:35)

2015年11月24日 対日侵略講演糾弾街頭ミニライブ (99:08:55)

日本奴隷化推進政財界人洗脳シンポジウム (00:09:40)

CSIS=CFR=ネオコン (00:10:55)

米欧経済の破綻 世界の中心が米欧から、極東へ移行 (00:11:20)

経済破綻をごまかすためのテロ (00:13:52)

ISIS=MOSAD=CIA (00:15:42)

サイモン・エリオットは、ユダヤ人 (00:17:02)

偽テロを、口実にした 侵略・国民統制 (00:19:37)

ビン・ラディンを口実にした シリア・エジプト侵略 (00:19:52)

ISISの対日テロ (00:22:07)

新幹線テロ・航空機テロ・皇室テロ・オウムテロ (00:22:22)

オバマの母親は、元アメリカ共産党員 (00:25:38)

不正選挙 (00:28:03)

日本経済を、弱体化する (00:28:53)

オウム事件 (00:29:43)

MH370 (00:31:38)

MH17 (00:31:48)

南シナ海の緊張 (00:32:03)

日本円と人民元を無力化する (00:32:48)

大阪W不正選挙 (00:33:23)


船瀬俊介HP




船瀬俊介氏_『抗ガン剤で殺される』




ベンジャミン・フルフォード_リチャード・アミタージ、マイケル・グリーン、カーク・キャンベルを、野放しにしてはならない『 国家非常事態対策委員会_2015/11/05  』

バリチャード・アミタージ、マイケル・グリーン、カーク・キャンベルを、野放しにしてはならない (00:04:50)

パパブッシュのマフィアの取り締まりがどんどん進んでいる (00:00:10)

リチャード・ロックフェラーは、エボラばらまきの工作を内部告発しょうとして殺された (00:02:28)

イスラエルは、完全に軍事封鎖されている (00:03:27)

アメリカ軍とアメリカ国務省は、連携していない (00:04:35)

リチャード・アミタージ、マイケル・グリーン、カーク・キャンベルを、野放しにしてはならない (00:04:50)

日本は、結局 植民地だ(00:12:44)

中近東、ウクライナで悪さをしているのは、傭兵軍隊 (00:15:48)

裏でロシアと中国は、組んでいて、地球人類は一つだ (00:21:33)


故 安保徹 先生 『 病気が治る免疫相談室 』


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真実の世界史




ベンジャミン・フルフォード 熊本講演 2010/8/27




トランプ新大統領の対中経済戦略と安保法制【NET TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/01/28



太田龍 昭和天皇はイルミナティ世界権力の道具だった



故太田龍 氏 _ ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています 『二・二六事件の真相、全面開示』

ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています。 (01:22:08)

新版への序文(00:000:26)

226事件の真相の全面開示(00:01:45)

決起趣意書(00:02:15)

昭和十一年二月二十六日(00:07:45)

こういう説明は、今まで日本人は聞いたことがないですよ。(00:08:51)

問題がどこにあるかをまず明確に設定しないとだめですよ。(00:10:11)

『天皇の陰謀』が物書きとしての私の経歴を終わりにしたと言ってるんです。 (00:12:20)

内輪に見積もっても200万~500万ドル。今のドルではなくて1970年代だからもう少し価値があったんじゃないでしょうか。 (00:14:08)

いかなる手段によるにせよ、その勘定、つまりお金は日本政府からは出ていないと。 (00:14:38)

それはまさしく、昭和天皇が単に日本的存在であるだけではなくてイルミナティ、サタニスト 世界権力によって育成された極めて有能な重要な貴重な傀儡である。 (00:19:41)

イルミナティ、サタニスト 世界権力の道具として裕仁は機能したし、ずっとこの本が出た当時も当時もそうだし今に至るまでそうである、という明確な証拠であると私は思います。 (00:19:56)

そう評価することでバーガミニの本の重要性と、今それを再評価して、日本人がちゃんと勉強する消化することを始めるべき緊急な必要性があることが証明されると思います。  (00:20:19)

西郷隆盛は、イルミナリティのコントロール下で、彼らの傀儡となって日本を支配するというような生き方は究極的にNOと言ったんです。 (00:28:39)

それが西南戦争です (00:29:18)

薩摩は長州に対して弱体化したわけでではなく、吉井友実が宮中を押さえ、松方正義が金­融を押さえた(00:31:31)

吉井友実 (00:31:41)

つまり、ワンワールド・フリーメイソンは宮中を完全に掌握する事を重要な政治課題として設定したと私は思います。(00:32:08)

西郷さん一派が完全に消えた後も金融を押さえ、宮中を押さえる。 (00:32:34)

高島鞆之助 (00:33:05)

大室寅之祐を擦り替えて天皇にはした (00:33:51)

継続した天皇家の正統であると日本人に思わせないといけません。(00:34:13)

そういう場に際したのが、吉井と高島 。(00:35:03)

大正天皇の不発のクーデタ(00:39:41)

そして、裕仁は大正天皇の不発に終わったクーデタを諦めないで実行しようとする訳です (00:43:03)

イルミナリティのワンワールドの意志(00:45:27)

ザビエル「日本は、この地上から抹殺されるべきだ」(00:45:57)

日本では、近衛が悪玉で木戸が善玉になっている。非常におかしい。(00:55:58)

昭和天皇の陰謀(01:00:00)

昭和天皇の背後に存在する勢力については、バーガミニには分からない (01:01:11)

イルミナリティのアジェンダの中に日本が設定された (01:01:56)

日支闘争計画 (01:02:12)

ユダヤの日本占領計画 (01:02:14)

山口富永(ひさなが)(01:05:41)

イルミナティにとって真崎は邪魔だから排除しようとした(01:08:45)

日本史上最悪の売国奴(01:13:30)

二・二六の将校もそれを嘆いて死んでいった(01:18:01)

左翼はイルミナティの手先(01:19:25)

ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています。 (01:22:08)

裕仁は、イルミナティの純粋培養の作品です。 (01:22:12)

ダレスと裏取り引き(01:23:40)

四王天延孝陸軍中将(01:26:50)

従って、日本では、陸軍・海軍・財界・その他、明治以降の中枢部に、ワン・ワールド、フリーメイソンの指揮系統がずっと機能している。機能していたと見ることができます。 (01:32:00)

従って私たちは、地球を支配しているユダヤ・フリーメイソン・イルミナリティといった勢力をちゃんと確認して、明確に意識して デービット・アイクは『グローバル・コンスピラシー』という本を出していますが、そういう枠組みのなかでもう一度 日本の歴史を見直すことが必要です。

グローバル・コンスピラシーという大きな枠組のなかで 孝明天皇弑逆と、それ以降イルミナティの、傀儡として作られた歴代天皇 こういうものを批判的、客観的 詳細に検証していく精神的・心理的な力が必要です。
(01:32:45)

右翼と称する反日本的な売国奴集団(01:34:13)

世界のイルミナティ・フリーメーソンの陰謀、グローバル・コンスピラシーの存在 (01:36:22)

真崎大将の名誉復権することが絶対必要条件だと私は思います。(01:36:45)

二・二六事件については、完全に隠蔽されているのみならず 偽情報が日本人に徹底的にすり込まれています。(01:39:04)

臆病というのが今日の日本民族にとって一番危険な心理なんですよ。(01:40:01)

山口富永 (01:42:49)

近衛上奏文(01:43:10)

岩淵辰雄 (01:46:40)

その逮捕した中に、吉田茂も入ってたんじゃないですか。(01:47:06)

普通の日本人は知りません。 (01:48:35)

真崎甚三郎(01:50:30)

偽クーデタをデッチアゲ(01:51:56)

それは裕仁と、三笠宮が主たる助手になって、でっち上げた話 (01:52:59)

全世界を敵にして、日本が全滅する戦争を推進した軍国主義者の姿から、平和と民主主義の人、連合国の忠実なエージェントへと、一夜の内に変身する。

そうした目的の偽のクーデタを実現し、連合国とは裏取引をして、昭和天皇は戦争犯罪から免責されて、占領軍の協力者として、温存・保護されるという具合にひょいと変わることを目的とした偽のクーデタを実行する訳です。
(01:53:19)

近衛さんを中心とする皇道派を復権させて、日本が全面的に戦争を停止し、中国から自発的に撤兵して、蒋介石政権と講和してという方向に転換するのを阻止した訳です。 (01:54:41)

近衛・真崎のラインで、日本が方向転換すれば、敗戦後の日本は今のような状況にはなってない事は確実です。

すべてを失い、民族の魂を失い、どんどん堕落して滅亡に転落していく方向になってないですよ (01:55:07)

日本民族をイルミナティに売り渡した (01:55:41)

近衛さんが最後のところで日本の貴族の根性、やる気、勇気を表明しょうとした事は評価できるんじゃないですか。 (01:56:31)

左翼ということは朝日新聞と岩波書店 (02:04:15)

左翼は決して信用してはなりません (02:04:44)

左翼はイルミナティの紐付きですからね。リベラル派も (02:04:48)

日本人は 皆それに洗脳され なんとなくそんなものかという気になります (02:06:27)

今、日本は土壇場に追い詰められ、精神的に腐敗が進行していますから、それが一番危険で致命的ですよ (02:06:51)

真崎大将の名誉回復ということは、裕仁を告発することになります。 (02:07:35)

事前に死刑の判決を出せと陸軍大臣の名で紙を配っていた。 (02:08:49)

イルミナティの命令を実行したんですよ (02:11:20)

そうして二・二六の時に日本の運命が決定されたんです。 (02:11:28)

陸軍の将官の絶対多数は、中国との全面戦争は、絶対してはいけないという気持ちだった(02:11:32)

日本に絶対独裁制を敷き、イルミナティの指揮通り日本を必敗、百戦百敗、必ず壊滅する戦争へと、日本が滅びる方向に引きずり込んでいったのです。 (02:12:31)

ニ・二六の時に決定的に転換させられたんです (02:12:53)

陸軍の絶対多数、良識の代表は真崎大将(02:13:22)

天皇を詐称するイルミナティの傀儡(02:13:41)

最も危険な、致命的・驚異的な存在となるであろうから、絶対抹殺しなければならないと­、ザビエルが来た時に既に決定している (02:13:48)

イルミナリティのアジェンダどうり(02:13:50)

450年余年、日本は攻撃され侵略戦争を仕掛けられているんですよ。

その侵略戦争の傀儡、道具として、裕仁は百点満点を与えられた存在なんです。
(02:14:06)


デーヴィッド・アイク(とは何者か? 太田龍 特別講演


………………………………………………………

太田龍特別講演 _ デーヴィッド・アイクとは何者か?2008年2月

覚醒までの道 (00:00:43)

ルシファー (00:26:40)

シオン長老の議定書 (00:27:26)

必然としての東洋 (00:29:08)

シープ (00:31:49)

デーヴィッド・アイクとは何者か (00:41:39)

エノク書 (00:45:10)

異星人が、4000年前に彼らの内ゲバで、彼らの文明が崩壊した後も、秘密結社によって、現在に至るまで、地球人を支配し続けているという仮説を立てて、それを証明しようとしたことですね。 (00:49:40)

江本勝 (00:52:51)

船井幸雄 (00:57:28)

日本人は、異星人の支配下にはなかった。 (01:00:18)

ところが
日本は、地球原住民のままで独自の文明を構築したんですね。 (01:01:38)

司馬遼太郎 (01:02:02)

新たなる展開 (01:06:57)

ロボットラジカル (01:09:25)

サタン (01:12:35)

英国国教会 (01:14:18)

キリスト教によって呪縛されていないからなんですね。 (01:17:18)

陰謀の構造というか、メカニズムというか、そういうものが 彼には明確に見えて、言葉として表現されるようになるんですね。 (01:18:29)

イルミナティ (01:20:01)

日本を含む東洋が、太古の時代から到達しようとしている精神的な世界の方にだんだん接近してくると私は思う。 (01:22:058)

イエヴァ (01:24:59)

水に意識がある。 (01:30:05)

坂元邁 (01:24:59)

生命創造のエネルギーが、充満している物質(=水)(01:36:11)

宇宙は生きている。(01:37:49)

事実を明確に認識することが、第一義的なことなんですよ。 (01:42:24)


「太田龍:デーヴィッド・アイク論」前半 平成十九年九月


「太田龍:デーヴィッド・アイク論」後半 平成19年9月日本義塾:於


故太田龍 氏 _ ユダヤと称している人達の、ユダヤの歴史についての偽造 『 デーヴィッド・アイク論 平成十九年九月 』


ユダヤと称している人達の、ユダヤの歴史についての偽造ですね。(00:00:18)

その
偽装が、何重にも偽装されている。(00:00:29)

デーヴィドアイクは、ユダヤ教の経典とされているのは旧約聖書であり、後になって新約聖書が作られた。(00:00:37)

旧約聖書は、バビロン捕囚時代にユダヤのレミ族の宗教指導者が編集して、エルサレムに帰ってきてからユダヤ人に広めた。(00:00:56)

レミ族は (デーヴィドアイクは)レプトリアンが、人類を支配するために系列のイルミナティが、ユダヤ人を利用するために組織した。(00:01:31)

アイクは、ユダヤ人が偽証しているものを、鵜呑みにはしていない。(00:02:27)

歴史の偽造を、最初に確定すると、ユダヤ人は、ノアの息子のセムの系統だと言っているが、そもそもそれが完全に歴史の偽造なんですよ。(00:02:50)

ロスチャイルドは、自分たちの祖先は、ニムロデだと言っている。(00:03:38)

ノアには、息子が3人いる。セムがいて、ハムがいて、ヤペテがいる。 (00:03:47)

ハムの系統に、ニムロデがいる。

ニムロデは、強大な権力と国家を作った。(00:03:57)

それから、また、
フリーメイソンを作った開祖だと言われている。(00:04:12)

バベルの塔を建設して、それを神が見て壊してしまって、同時に人類の言語は、バラバラになった。(00:04:18)

伝説によると、セムは正しい人間だった。(00:04:37)

大洪水に対し、ノアは箱船を作り、一家は助かったと、創世記に書いてある。(00:04:59)

セムは、ニムロデを殺し、体をバラバラにした。(00:05:30)

ニムロデは、フリーメイソンの開祖であり、ロスチャイルドは、ニムロデの子孫であると称している。(00:05:59)

ユダヤは、セムと自称しているけれど、ハムの系統のニムロデの子孫だ。(00:00:37)

そこに完全な、歴史の偽造がある。(00:06:15)

イスラエル人が、バビロンに連れていかれた。(00:06:34)

50~60年、バビロンにいて、その間にバビロンの宗教を取り入れて、経典を作った。(00:06:49)

エルサレムに帰って独自の経典を、レミ族が作った。(00:07:05)

ユダヤ人は、自分たちの祖先は、アブラハムだと言っているが、何の関係もない。(00:07:37)

そこで、2番目の偽造があるでしょう。(00:07:51)

マリンズさんは 、ユダヤ人はセムの系統ではなく、ハムの息子のカナンだ。(00:07:55)

最近では、今のユダヤ人の9割以上は、カザール系のユダヤ人。(00:09:11)

そういうことは、日本人は全く知らない。 (00:11:27)

一般の日本人は、そんなことは、何にも知らない。(00:11:40)

ユダヤ人が、これが俺たちの歴史だと主張しているものを、そのまま鵜呑みにしているだけの、単なるアホですよ。今の日本人は…、ユダヤ問題については。 (00:11:43)



日本の真相 鬼塚英昭



故鬼塚英昭 氏 _こころの痛みを感じない者が日本のリーダーになる。これを正さなければ未来はない 『日本の真相』

こころの痛みを感じない者が日本のリーダーになる これを正さなければ未来はない(00:49:21)

熊毛郡田布施町 (00:00:21)

大室寅之佑 (00:03:48)

明治天皇の秘密 (00:03:55)

殊にユダヤを中心とする国際金融マフィアが知り、天皇一族を操っている。(00:13:26)

秦郁彦(いくひこ)(00:13:40)

仕組まれた戦争 (00:15:35)

皇室スキャンダル (00:18:21)

大正天皇には、子種がない(00:18:39)

西園寺八郎 (00:19:26)

昭和天皇の秘密 (00:21:34)

昭和天皇の父親は、西園寺八郎 (00:22:01)

死ぬまで侍従として息子(昭和天皇)のそばにいた (00:22:23)

住友と天皇家は、血族 (00:23:04)

秩父宮は、東久邇 稔彦(ひがしくに なるひこ)の子供 (00:23:298)

天皇のための戦争(00:25:02)

戦争というものは、必ずどこかで企みがあるものなんです (00:25:04)

昭和天皇だけが、日本のストーリを全部知っていた (0:26:01)

真珠湾攻撃も大事なところで手をぬく (00:26:28)

海軍は、2年分しか石油をもってない(00:27:24)

パナマ国籍の船ならば、攻撃できない (00:28:34)

天皇が内通していた(00:31:38)

スターリンに発したい情報をつたえる (00:32:45)

天皇一族は、ゾルゲを野放しにする (00:33:15)

終戦工作と白州次郎 (00:33:39)

ヨハンセングループ (00:34:17)

日本の最高機密が、翌日には電報で全部流れていく (00:35:16)

日本は戦争をするように仕組まれていたと考えると全て矛盾がなく納得ができるんです。 (00:35:30)

弟の公一に機密情報を流してソビエトに渡せと、ソビエトを安心させて南方政策を取る訳です。 (00:35:45)

火事場泥棒なんです。(00:36:15)

こじつけ無罪論(00:36:19)

明治天皇作とされる歌の真意 (00:37:05)

第二次世界大戦の総括をやっている(00:38:21)

戦争はすべて八百長(00:38:51)

戦争は継続しなければいけない (00:40:48)

天皇が被爆に加担した(00:42:23)

白洲次郎の秘密(00:44:17)

吉田茂の秘密(00:46:20)

こころの痛みを感じない者が日本のリーダーになる これを正さなければ未来はない(00:49:21)

キッシンジャーと中曽根(00:57:00)

使い捨て人形(コンプラドール)からの反乱(01:08:35)



皆神山の謎 第五部 スサノオの風篇 第一章 大和三山・新たな謎





熱力学の法則と熱機関


生命物理化学

生命物理化学4を理解するために

理想気体の分子運度と圧力



気体の内部エネルギーと理想気体の自由度


内部エネルギー & エントロピー



ヘンリーの法則と平衡



カルノーサイクル



非平衡の定常状態 地球の仕組み


エントロピーとエネルギー


熱力学の法則と熱機関


定温・定積・定圧・混合エントロピー


エンロピー変化の問題


クラジウス&ボルツマン

内部Eと仕事&エントロピーと体積

自由E 内部E

……………………


エンタルピー変化・エントロピー項・自由エネルギー & 熱効率

内部エネルギー

理想気体の分子運度と圧力


【偽装社会】毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた 船瀬俊介氏




ガンマフィア
(00:26:01)

国家が主要メンバー(00:26:09)

マスメディア(00:27:09)

15兆円がガンマフィアに流れている(00:30:09)

医者への接待費40~50万(00:31:06)

0.1g =7万円(抗癌剤)(00:33:31)

15兆円の利権(00:35:50)

NK(ナテュラルキラー細胞)(00:36:24)

毒殺 (00:36:57)

放射線(00:39:04)

DNA破壊(00:40:08)

手術 (00:40:45)

悪魔の利権 (00:41:10)

癌を増殖させる作用(00:42:10)

1日 3000から5000個の癌細胞が生まれている (01:17:36)

活性増殖細胞 (01:18:40)

NK細胞は、精神に反応する (01:19:02)

早期発見・早期殺害(01:20:18)



ホントはガンは治る!【医療利権から命を守れ!】『新・霊界物語 序章』   (リスト付き)


ガンは実は数週間で治せる。



安保徹講演(2013.06.09星陵会館) Toru Abo 講演_



利尿剤・血圧降下剤 (00:03:05)

腎性高血圧症 (00:05:09)

透析について (00:06:41)

腎臓の専門家(00:08:09)

急性腎不全・慢性腎炎 (00:11:19)

独特の医療制度で、病人が作られている(00:13:38)

特殊化の維持の困難(00:16:35)

ステロイド(00:17:40)

エネルギー生成系 (00:19:10)

利尿剤・降下剤・ステロイドは危険 (00:20:59)

肝臓(00:21:20)

胆汁(00:22:39)

先祖返り現象(00:26:01)

脂肪肝(00:27:20)

身を守る反応(00:27:45)

常識が反対になっている(00:28:20)

知識がいっぱい詰まって、気持ちにゆとりがない(00:31:20)

病気を治せない医者が、大量生産されている(00:32:01)

劇症肝炎(00:32:27)

病気の成り立ち (00:35:58)

治る機会を止められる(00:36:55)

リウマチ(00:37:10)

ステロイドは、使わない(00:38:15)

DNAの情報を取り出す (00:44:41)

肝臓の進化の歴史 (00:46:29)

虫垂(00:47:01)

自分の生きざまで病気を作る(00:53:40)

血流障害で起こるもの(00:55:18)

間質性肺炎・肝硬変(00:56:00)

抗核抗体(00:59:35)

甲状腺(01:01:01)

自己抗体(01:01:45)

癌は、分裂細胞から生まれている(01:02:24)

低体温・低酸素・高血糖 (01:07:03)

ミトコンドリアを削る反応 (01:07:45)

体を温め、深呼吸する(癌からの脱却) (01:09:08)

癌でさえ、適応反応 (01:11:18)



ガン治療のウラ 1/8


地獄行きの新幹線 (00:01:25)

ガン治療のウラ 2/8

ADG (00:03:20)

早期発見・早期殺害(00:05:05)

早期発見・早期治療 …嘘八百 (00:05:25)


ガン治療のウラ 3/8

あらゆる薬は、毒である(00:04:23)

ガン治療のウラ 4/8

早期発見・早期殺害(00:05:17)

ガン治療のウラ 5/8

ガン治療のウラ 6/8

ガン治療のウラ 7/8

ガン治療のウラ 8/8


ガンを治す方法(00:00:10:01)


ガンを治す方法 その1
暖かいこと (00:10:01)

ガンを治す方法 その2
深呼吸すること (00:11:31)

ガンを治す方法 その3
野菜からのカリウムを摂取する (00:14:00)

ガンを治す方法 その4
迷いからの脱却
感謝をすること (00:14:25)


「ワクチンをうってはいけない」船瀬俊介の船瀬塾



【偽装社会】毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた 船瀬俊介氏


船瀬俊介氏 _ 国家が主要メンバー 『 ガンマフィア 』


国家が主要メンバー(00:26:09)

ガンマフィア
(00:26:01)

国家が主要メンバー(00:26:09)

マスメディア(00:27:09)

15兆円がガンマフィアに流れている(00:30:09)

医者への接待費40~50万(00:31:06)

0.1g =7万円(抗癌剤)(00:33:31)

15兆円の利権(00:35:50)

NK(ナテュラルキラー細胞)(00:36:24)

毒殺 (00:36:57)

放射線(00:39:04)

DNA破壊(00:40:08)

手術 (00:40:45)

悪魔の利権 (00:41:10)

癌を増殖させる作用(00:42:10)

1日 3000から5000個の癌細胞が生まれている (01:17:36)

活性増殖細胞 (01:18:40)

NK細胞は、精神に反応する (01:19:02)

早期発見・早期殺害(01:20:18)


北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖し た結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。

これは全体の78%に当たります。

小学校高学年では、学校給食の結果、ほとんど全員が内蔵(心臓)の血管が動脈硬化です。


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トランス脂肪酸の危険性(PDF)


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いま、赤ちゃんが赤信号!

アレルギー用のミルクには、トランス脂肪酸は入っていません。
人工ミルク中のトランス脂肪酸



油は缶か光を遮断する瓶に入っているものか、

ヨーロッパ・アメリカ産のものを使って下さい。

(ヨーロッパはトランス脂肪酸は、生産・販売禁止です。アメリカは、表示義務があリます。TRANSFAT 0%と……)

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油脂中のトランス脂肪酸測定結果
人工ミルク中のトランス脂肪酸




トランス脂肪酸について

『真実の暴露』

注意すべき油脂食品




「メディア情報を鵜呑みにしてはいけない」船瀬俊介の船瀬塾(リスト32)




2015年人口動態統計 死亡数が最多の129万人 3.5人に1人が「がん」で死亡。

第1位のがんは、2015年の全死亡者に占める割合が28.7%となっており、およそ3.5人に1人が「がんで死亡」している状況だ。

がんは1981年以降に死因順位の第1位になってから、一貫して増加している。

80%のガン患者は殺害されていた。

1290428×0.287×0.8≒296282

毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた 船瀬俊介氏



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2015年人口動態統計 死亡数が最多の129万人 3.5人に1人が「がん」で死亡。


2015年人口動態統計 死亡数が最多の129万人 3.5人に1人が「がん」で死亡。

第1位のがんは、2015年の全死亡者に占める割合が28.7%となっており、およそ3.5人に1人が「がんで死亡」している状況だ。

がんは1981年以降に死因順位の第1位になってから、一貫して増加している。

80%のガン患者は殺害されていた。

1290428×0.287×0.8≒296282

毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた 船瀬俊介氏



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2015年人口動態統計 死亡数が最多の129万人 3.5人に1人が「がん」で死亡。

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犠牲者は、年間29万6千人



ガンマフィア

本当はガンは治る

犠牲者は、年間29万6千人

国家が主要メンバー


医罠の世界 今、日本中の病院で何が起きているのか





船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』(PDF)



船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』

医療マフィア(00:08:30)

エイズは、アメリカ軍の生物兵器(00:00:27)

ジャンボは、撃墜された(00:00:35)

アポロ計画 スタジオで写された(00:00:55)

911テロ(00:01:02)

売国奴達(00:02:07)

真実を知ること(00:03:48)

電磁波 (00:04:01)

コンクリート住宅は、9年早死にする (00:05:57)

ガン検診受けてはいけない(00:06:34)

ガン検診は、ハンティング(00:08:10)

医療マフィア(00:08:30)

胃癌検診(00:08:49)

X線被爆(00:09:45)

早期発見・早期殺害(00:11:09)

メタボの暴走(00:11:20)

コレステロール低下剤(00:12:19)

人間ドックは、最悪(00:13:59)

動物性タンパクが発癌物質(00:15:00)

マスコミは言えない(00:16:48)

シックハウス(00:17:37)

化学物質汚染が危険な場所は、新築の家(00:18:01)

医療・建築・農業 めちゃくちゃ(00:18:40)

マインドコントロールで気がつかないようにされている (00:18:51)


船瀬俊介氏 _ 医療マフィア 『真実の暴露』


船瀬俊介 ガン検診受けてはいけない

医師たちは自ら検診を受けるのか?

抗ガン剤 271人中、270人拒否

医師たちは、自らはメタボ診断やがん検診、人間ドッグを、はたして受けるのだろうか?

あなたは気になるはずだ。

かれらは、その”有害”無益をハッキリ知っている。

だから
自分や家族に絶対受けさせない。

医者の本音だ。

あなたは「初めて聞いた」とびっくりするはずだ。

がん治療1つとっても、
患者はこれほど無知な状態に置かれている。

そうして、
何も知らされてない99%のがん患者たちは、抗ガン剤注射を受けるために、長い長い行列を作るのである。

そのガン縮小効果は、わずか10人に1人ほど。

そして”選ばれた”一割も「ガンが縮んだ」と喜ぶのも束の間。

「縮小したガンは、すべて5~8ヶ月後には元のサイズに再増殖でリバウンド」

再増殖は、もはや誰にも止められない。

こうして
抗ガン剤複数投与グループは、単数投与に比べて7~10倍早く死ぬ。

なるほど、これでは医者は自分や身内に抗ガン剤を打たせるわけがない

ガン検診、受けた人ほどガンになり早死にする(チェコ・アメリカ、2大リポートの衝撃)。

毎年の健診で受ける肺や胃のX線写真が発ガンを促す?「人間ドック」は大量X線で二次ガンをつくる?

肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン、前立腺ガン…

8~9割良性「シロ」を悪性「クロ」にする?「早期発見」「早期治療」に潜む罠

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです。

検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。

そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです。

癌と仲良く生活していたのです。

やはり癌は身体に悪いものではなかったのです。

血液身体の酸化を抑えるものなのです。

血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。

癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです。

現代医学が取り除いても また発生するのです。

手術で取り除くのも良くないことなのです。

抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。

そして
放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。

現代医療の癌治療は、間違っているのです。


その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。

癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わり向かっているようです。

癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。



「ぼくは癌検診も健康診断も、一切受けない」世界的免疫学の権威・安保徹教授は言い放つ。

検診を受けるメリットよりもデメリットのほうが遥かに大きいからだ。

慶応大学の近藤誠医師は「癌検診を受けた人のほうが、受けない人より早死にしている」と驚愕の事実を挙げる。

本書は「検診」に潜む陰謀と恐るべき事実を暴き、現代の〈病院信仰〉に警鐘を鳴らす。

命が惜しけりゃ、「検査」を受けるな!


ガン検診、受けた人ほどガンになり早死にする(チェコ・アメリカ、2大リポートの衝撃)。

毎年の健診で受ける肺や胃のX線写真が発ガンを促す?

「人間ドック」は大量X線で二次ガンをつくる?肺ガン、胃ガン、大腸ガン、乳ガン、子宮ガン、前立腺ガン…

8~9割良性「シロ」を悪性「クロ」にする?「早期発見」「早期治療」に潜む罠。

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです、

検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。

そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです、

癌と仲良く生活していたのです。

やはり癌は身体に悪いものではなかったのです。

血液身体の酸化を抑えるものなのです。

血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。

癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです、現代医学が取り除いてもまた発生するのです。手術で取り除くのも良くないことなのです。

抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。

そして放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。

現代医療の癌治療は間違っているのです。

その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。

癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わり向かっているようです。

癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。


「長生きしたければ食べてはいけない」という本でちょっとハマってこの本の著者、船瀬俊介氏の本を読んでみた。

まあ、似たような、~してはいけないシリーズで結構な数の本を出版なさっているようだ。

しかし、こんなことを書いていると関連業界からは色々と睨まれているんだろうなあ。

今の世の中、本当のことを言うと睨まれるのである、と思うとちょっと気分も暗くなる。

この本では、
・ガン細胞があるのはあたりまえ。

小さいものがあっても気にしないほうが良い。

放射線治療、抗ガン剤治療は実質殺人のようなもの。

無効であるばかりでなく病状を進めてしまう。

手術もしないで済むならしないほうが良い。

・検査で使われる薬も危険なものが多く、検査による事故も起きる。

といったことが書いてある。

要約すると、
ガンが見つかったからといって下手に手を出すと、まず間違いなく悪化する。

では、どうやったら直るか?というと体質改善しかない。

肉食をやめる。牛乳もNG。

食事の量を減らす。

生野菜を多く取るようにする。

あとは
リラックスと笑いが病状を好転させるそうだ。

たいがいのガンは見つかってもしばらくは様子見してあまり気にせず生きていたほうがいいらしい。

転移するようなら寿命とあきらめたほうが気が楽なのだそうだ???

「栄養を取って治療・・」などという医者にかかるとまず間違いなく殺されることになる。

医者に悪気はなくとも。

そもそも、ガンの定義というのはないというのだ。

組織に他とちょっと違う「ような」部分があると、ガンといってみたり腫瘍といってみたり嚢胞といってみたりしているだけだというのである。

「早期治療が・・・」などと言い出したら二度とその病院には近づかないことをお勧めする。

放射線治療、抗ガン剤治療を始めるだろうがそんなことを始めたら、まず間違いなく棺桶入りだろう。


まあ、中にはそれが正しいと思っている医者もいるかもしれないが。

なんで
放射線治療、抗ガン剤治療なんか始めるかというと「お金になるから」である。

そしてその副作用で死んでしまった人が「ガンで亡くなった」と言われる人の8割に及ぶというのだから救われない話である。



【「食べない生き方」より 】

  ① 人間ドック

  ② 脳ドック

  ③ 癌検診

  ④ メタボ検診

  ⑤ 定期健康診断

これらを五大検診と呼びます。

五大検診は、表向きは国民の健康を守るという建前になっています。

しかし、実情は
巨大医療産業の利益を守るために存在します。

五大検診ビジネスは健常人を病人に仕立てて、さらに検査漬け、薬漬け、手術漬けで稼ぐための罠・仕掛けなのです。

人間ドックは日本人だけの奇習です。

人間ドック検診で最も恐ろしいのが、レントゲン検査によるX線被曝です。

放射線の一種 X線には、強烈な発癌性があります。

さらに催奇形性もあります。

いずれも、放射線エネルギーが遺伝子 DNA を破壊してしまうからです。

一度でもレントゲン検査を受けると、発癌リスクは高まります。

癌を防ぐための検診が、逆に癌を増やしているのです。

人間ドックは癌患者製造施設なのです。


定期健診には、病気を防いだり、寿命を延ばす効果はありません。

欧米では、行政も企業も定期健診などしていません。

定期健診は日本だけの奇習です。

日本では労働安全衛生法で雇用主に強制されており、拒否すると処罰されます。

特に怖いのが、胸部X線撮影を国家が強制している事です。

日本人の死亡原因のトップは癌です。

厚労省の発表では、年間約35万人が癌で死亡しているそうです。

しかし、この数字には悪質な誤魔化しがあります。

癌で死亡したとされる患者の約8割は、癌で亡くなっているのではありません。

彼らは癌ではなく、病院で施された癌治療の犠牲者なのです。

大半の患者は、癌以外の死因で亡くなっています。

その多くは感染症です。

肺炎、院内感染、インフルエンザ、カンジダ菌感染症・・・ など。

なぜ、大半の癌患者が感染症で命を落とすのでしょうか?

それは、彼らの免疫力が限りなくゼロになっているからです。

では、なぜ癌患者の免疫力が失われたのでしょうか?
 
それは、癌患者に大量投与された抗癌剤、大量照射された放射線、不要な手術による疲弊などによる副作用が原因です。

ロック歌手の忌野清志郎さんは、最後は無菌室で息を引き取ったと報じられました。

なぜ、無菌室なのでしょうか?

それは、忌野清志郎さんが抗癌剤や放射線などにより、免疫細胞のリンパ球などがゼロの状態になったため、最後は感染症に全身を侵されて亡くなったのです。

検査で見つかる癌は良性の癌もどきです。
それを抗癌剤、放射線、手術で悪性化、狂暴化させているのが、癌治療の悪魔的正体です。

癌医療利権を握る者たちは、自然療法などには見向きもしません。

そんな治療方法では儲からないからです。

癌治療利権が手にする利益は、年間推定で20兆円です。

莫大な利益が、医者、病院、抗癌剤メーカーの懐に怒濤のように流れ込んでいるのです。



ガン検診はうけてはいけない!?・医療の闇

この本では、

ガン細胞があるのはあたりまえ。

小さいものがあっても気にしないほうが良い。


・放射線治療、抗ガン剤治療は実質殺人のようなもの。

無効であるばかりでなく病状を進めてしまう。

手術もしないで済むならしないほうが良い。

・検査で使われる薬も危険なものが多く、検査による事故も起きる。

といったことが書いてある。

要約すると、ガンが見つかったからといって
下手に手を出すと、まず間違いなく悪化する。

では、どうやったら直るか?というと体質改善しかない。

肉食をやめる。牛乳もNG。

食事の量を減らす。

生野菜を多く取るようにする。

あとはリラックスと笑いが病状を好転させるそうだ。

たいがいのガンは見つかってもしばらくは様子見してあまり気にせず生きていたほうがいいらしい。

転移するようなら寿命とあきらめたほうが気が楽なのだそうだ???

「栄養を取って治療・・」などという医者にかかるとまず間違いなく殺されることになる。

医者に悪気はなくとも。

「早期治療が・・・」などと言い出したら二度とその病院には近づかないことをお勧めする。

放射線治療、抗ガン剤治療を始めるだろうがそんなことを始めたら、まず間違いなく棺桶入りだろう。

まあ、中にはそれが正しいと思っている医者もいるかもしれないが。

なんで放射線治療、抗ガン剤治療なんか始めるかというと「お金になるから」である。

そしてその副作用で死んでしまった人が「ガンで亡くなった」と言われる人の8割に及ぶというのだから救われない話である。

なので、検診しても大して意味はないし、なにか不調がない限りは放っておくのが一番なのだという訳だ。

成人病、現代病と言われるものは食べすぎと、変な薬に由来するもの。と考えていいようだ。

そして慢性疾患については、現代医学というやつはほとんど無力と考えていいだろう。

急性ならいざ知らず、薬や手術で直る訳がない。

食事の質(動物性タンパクの制限、ローカロリー食)で体質を改善すれば自然と治癒する。

高齢なら多少ガンがあるからと言って様子見で十分だろう。

さらには「健康診断」。今のメタボ健診なんて正常な人をむりやり病人にしているようなものだという。

指針を作ったやつは製薬会社から多額の寄付をもらっていたというのである。

その会社はもちろん、血糖値を下げたり血圧を下げたりする薬を作っている訳だ。

この本には医者に健診してますか?と聞くと仕事柄しないわけではないが全く無効だと思っているそうだ。

一歩間違えると本当に病院で殺されかねない世の中のようである。

私も小さい頃アトピーで夏場は辛かったが、医者に行っても変な油を塗られるだけで全く改善しなかった。

また、ある時病院でお腹のエコー検査をしたら「脂肪肝ですね」と言われたのだが、医者はなんか嬉しそうだったのが気に掛かる。

未来のお客様だとでも思ったのかねえ?

この本にはワクチンについてもちょっと書いてある。

私も最近ネットで知ったことだが、ワクチンはほとんど無効で保存料などには猛毒のものが使われており、実際に病気にかかるより副作用で酷い目にあう確率のほうが高いのだそうだ。

そろそろインフルエンザの季節だが、ワクチンなんて打つ必要は全くなようだ。

数年前に大騒ぎしたが、どうも米国で作ったワクチンが余ったので(むこうでは危険性が一般でも認識されていて接種率は半分以下らしい)

日本に売り込みにきたせいのようだ。

たぶん政治家に賄賂でもたっぷり送って消費(?)させたということなのだろう。

どうも、へんにマスゴミや国で宣伝するものは一度自分で調べてからのほうがいいようだ。

癌治療を三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけで行なっても、癌は絶対に治りません。

しかも、
抗がん剤・放射線を行なうと「癌が治らない体」になってしまいます。

癌を正しく知り、食事療法・少食療法・断食療法という「食のコントロール」を基軸に置き、飲尿療法で自己免疫を改善・強化しながら、他にも実際に癌治療に有効している自然療法を複合的に併用して色々と組み合わせて行なうことで癌体質を改善し、癌を克服できる体に建て替え、建て直すことが癌治療を行なう上で最も重要であり、

ここが最も大切な「癌の認識」です。

癌体質こそが「癌の正体」であり、癌体質こそが「体内に癌を生み出している元」なのです。

この癌体質を改善することこそ、癌治療の根本です。

癌体質を改善する要素が一切無く、かえって癌体質を悪化させてしまう三大療法(抗がん剤・放射線・手術)だけの癌治療では、癌を治すことは絶対にできません。

自然療法(食事療法・少食療法・断食療法・飲尿療法など)を実践することで地道に癌体質を改善しながら、癌に打ち勝つ「体づくり」を日々積み重ねて、癌を克服できる自分を実現していきましょう!

癌治療とは、毎日たんたんと自然療法を積み重ねていく「地道な作業」です。

この「地道な作業」を大事に行なえばこそ、『癌体質の改善』とともに「癌を本当に克服する道筋」を歩むことができるのです。

癌と食養に関するものを作成しています。

食事療法・少食療法・断食療法・飲尿療法などの「自然療法」が中心です。

多くの癌患者さんのように 医者の「言いなりペット」に堕して
三大療法 だけで行なっても、癌は絶対に治りません!
 
自ら癌を学び、本当に癌を治す 自然療法 を複合的に組み合わせて実践し、癌の『生還率』をより高めていきましょう!

1990年代から、海外では癌の代替療法が主流になっています。
 
しかし、日本だけは相も変わらず、外科療法(手術)、化学療法(抗がん剤)、放射線療法の三大療法一辺倒です。
 
日本の癌治療は、欧米に20年は遅れています。

癌医療利権を握る者たちは、自然療法などには見向きもしません。
 
そんな治療方法では儲からないからです。
 
癌治療利権が手にする利益は、年間推定で20兆円です。
 
莫大な利益が、医者、病院、抗癌剤メーカーの懐に怒濤のように流れ込んでいるのです。


医者も、抗癌剤が猛毒物質である事を知っています。
 
だから、自分や身内には絶対、抗癌剤は打たせません。
 
患者が食事療法などを希望しても無視して抗癌剤を打ちまくってきた東大医学部の教授四人が、自ら癌になったら四人とも抗癌剤拒否で食事療法で治した、という意味不明なエピソードもあります。

医者は、早期発見、早期治療のスローガンのもと、癌検診で本当は癌でない人たちに癌を宣告します。
 
癌検診で見つかる癌は、すべて良性の癌もどきです。

癌宣告により、恐怖に打ちひしがれた人々に、医者は抗癌剤を投与して本物の癌患者に仕立てます。
 
こうして癌患者の数を増やせば、彼らの抗癌剤による売上利益も拡大します。

癌検診は、医療利権の市場開拓なのです。

抗癌剤による化学療法は有害無益です。

抗癌剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小が見られます。
 
しかし、癌細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗癌剤の毒性に耐性を獲得してしまいます。
 
だから、抗癌剤は癌細胞に対して全く効力を失います。

癌患者は、ただ抗癌剤の毒性を被るのみです。

人間の体内では、赤ちゃんから老人まで
毎日約5000個の癌細胞が生まれています。
 
それでも健康でいられるのは、白血球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞:参照1・参照2)が常に体内をパトロールして癌細胞を退治しているからです。

老衰で大往生したお年寄りを解剖したら約8割に癌があった、という報告もあります。
 
癌が胃、甲状腺、前立腺、乳房など、体にどこかに潜んでいる人は非常に多いです。
 
見方を変えれば、人々はすでに癌と共存共生しているのです。

過食や喫煙などの不摂生をすると、気管や消化管の粘膜が傷つきます。
 
そうすると、傷の周辺の細胞が分裂して穴を塞ごうとしますが、不摂生を続けると細胞分裂の度に染色体端部テロメアが日増しに短縮し、やがて限界に達すると、それ以上細胞分裂ができなくなります。
 
この時、テロメアを複製する酵素テロメラーゼを持った修復細胞が生まれます。
 
この修復細胞こそが癌なのです。

西洋医学では、癌は私たちの命を奪う悪魔の細胞のように扱われていますが、実は、私たちの不摂生の後始末をするために現れた修復細胞だったのです。

癌細胞は、自分の体の中にできる体細胞ですから、その根源を辿れば食事という事になります。
 
癌患者が一番食べてはいけないものは、肉、卵、乳製品です。
 

この三つは、腸の中に腐敗菌などの有害な細菌を繁殖させてしまいます。
 
有害な細菌が急増すれば、様々な毒素が発生し、それが血液の中に取り込まれ、体中を巡り、癌や他の病気を発生させる事になります。
 
人間は本来、果食動物なので、腸は動物性たんぱく質を円滑に処理できません。
 
動物性食品には、繊維質がゼロです。
 
よって、特に腸の中に停滞しやすく腐りやすいので、その結果、
強烈な毒素を生み出してしまうのです。
 
これら動物性たんぱく質こそが、史上最悪の発癌性物質です。
 
とりわけ、肉は食べてはいけません。
 
肉は体に癌を招く恐ろしい食品の筆頭です。
 
肉を食べると腸の中で腐敗して、発癌性物質を発生させてしまうのです。
 
人間の腸の中には、だいたい100種類、100兆個以上の腸内細菌が存在しています。
 
肉を食べると、この中のウェルシュ菌が増加します。
 
これは悪玉菌の代表バッターで、肉に含まれるアミノ酸を餌にして増殖し、アミン、スカトール、アンモニア、硫化水素などの毒素を発生させるのです。
 
これら毒素は腸管から吸収されて血流に乗り、全身に様々な悪影響を及ぼします。
 
中でも、
アミンは胃腸内で亜硝酸と結び付いて、強力な発癌性物質ニトロソアミンを作るのです。
 
肉は癌の餌と言われるのも、このような理由からです。

癌は、免疫力が低下した時に表面化してくる症状なので、発癌してもリンパ球を充分増やし、癌に猛攻撃を仕掛けられる体調をつくれば、癌細胞は増殖できません。
 
そこで、癌細胞はリンパ球に負けそうになると散り散りになり、他の臓器で生き延びようとします。
 
つまり、リンパ球に負けた癌細胞が転移の正体なのです。
 
転移した癌は既に疲弊しているので、リンパ球の追撃を受けるとあっけなく自然消滅します。
 
転移は癌が治る前兆なのです。

多くの癌患者は、低体温で血液中に含まれている酸素が少ないという共通点があります。
 
しかも、血糖値も高めの人が多いのです。
 
癌患者に揃っているこの共通の条件、
低体温、低酸素、高血糖がポイントです。
 
ストレスによって、低体温、低酸素、高血糖の状態が、癌を生み出すのではないかと考えられます。

低体温、低酸素、高血糖の状態を解消し、体内でミトコンドリアが活動しやすい環境を整えれば、癌細胞は自然に退縮します。

 
癌を治すには、NK細胞を増やす事です。
 
NK細胞を増強する方法は三つあります。

 ● 笑う事

 ● 食事を改める事

 ● 体を温める事


「癌は、免疫力が低下した時に表面化してくる症状なので、発癌しても
リンパ球を充分増やし、癌に猛攻撃を仕掛けられる体調をつくれば、癌細胞は増殖できません。
 
そこで、癌細胞はリンパ球に負けそうになると散り散りになり、他の臓器で生き延びようとします。
 
つまり、
リンパ球に負けた癌細胞が転移の正体なのです。
 
転移した癌は既に疲弊しているので、リンパ球の追撃を受けるとあっけなく自然消滅します。
 
転移は、癌が治る前兆なのです。


ガンの自然退縮の時に何が起こるかといいますと、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるんですね。

腫瘍マーカーは、ガン細胞の抱えている、膜とか細胞質の構成成分ですから、ガンが死ぬときに腫瘍マーカーが上がるときがあります。
 
ですから、体調さえよければ、
腫瘍マーカーが上がると喜ぶくらいの感覚でないといけません。

あと、CT などで検査して、ガンのサイズが急に大きくなって、びっくりすることがあります。

このときは、ガンの中が壊死して治っている、ということも、長崎の田嶋先生が症例を報告してらっしゃいます。

見かけが大きくなって、中が壊死する、線維が強いときはそのまま空洞化して治るし、弱いときはそのあとで潰れるという形をとるんです。

だから、あんまり、
腫瘍マーカーがあがったり、ガンのサイズが大きくなったといって怯えて、せっかく体にいいことやって、さらに体調もいいのに、また体を痛める治療に引き込まれる人も多いです。

そこは、注意したほうがいいですね。

あと、京都研究所の福田先生は、転移したあとにいい結果が出るという症例をいっぱいもってらっしゃいます。

やはり、リンパ球が働き出すと、もとのガン原発巣は悲鳴を上げて、ガンが散らばっていくんですね。

そして、散らばったあとにスッと消えていく。
 
意外と、肺転移・肝転移・骨髄転移したあとに消えていくことがある。
 
転移をあまり気にすることはないですね。
 
あとひとつ、治るときに通る、知っておかないといけないことがあります。
 
温めて温めて、あるところまでは外から熱を加えて体温を上げているんですけれども、さらに進むと自分の力で体温を上げる反応が起こり出す人が結構います。
 
実は、その時にリンパ球が最高の働きを示すわけです。
 
ただ、その時の発熱の注意というのは、熱は副交感神経の極限で起こるために、熱が出たときにとてもだるいんですね。痛みも出ます。


そうなると体もだるく、痛みも出るとなると、また悪くなったんじゃないかと思ってしまいがちです。
 
せっかく今まで体にいいことを続けてきた人も、また慌てて抗がん剤治療に引き込まれる、という流れもあるので、発熱もプラスになるということを知っておく必要があると思いますね。

昨日船瀬俊介の対談をユウチュウブで見ました、その中に癌検診を受けた人と、受けなかった人を比べると、癌検診を受けた人のほうが癌になる確率が高くなると、言っているのです。

検診の時に使うレントゲンのせいで癌が発生してしまうようです。

そして80歳以上の人を解剖すると誰の身体にも癌が見つかるそうです、癌と仲良く生活していたのです。

やはり
癌は身体に悪いものではなかったのです。

血液 身体の酸化を抑えるものなのです。

血液・身体の酸化がおさまると、消えるか何もせずにじっと待機しているのです。

それを現代医学は癌は身体に悪いものとして、取り除くことに必死になっています。

癌は身体の必要に応じて発生したもので、身体には必要なものです、現代医学が取り除いてもまた発生するのです。

手術で取り除くのも良くないことなのです。

抗癌剤で癌が良くなった人は居ないはずです。

そして放射線で癌を消しても身体は被爆してしまい、新たに癌を発生してしまいます。

現代医療の癌治療は間違っているのです。

その為に癌患者は増えるばかりで良くなる人は少ないのです。

癌で良くなる人は癌ではなく癌もどきの人です、癌ではないのです。

病院の癌治療は終わりに向かっているようです。

癌患者は抗癌剤治療を拒否することで病院から出されるために、生還の可能性が発生するのです。

抗癌剤は猛毒です、受けては身の破滅です、注意しましょう。

「ぼくは癌検診も健康診断も、一切受けない」

世界的免疫学の権威・安保徹教授は言い放つ。

検診を受けるメリットよりもデメリットのほうが遥かに大きいからだ。


慶応大学の近藤誠医師は、「癌検診を受けた人のほうが、受けない人より早死にしている」と驚愕の事実を挙げる。

本書は「検診」に潜む陰謀と恐るべき事実を暴き、現代の〈病院信仰〉に警鐘を鳴らす。

命が惜しけりゃ、「検査」を受けるな
! 「猛毒抗がん剤」ではがんを治せない

2005年のことだ。

私は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。

厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。
 
「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」
 
電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。
 
「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」
 
私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。
 
「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」
 
「大変な猛毒物質です」。

これも、実にあっさりと答えた。

私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」
 
「そのとおりです」
 
「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」
 
するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。
 
「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」
 
これではもはや治療ではない。

たんなる“毒殺”じゃないか! 気を取りなおして、私はさらに聞いた。

「抗がん剤には発がん性があるとか?」
 
「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。
 
「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの! 

それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」
 
「そういう方が大勢いらっしゃる……」
 
抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。

“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。
 
ここまで読んだ読者は、息が止まるほど驚いたにちがいない。
 
「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」
 
私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。

さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。
 
すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。

それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。
 
10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。

それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。

悪辣なペテンというしかない。

それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。
 
「アンタの寿命は4週間か!」。

私は思わず怒鳴りつけていた。

「抗がん剤は無力」というデヴュタ証言

実は、抗がん剤が有害無益であることは、海外ではとっくの昔に常識となっている。
 
1958年、米国立がん研究所(NCI)のデヴュタ所長が、米議会でこんな衝撃的な証言をした。

「抗がん剤による化学療法は無力だ」というショッキングな内容だ。

デヴュタ所長の証言はこうだ。
 
「 抗がん剤を投与すると、一部の患者には腫瘍縮小がみられる。

しかし、がん細胞は自らの遺伝子を変化させ、たちまち抗がん剤の毒性に耐性を獲得してしまう。

だから抗がん剤はがん細胞に対してまったく効力を失う。

がん患者はただ、抗がん剤の毒性をこうむるのみだ。

私は深く絶望している 」

 
これは、害虫が農薬に対して耐性を獲得する現象とまったく同じだ。

デヴュタ所長は、がん細胞が耐性獲得する遺伝子を「アンチ・ドラッグ・ジーンズ」(ADG:反抗がん剤遺伝子)と命名している。
 
NCIはアメリカ政府の最も権威のあるがん研究機関だ。

その最高責任者が「抗がん剤は無力だ」と、議会という公の場で認めたのだ。

まさに衝撃の大ニュースである。

しかし……、アメリカのマスメディアも、日本のメディアも、完璧なまでにこの重大証言を黙殺した。

その背後には、超巨大スポンサーである製薬会社や医療利権の圧力があることはいうまでもない。
 
日本では、がん学会までもが箝口令を敷いた。

だから日本のがん専門医ですら、このデヴュタ証言やADGの存在を知る者は極めて少ない。


多剤投与で死亡率は7倍~10倍に跳ね上がる

1988年、NCI(米国立がん研究所)は『
がんの病因学』という報告書を発表した。

そこには「
抗がん剤は強力な発がん物質である」と明記されている。

そして、
「投与すると、患者に新たながんを多発させる“増がん剤”である」と、恐るべき副作用を認めている。

放射線治療も同じだ。
 
この衝撃論文も、やはり
世界のメディアは黙殺し、日本ではがん学会ですら無視したのだ。
 
いっぽうアメリカでは、政府機関の国立がん研究所が抗がん剤の無効性、有害性を認めたため、無視をきめこむわけにはいかなくなった。

そこで、東部の約20の大学・研究機関の参加による大がかりな抗がん剤の合同研究が実施された。

私は、この報告を「東海岸リポート」と呼ぶことにした。

紹介しよう。

  ■目的:「抗がん剤の効果」「患者が受ける利益」の2天を明らかにする。

  ■対象者:肺がん患者743人(全員、末期がん患者)。

  ■方法:患者を4グループに分ける。

   (1)3種類の抗がん剤投与

   (2)2種類投与

   (3)1種類(A薬)投与

   (4)1種類(B薬)投与
 
その結果、腫瘍縮小効果は、(1)の3種類投与グループが20%と、もっとも高かった。

ところが「心不全」「ショック死」などによる死亡例は、単独投与群(3)と(4)の7~10倍に達していたのだ。

■生存期間:(1)の3種類投与グループが「最も生存期間が短かった」(早死にした)

■リバウンド:腫瘍縮小した患者も、その後5~8カ月で腫瘍は元の大きさに再増殖した。

抗がん剤認可で、日本の厚労省が観察期間を「4週間」とした謎が解けた。

半年、1年と経過観察していたら、腫瘍の「リバウンド現象」がバレてしまうからだ。


なんという狡猾さだ!
 
リバウンドしたがん腫瘍は、そこでとどまらない。

抗がん剤投与で恐ろしいのは、AGD(反抗がん剤遺伝子)の変化によって、がん細胞が凶暴化することだ。

こうなると、もはやゆ手がつけられない。
 
抗がん剤で一部の患者に縮小がみられても、その後、ほぼ確実に再発、凶暴化して、患者を死に至らしめる。

こうなると、患者は「がんで死んだ」というより、「抗がん剤で殺された」のだ。

がんの3大療法を否定したOTAリポート

「抗がん剤は“無効”どころか、打てば打つほど患者を死亡させる!」
 
「東海岸リポート」の衝撃にアメリカ政府は決断を下した。
 
それが「米政府機関OTAリポート」だ。OTAとは米議会の調査専門部門である「アメリカ議会技術評価局(Office of Technology Assessment)」である。

この機関が1990年にリポートを発表し、それを受けてアメリカ政府は「代替療法にくらべて、抗がん剤、放射線、手術のがん“3大療法”は無効かつ危険」との裁定を下した。

そして、
がん治療には代替療法を選択する道を推奨したのだ。

1971年に当時のニクソン政権が「がん撲滅への宣戦布告」を行なってから20年、
国家によるがん戦争敗北宣言でもあった。

アメリカ政府が、現代医学のがん治療の無効性、危険性を公式に認めたのだ。

 
これほどのビッグニュースはない。

新聞の一面トップで報道するにふさわしい。

だが、しかし、やはり世界のメディアは黙殺した。

日本のマスコミも一字すら伝えることはなかった。
 
現代は高度情報化社会だというが、まったくの虚妄である。

巨大利権にかかわる情報はこのように完全に封殺されて、世界の市民に届くことは絶対にない。
 
だが、OTAリポートの登場以来、欧米のがん治療分野では流れが変わってきた。

治療のトレンドが、自然療法、代替療法に向いてきたのだ。

とりわけインテリ層を中心に、がん患者が代替療法を選択しはじめた。

それは、食事療法、心理療法、ヨーガ、瞑想、手当て……など、古来からの伝統治療である。

アメリカではOTAリポート以来、大きな奇跡が起こっている。

毎年がん死者が、数千人単位で減り続けているのだ。

猛毒の抗がん剤や有害な放射線治療を拒否する患者が増えたからだ。

それは理の当然の現象だ。

20年は遅れている日本のがん治療

このように1990年代から、海外ではがんの代替治療法が主流になっている。

しかし、日本だけはあいもかわらず、3大療法(外科療法・科学療法・放射線療法)一辺倒だ。

日本のがん治療は欧米に20年遅れている。
 

日本での殺人療法は、医療現場で戦慄の地獄図を生み出している。

「がんで死亡した」とされた患者の多くは、手術、抗がん剤、放射線による重大副作用で“虐殺”されているのだ。

 
放射線治療についても、安保徹教授(新潟大学医学部)は「抗がん剤よりも多くの免疫細胞を殺す」と否定する。

さらに手術も、「交感神経を緊張させ、患者を疲弊させ、免疫力を弱める」という。

人間の体内では前述のとおり、赤ん坊から年寄りまで
平均して毎日約5000個のがん細胞が生まれている。

では、なぜ、皆ががんにならないのか? 

それは、白血球の一種であるNK細胞(ナチュラルキラー細胞)が常に体内をパトロールして、がん細胞を退治しているからだ。

だから、がんを治す方法は一にも二にも、NK細胞を増やす。


これにつきる。
 
安保教授はがんを治す方法として3つを挙げる。

それは「笑うこと」「食事を改めること」「体を温めること」。

これらはいずれもNK細胞を増強する。

とくに笑いの効用は素晴らしい。

吉本新喜劇をがん患者に見せて笑わせたら、3時間でNK細胞が最大6倍も増えた。

侮るなかれ、「笑い」こそはきわめて有効ながん退治薬なのだ!


1グラム=3億3170万円の抗がん剤

ところが、がん医療利権を握る者たちは「笑い療法」などには見向きもしない。

そんな治療方法では儲からないからだ。

がん治療利権が手にする利益は年間推定で20兆円。


国防費のなんと4倍だ! 膨大な利益が、抗がん剤メーカーや病因、医師の懐に転がり込む。

かれらには「がんマフィア」の呼称がふさわしい。

マフィアとは、人を殺して膨大な利益を上げながら、法の裁きを受けない連中のことだ。
 
ある新型抗がん剤の価格が「3億3170万円」と知って、私は驚倒した。

その薬剤名は「ペグイントロン」。

注射器1本分(10cc)で33億円。

ジェット機が買えてしまう。

ただ絶句するのみである。

その他、1グラム数百万円の抗がん剤がゴロゴロある。

これら驚倒する金額が、ロックフェラーなど国際医療マフィアの懐に怒濤のように流れ込んでいるのだ。

価値ゼロの猛毒物が、抗がん剤のラベルをペロッと貼ったとたんに“ダイヤモンド”に変身する。


がん利権で肥え太るがんマフィアたちにとって、こたえられない甘い汁だ。

一方で、猛毒物質を打たれる哀れながん患者たちは、その毒に苦悶しながらつぎつぎに死んでいく。

抗がん剤の正体は、生命を殺す細胞毒なのだ。

だから、投与しつづけると前進の組織、器官が絶叫する。

副作用は挙げたらきりがない。

冒頭の厚労省K技官は、
抗がん剤が「がんを治せない猛毒物質なのは周知の事実だ」と言ってのけた。

厚労省保険局のM課長は、公のシンポジウムの場で、「
抗がん剤は、いくら使っても、使っても効かない。

こんな薬を保険適用していいのか!」と公言している。


医師271人中270人が抗がん剤を拒否

医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。

だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。


こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
 
患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。
 
日本人の死亡原因のトップはがんである。

厚労省の発表では、年間約35万人ががんで“死亡”しているという。

しかし、この数値には悪質なごまかしがある。

がん死と発表された患者の約8割はがんで亡くなっているのではない。

かれらはがんではなく、病因で施されたがん治療の犠牲者なのだ。

論文を破り捨てた医学部長

がん死と発表された患者の「8割」ががん治療による犠牲者だという数字の根拠は、私のもとに寄せられた内部告発による。
 
岡山大学医学部付属病院では、やはり入院や通院しているがん患者が次々に亡くなっていく。

そこで1人のインターン医師がその死亡原因に疑問を抱いた。

彼は1年間を区切って、死亡したがん患者のカルテを精査し、その死亡原因の統計をとってみた。

すると、驚くべきことが明らかになった。

大半の患者は、がん以外の死因で亡くなっていたのだ。

その多くは感染症だったという。

たとえば肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジダ菌感染症……などなど。

なぜ、がん患者の大半が感染症で命を落とすのか?

その理由は、かれらの免疫力がほとんどゼロになっているからだ。

では、なせがん患者の免疫力が失われたのか? 

それは、がん患者に大量投与された抗がん剤や、大量照射された放射線、さらには手術による疲弊などによる副作用が原因である。
 
このインターン医師は、がん治療の臨床現場における驚愕の現実を博士論文にまとめた。

それを審査してもらうために学部長のもとを訪ねた。

それからの出来事には血が凍る。なんと、学部長は論文を一読するなり、目の前でズタズタに引き裂いてゴミ箱に投げ込んだというのだ。

「このようなショッキングな現実が、患者やその家族に知られたら大変なことになる」
 
だからこそ学部長は、衝動的なまでに貴重なこの学術論文を破り捨ててしまったのだ。

 
私は内部告発者からこの話を聞いて絶句した。

「ぜひ、その博士論文を入手したい」と食い下がったが、彼いわく、「ところがコピーはないんです。

インターンの医師も、まさか破り捨てられることを予想していなかったんでしょう」
 
かくして、幻の博士論文は、ゴミ屑と化した。

 
しかし、なぜ学部長が論文を廃棄したのか? 

この論文こそが、日本の、いや世界のがん治療の地獄を、ありありと告発する証拠だったからだ。


そこにはこう記されてるいたという。
 
「死亡したがん患者のうち、がん以外の死因で亡くなった者は、全体の80%であった」
 
ここでいう“がん以外の死因”とは、まさに抗がん剤などの「重大副作用」である。
 
日本全体では毎年28万人が、がん治療で虐殺されていることになる。

つまり、公式発表の“がん患者”の80%。


まるでピント外れの「抗がん剤の有効性論争」

2011年から12年の初めにかけて、雑誌メディアでは「抗がん剤の有効性」をめぐって大論争が巻き起こった。

論戦のきっかけとなったのは、『月刊文藝春秋』に載った「
抗がん剤は効かない」という戦慄リポートだった。

副題は「氾濫するがん特集では触れられないタブー」。

筆者は近藤誠医師(慶応大学医学部講師)。

彼はこう断言している。
 
「専門家たちは(抗がん剤が無効だということに)当然気づいている。

気づいていなければ専門家の資格・能力はない」
 
メディアは蜂の巣をつついたような騒ぎになった。(中略)


原発作業員と同じ! 抗がん剤を取り扱う厳重装備

 
原発の狂気、抗がん剤の狂気、それはあまりにそっくりだ。

まるでコインの表と裏。

その理由は、どちらも何百万人、いや何千万人もの人々をむごい死に追いやるからだ。

そして、巧妙な“洗脳”で、人々を騙している点も共通している。

 
私は取材を進めて、まさに「放射能」と「抗がん剤」は瓜二つであることを確信した。
 
その共通点は、いずれも戦慄の超猛毒物であることだ。
 
私の手元に一冊の本がある。

タイトルは『抗がん剤調整マニュアル』(じほう出版)。

そこに驚愕の写真、イラストがあった。

ゴーグルにマスク、防護頭巾、さらに袖口まで厳重な防護服に覆われ、両手には白いゴム手袋。

なにやら作業を行なっている。よく見ると作業台と作業者は、ガラス戸で仕切られている。

その仕切り下の10センチほどの隙間から両手を中に入れて、手作業を行なっている。
 
私は、この写真を見た瞬間に、「これは原発と同じだ!」と直感した。

まるで福島第一原発で放射能汚染と闘う原発作業員ではないか。
 
しかし、かれらが取り扱っているのは放射性物質ではない。

かれらは病院の薬剤師であり、抗がん剤の瓶やアンプルから薬剤を注射器に移し換える作業をしているのだ。

たったそれだけの作業で、この厳重な警戒ぶり!
 
まさに高レベルの放射性物質並みの危険物といえる。

 
がん患者ではなく、病院関係者を守るための重装備

あなたは、こんな光景を見るのは初めてのはずだ。
  
「クスリを注射器に移す」。

それは、病院であたりまえの手順である。

何度も見たことがあるはずだ。

薬瓶の蓋に注射針を刺す。

アンプルを折って薬剤を注射器に吸い上げる。

そんな単純作業なのに、なぜか抗がん剤にかぎっては、このような放射性物質並みの厳重管理で行なう。

病院関係者はいったい、何を恐れているのだろうか?
 
これが前出の『調整マニュアル』に掲載された「ガウンテクニック」である。

羽織るのは抗がん剤防護服だ。

薬液を注射器に移すときの「調整者へのばく露防止と汚染の拡散防止」のための“着付け”指導なのである。
 
事前にまず、キャップとマスク、ゴム手袋を装着しておく。

ガウンの外側に触れないようにして“着付け”を終えたら、さらに袖口を二重手袋で密閉し、オーバーマスクを重ねて装着して完成。

 
こうなると原発作業員より、こちらの方がより厳重装備といえる。

さらに、これら装備は全て1回きりの使い捨て!
 

繰り返すが、抗がん剤を注射器に移すだけの単純作業である。

ただそのために、これだけの厳重装備で立ち向かう。

目的は「安全確保」のためである。
 
断っておくが患者を守るためでは断じてない。

これは、病院関係者である看護師の身の安全を守るための装備である

 

抗がん剤は地下鉄サリン並みの超猛毒物質

 
この防護服で、あなたは過去の悪夢を思い出したはずだ。
 
そう、地下鉄サリン事件だ。

まさにこの厳重防護は、抗がん剤がサリン並みの超猛毒であることを、はからずも露呈している。
 
『調整マニュアル』は、抗がん剤は飛沫どころか気体を吸っても超猛毒で危険……と、薬剤師や看護師に喚起しているのだ。 (中略)

 
がん死41倍! 毒ガス兵器が戦後、抗がん剤に化けた

 
これらの毒性を一瞥すれば、抗がん剤の正体が、たんなる超猛毒物質にすぎないことがわかる。

猛毒物には1円の金も払う人はいない。

ところが、それが医薬品に認可され、「抗がん剤」のラベルを貼ったとたんに、超高額医薬品に変身する。
 
これらは地球レベルでも最凶の発がん物質。

それが現代医療のがん治療の主役の座におさまっているのだから、狂気もきわまれり。
 
そもそも抗がん剤のルーツは、第1次、第2次世界大戦で濫用された毒ガス兵器である。

この窒素マスタードガス剤は、たとえば乳がん治療で使われる抗がん剤(投与量換算)では8割を占める!
 
これら毒ガス兵器(マスタードガス類)は、すでに1923年、ジュネーブ条約の化学兵器禁止条約で「サリン」「VXガス」と並んで「禁止指定」の「最も危険なランク」である「第一剤・化学兵器」として使用禁止とされている。
 
それが、あろうことか戦後は、密かに医薬品の抗がん剤に化けた。
 
これも大量破壊兵器の原爆が戦後、原発という“平和産業”に化けたのとそっくりだ。
 
じつは、戦争中、日本軍部も化学兵器マスタードガス等を広島・大久野島の毒ガス工場で密かに生産していた。

そして、敗戦……。

1952年、衝撃事実が明らかになった。
 
この毒ガス兵器工場、従業員の半数ががんで亡くなっていたのだ。

これら工員たちのがん死亡率は通常の約41倍にも達していた。

肺がん死に限ると50倍!
 
そして、この仰天の発がん性が明らかになったのちに、この毒ガス兵器は「シクロホスファミド」などの名称で抗がん剤として正式“認可”され、大量に販売され、もっとも売り上げの多い、儲かる抗がん剤となったのである。

 
「闇の力」による地球人口『削減計画』の一環?

しかし、がんで苦しむ患者たちに、史上最凶の発がん物質(殺人ガス)を投与するとは……。
 
あなたは、戦慄の現実に、めまいがして立っていられなくなるだろう。
 
こうなるともはや、「効く」「効かない」のレベルの話ではない。
 
それはまさに、がんマフィアたちによる悪魔のマッチポンプ商法だ。
 
がんビジネスの儲けを爆発的に急増させるために、この猛発がん物質でがん患者数を“爆発”させる。
 
そのためには、まず、「早期発見」「早期治療」のスローガンのもと、がん検診で本当はがんでない人たちにがんを“宣告”する。

近藤医師(伯出)も「がん検診で見つかるがんは、すべて良性(がんもどき)です」と証言している。

がん宣告により恐怖でうちひしがれた人々に、がんマフィアたちは史上最凶発がん物質の抗がん剤を投与して、本物のがん患者に仕立てる。

こうしてがん患者の数を“爆発”させれば、かれらの抗がん剤による売り上げ利益も“爆発”する。

 
厚労省は、毎年約35万人ががんで死んでいると発表している。

しかし、前述のようにそのうちの8割、約28万人は、実は抗がん剤という超猛毒で“毒殺”されている……。
 
抗がん剤の正体とは悪魔の「殺戮計画」であった。

戦後60有余年、この抗がん剤という猛毒薬で“毒殺”された人々は、私の試算では1500万人以上、太平洋戦争の犠牲者の約5倍だ。

 
なるほど、狡猾かつ効率のよい「人口削減」の陰謀である。
 
地球を支配する「闇の勢力」は、密かに人類の人口を9割減らす計画を策謀しているという。
 
あなたはただただ耳を疑うのみだろう。
 
原発と並んで、抗がん剤もまた、じつに“効率のよい”人口削減の陰謀の一環だったのではないか。




こんにちは。船瀬俊介です。


今日はですね、
がんと診断された方非常にショックと衝撃は深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。

そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられます。

標準治療っていうのは何かって言うと

まず
抗がん剤

2番目が
放射線照射。

3番目が
手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。

これはいわゆる、私はこれを
悪魔の3点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる術はありません。

なぜか。

日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで最初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については私はもう、『
抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『
抗ガン剤で殺される』という赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の、『
ガンで死んだら110番 愛する人は殺された』これは過激でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。


私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです。

イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵にものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。

お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわち

からしの臭いが最初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのはただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスというものはもう戦争で禁止しよう、使うのをやめようということで1919年に条約が出来て、それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら何がどっこい、条約を締結した国がこっそりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は1929年から終戦までこの島で、ようするにイペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

年間に1200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。

いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はその時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、それがまた新たな、掘り起こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。

ところがこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約6700人ぐらいの方ですか、その方々に目を覆う後遺症があらわれたんですね。

その典型的なものががんです。

肺がんにかかった方が通常の40倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。

だから史上空前の
最強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、
戦後抗がん剤に化けたんです。

なんで抗がん剤に化けたの。

私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いましたけど。

実は、
なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに猛烈な発がん性があるからそれを抗がん剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも40倍も発がんするものをなんで抗がん剤に認定したんですか。

目的はただ一つ、がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため。

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、
がん検診で見つかるがんはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。

それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきものできわめてそれは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば元に戻って消えていく、そういう良性の、いわゆるがんもどき。

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。

手術で切りまくる。

するとそのストレスでさらに悪性化する。

すなわちがんの三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったということを私は断言したい。

代替療法の方ががんをはるかに治す。

それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう自然な代替療法の方ががんを治すということは1990年のアメリカの政府機関OTA報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤、放射線、手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという、このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけどこのニュースも日本には一切伝わらずにですねやはり今抗がん剤漬けになってるのは日本のがん患者さんたちです。




抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)

これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけどね。

この学術名シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、驚くなかれ
あらゆるがんに使われているんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお分かりになるようにですね、その混合療法の、これはマスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。

これも9割、これは8割、これも6割。

だからがん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思ってください。

例えば前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、ホルモンだと思ったら大間違い。

それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。


乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドラインというのがありますけども、治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、

その人達はもう100%間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上最強と言っていい発がん物質です。

史上最強の発がん物質をがん患者に打つんだから、もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、

どんどん引っ張りこんでいって、

最後はもうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度は
モルヒネ、ホスピス。

最後の最後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医療です。

それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。

がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね、これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっきりしてるんですよ。

80%のがん患者、がんで亡くなったと言われる人の
80%は実はがんでなかった、抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。

まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患ってた。

亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。

大腸がんで何で肺炎で亡くなるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど亡くなった方は感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。

さまざまなウイルス感染症。

なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的にDNAから破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。

さらに血小板が破壊されたら血液が凝固しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。

もっとも怖いのはリンパ球。

白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。

免疫がゼロになる。

なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。

戦慄の副作用でしょ?

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて2、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。

猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。

100%間違いない。

あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。

抗がん剤これから打ってきます、って言ってそれから数ヶ月でコロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。

こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

さらにそこに行列作ってお願いしますって入って泣いて頼むんだからね。

クルクルパーです。

はっきり言って。

人間じゃないですよ。

サル以下ですよ。

サルのほうがもっとまともだ。

本能と直感で危機を察知するでしょ。

本能も直感も効かなくなった。

完全に洗脳されて。

オセロの中島さんなんてレベルじゃねえやな。

「あなたは抗がん剤を投与しないと、あと3ヶ月しか生きられないかもしれません。」

毎日、どこかの病院でがん患者やその家族がこんな理不尽なムンテラに脅かされている。

医者は 「病院の売り上げや自分の業績、権威のための実験台になってください。」といった本音を決して患者には言わない。


抗がん剤治療や放射線療法・手術で患者を殺しても、非難され訴えられたり、医師免許を剥奪されることはほとんどなく、
逆に遺族には「よく尽くしていただきました」と感謝されてしまう。

本来不必要であるはずの抗がん剤を多く使い、ほっといてもわるさしないような癌の手術をしたがる医者ほど「○○がんの名医」「○○癌の病院ランキング」などと学会やマスコミに祭りたてられる。

欧米の医学や医療産業に洗脳された自称「癌の専門医」は「自分は癌難民の救世主なんだ」という倒錯した使命感に恍惚を抱き、
利権まみれの癌医療の洗脳されてしまって、正義で善人であるはずの自分が殺人を扇動していることに気づいていない。

これらの似非専門医が癌の縮小効果を早く出す為だけに、多剤の抗がん剤投与や放射線療法の併用がおこなわれている。


このような「味噌くそ一緒くた」にした併用療法の横行によって、
副作用や医原死の原因である薬剤や放射線障害が究明できない構造
になっている。

医師が俗に「抗癌剤の効果のエビデンス」といっているのは、従来の抗がん剤より新薬の方が短期的に奏効(PR,CRの縮小)したり少し延命(MSTの延長)するというだけの論文のことであることがほとんどである。

つまりコントロール群(抗がん剤が投与されない群)より抗がん剤投与群のほうが延命するという医学論文はほとんどないのに、「新しい抗がん剤は効果があります。」と論理をすり替えて、「都合のいいエビデンス」だけを持ち出して、治療の選択権を患者に与えないまま、抗癌剤を問答無用にごり押ししてしまう場合が多い。

彼ら自称専門医の使命は、手術実績や抗がん剤の短期的な縮小効果を売りにして、病院の儲けや自分たちの業績を出すことであり、患者が死んでも「予定通り」としか思っていない。

患者を治療で散々叩いて弱らせておいて、利用するうまみがなくなれば急に関心をなくして無力になり、「もうこの病院でできる治療はありません」などと、自分の無知を恥じることなく言い放ってホスピスや緩和ケアに送ろうとする。

血液製剤によるエイズやC型肝炎,医療過誤による死亡と比べ、ケモ死(抗がん剤による死亡)の数は圧倒的に多い。

それでも欧米の医療業界に洗脳された厚生労働省や医師は抗がん剤の認可や使用を未だに中止しようとしない。

医師も患者も「自己の治癒力やヴァイタルフォース」を高める医療を忘れている。
 
「癌は制圧するべき悪」と自分の責任で癌を宿したことを忘れ、「いつか夢の抗癌剤で癌が撲滅する日が来る」という幻想をいつまで抱くのだろうか。

がん患者(肉腫、白血病、リンパ腫も)自身が、製薬会社や病院のエゴ(利益)のために実験動物や家畜のように利用されていることに気づいたら、すぐにでも治療を拒否して病院を抜け出す「患者自身の権利」を行使することが大切である。

利権まみれの「エビデンス呪縛」を見抜いて、殺されそうになったら病院を去るか、勇気をもって医師や病院を告発するべきである。

厚労省がマスコミを通じて、抗がん剤投与3ヶ月以内に患者を死亡させた病院や主治医を毎日公表するだけで、営業停止や医師免許停止などのペナルティは課さなくても制裁になり、自分の利益の為の身勝手で強欲な殺人医療は淘汰されていくと思う。

 それでもこの殺人ゲームをやめようとしない医師や製薬メーカー、厚生労働省の人達は、抗癌剤を自分たちに投与して、副作用の苦しみを身をもって経験し、自分たち健常者に投与しても安全であることを自ら示してしていただきたい。

病院という密室でのがん医療や癌産業の実態が丸裸に暴かれる日は近い。

癌を自助療法で治した多くの患者から「リスクを負う余分な治療をしなくても癌は治る」ということを医者が学べば、「抗癌剤を続けないと助からない」などと患者を脅かすだけの、「エゴの医療」はなくなっていくと思う。

癌は偶然の事故ではなく過去の自分自身がつくったものであり、治す方向は自分でみつけていくもの。

癌患者自身はガンを授かったことに感謝して、癌と共存しながら自分の人生の役割を悟っていただきたい。



投稿者 a scientist 投稿日 2010/3/26
かつて,肝臓の調子が悪かった時に薬漬けにされて,一層ひどくなってしまったので,東洋医学で治してもらったことがあります.

それ以来,西洋医学に盲目的に従うことができなくなりました.

著者の船瀬さんについては,ネット上でトンデモ本の執筆者としてたたかれているのを見かけますが,船瀬さんの本は決して役に立たないものではないと思います。

この本でいえば,
1.合理的な部分がある程度含まれている:抗がん剤を使うと髪の毛が抜けたり,嘔吐したり,内出血をするが,これは毒を体外に排出しようとする働きである

2.医師に盲従することの危険性を提示している:自分の症状や治療方針について,「患者自身で」考えることの重要性を指摘している

3.代替療法の紹介を行うことで,抗がん剤・放射線・手術以外の道を知るきっかけを与えてくれる

などの点です.一方で,

4.「医師―製薬会社―厚生労働省」の癒着や利権を強調しすぎている:謀略を印象付けるために,記事を極端にデフォルメしているように読めなくもない

5.表現の仕方が過激である:読者が客観的・冷静に読むことが難しくなる
という問題もあります.




安保流「がんを治す4か条」

最近、話題沸騰・ベストセラーになった「免疫革命」の著者、 安保徹教授(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)の監修された著書、 「安保徹の免疫学入門(宝島社出版)」から、

がんについてのお考えと、治す方法を抜粋させていただきました。

がんは、免疫力を強めることで治すことが出来る。

「現代医学は、誤った方角へ進んでいます。

・・・たとえば、たばこが肺がんの原因である、といわれています。

しかし今日、喫煙率は年々低下しているはずなのに、それとは正反対に、肺がんによる死亡率はどんどん高くなっている。

これを、どう説明できるのでしょうか。

・・・発がん物質ががんを発症させるということは、誰も証明していない。

たんに、イマジネーションでいっているだけなのですね。

がんと診断されたとき 『このがんの原因はたばこです』とか 『自動車の排気ガスです 、、 ね』と指摘できる医者はいません。

がんは、免疫抑制の極限で起こる病気なのです。

がんにかかった人は、体の中の免疫が徹底的に抑えつけられるような強いストレスがあっ たはずです。

私たちの気づいたことは、がんの患者さんのほとんどが、体内のリンパ球の減少によって 『免疫抑制』の状態になっているということでした。

こういう状態に陥ると、体全体を調整する自律神経の一つである交感神経が緊張状態にな ります。

これは働きすぎだとか心に悩みがあるなど、肉体的・精神的な強いストレスが原因になっ ているのではないかと考えました。

そこで、患者さんにたずねてみたところ、その考えは、見事に的中したのです。

・・・この肉体的・精神的なストレスこそ、がんの真の原因だったのです。

即刻、今受けている治療をやめてください。

そうして副交感神経を刺激する生き方をすれば 1~2年もしないうちにがんは治ります

がんの原因は体質的なものだとか発がん物質の刺激によるものだと考えられてきました が、発がんの本当のメカニズムを捉えていないのですから、実はいまだに治療法は確立し ていないといっていい。

そのため、がんは悪いものだから、それを取り除こうとか叩いて小さくしようという道を たどっている。

それが、手術であり抗がん剤の投与や放射線照射という治療法なのです。

これらは『がんの三大療法』といわれているものですね。

多くの患者さんは、当然のことのように受け入れています。

ところが、がんの発生のメカニズムの解明が間違った道筋をたどっているのですから、そ れに基づく治療方法が常に正しいとは限らないのです。

さらにこれらの
三大療法はいずれも、免疫システムを抑制する方向にあることに大きな問題があります。

すでに述べたように、がんの本当の原因は強い免疫抑制状態にあるのですから、方向が180度違っているのです。

たとえ一時的にがんが切除されたり、小さくなったりしても、いずれ再発する可能性もあ り、その時には、免疫力が弱まっていてがんと戦うことが出来なくなってしまいます。

がんと聞くと、とてつもなく凶悪な細胞を連想し、生じてしまったら周囲の正常な細胞を 次々と破壊していくという、おそろしい悪の権化のようなものを連想する人が多いと思い ます。

しかし、実は、がん細胞の生命力は強いものではないのです。


発がんの研究を行う場合にはネズミが実験に使われます。

このとき、ネズミにがんを発生させようとすると、がん細胞を100万個も注射しなくて はなりません。

それでようやく発がんする。

ところが、リンパ球を減らしたネズミ、つまり免疫力を弱く したネズミの場合には、1000個のがん細胞で発がんします。

がん細胞は、それほどリンパ球に弱いというわけです。

健康な人の体内でも、毎日 100万個ほどのガン細胞は生まれています。

しかし、発病に至らないのは、免疫力が働いてがん細胞を殺しているからなのです。

がんは、免疫力を強めることで治すことが出来ます。

同時に、免疫力を高めるということは、がんの予防にもつながるわけです。

安保流 がんを治す4か条

1 ストレスの多い生活のパタンを見直す

ムリせず、ラクせず 「目標の7割を達成すればよし」とすれば精神的なストレスはたま らないし、肉体的にも負担がかかりません。

さまざまなストレス

①職場では仕事の量は多くスピードはアップ状態

②リストラや職場での人間関係③家庭でも夫婦間問題 子供の教育問題 住宅ローン問題 老親介護問題などが山積


2 がんの恐怖から逃れる

がんは決して怖いものではなく、がん細胞はむしろ「弱い細胞」です。

治そうという心こ そが大切です。

がんは不治の病ではありません。恐怖など感じる必要はありません。


3 免疫を抑制するような治療を受けない。

受けているような場合はやめる。

間違った方向に進んでいる三大療法では、がんは決して治りません。

ときには、悪化させすらします。

リンパ球が増えて交感神経の緊張状態が改善されると、がんは退縮していきます。

ですから、もし手術、抗がん剤、放射線照射などの、免疫を抑制する治療を受けようとす る場合あるいは受けている場合には、すぐにやめるべきです。


4 積極的に副交感神経を刺激する

玄米や食物繊維を多くとりましょう。

また小魚、小エビ、発酵食品などはほぼ完全な栄養素が含まれています。

副交感神経を刺激するとリンパ球が増えて免疫力がアップします。

①体にいい物を食べる

②軽い運動を続ける

③笑う



医療過誤 船瀬俊介

抗ガン剤はマスタードガス!

三大治療は 癌を治すのではなく 悪性化させるための罠だ!

盲目は死への片道パスポート!本を読んで自分の頭を使って考えよう!

これだけ言ってもまだ分からない人がいてげんなりします。

三大治療とは、手術、抗がん剤、放射線治療。

これらは一切状態を良くしません。

逆に「死へまっしぐら」です。

一切よくならない。

改善しない。

自分の頭を使って、情報を集めて考えて下さい。

「西洋医学が、世界で高、高峰の先端治療だ!」と思っている頭でっかちのお馬鹿 さんには何を言っても通じないのか!?と悲しいです。

「お医者さんが言ってるんですよ!?

「テレビでもそんなことは聞いたことがありませ」 ん」と言われます。

初めは信じられないかもしれませんが、こちらが発信している情報が真実です。

まだあなたは、 を盲目に信じますか?

西洋医を盲目に信じますか?

これらのことは、東洋医学では、当たり前のことです。

ガン関連の本をいくつか読めば 「西洋医学の言ってることはおかしいんじゃないか?」 、 と少しぐらいは気づくはずです。

本読みましたか?本さえ読まないのですか!?

本ぐらいは読んで下さいね。

まさか大勢の人が言っていることが間違いで、少数の人が言っていることが真実だなんて 信じられませんか?

The road そんなあなたへ この言葉を送ります 地獄への道は善意で敷き詰められている 。

動画を見て本を読んで、よーく考えてくださいね。

ぼーっと を見てるとまた洗脳され TV て、騙されちゃいますよ!!

こんにちは。船瀬俊介です。

今日はですね、がんと診断された方非常にショックと衝撃は 深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。

そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられ ます。

標準治療っていうのは何かって
言うとまず抗がん剤。

2 番目が放射線照射。 3番目が手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。

これはいわゆる、私はこれを悪魔の 3点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる術はありません。

なぜか。

日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については 私はもう 『抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、 もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『
抗ガン剤で殺される』と いう赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の 『
ガンで死んだら110 番 愛する人は殺された

これは過激でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。

私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突 き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです。

イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵に ものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。

お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわ ちからしの臭いが初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、
その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベ ロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。

だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのはただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで 喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10 万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスとい うものはもう戦争で禁止しよう 使うのをやめようということで1919 年に条約が出来て それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら何がどっこい、条約を締結した国がこっ そりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス 島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は 年から終戦までこの島で、ようするに 1929 イペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

1年間に 200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。

いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はそ の時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、それがまた新たな、掘り起 こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わる はずなんです。



▼船瀬 俊介 の ガンで死んだら一一〇番 愛する人は“殺された”―

衝撃 ガン患者8 割は「抗ガン剤 「放射線 「手術」で“殺されている” !! 」

ところがこの毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約6700人ぐらいの方ですか、その方々に目を覆う後遺症があらわれたんですね。

その典型的なものが がんです。

肺がんにかかった方が通常の40倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。

だから史上空前の強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、戦後抗がん剤に化けたんです。


なんで抗がん剤に化けたの。

私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いまし たけど。

実は、なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに猛烈な発がん性があるからそれを抗がん剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも 40倍も発がんするものをなんで抗がん剤に認定したんですか。

目的はただ一つ、がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため。



▼抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、
がん検診で見つかるが んはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。

それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきもので きわめて それは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば元に 戻って消えていく、
そういう良性の、いわゆるがんもどき。

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。

さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。

手術で切りまくる。

するとそのストレス でさらに悪性化する。

すなわちがんの
三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったと いうことを私は断言したい。

代替療法の方ががんをはるかに治す。

それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう自然な代替療法の方ががんを治すということは1990 年のアメリカの政府機関報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤 放射線 手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという

このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけどこのニュースも日本には一切伝わらずにですね やはり今 
抗がん剤漬けになってるのは日本のがん患者さんたちです。




▼抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)

これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけど ね。

この学術名
シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、驚くなかれ
あらゆるがんに使われてい るんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお 分かりになるようにですね。

その混合療法の、これはマスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。

だからがん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思って ください。

例えば前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、 ホルモンだと思ったら大間違い。

それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。

乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドライ ンというのがありますけども、

治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、その人達はもう 間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは 100%投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上強と言っていい発がん物質です 史上強の発がん物質をがん患者に打つんだから もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を 悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、どんどん引っ張りこんでいって、後は もうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度はモルヒネ、ホスピス。

後の後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医 療です。

それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。

がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね。

これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっき りしてるんですよ。

がん患者 がんで亡くなったと言われる人の80% は実はがんでなかった。



抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。


まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患ってた。

亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。

大腸がんで何で肺炎で亡く なるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど亡くなった方は、感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。

さまざまなウイルス感染症。

なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的に から DNA 破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。

さらに血小板が破壊されたら血液が凝固 しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。

もっとも怖いのはリンパ球。

白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、 あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カ ビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか 全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。

免疫がゼロになる。

なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。

戦慄の副作用でしょ?

忌野清志郎さんはロック歌手の、忌野清志郎さんは後は無菌室で息を引き取った。

なぜ無菌室なんだよ。

要するに免疫が、抗がん剤で体中免疫細胞がズタズタ、ゼロになってるから無菌室に入れないと体じゅうにカビが生えちゃうわけ カビまみれで死ぬわけだ

だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて 2 、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。

猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。

100%間違いない。

あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。

抗がん剤これから打ってきます、って言ってそれから数ヶ月でコロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。

こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

さらにそこに行列作ってお願いしますって入って泣いて頼むんだからね。


ガンマフィア

本当はガンは治る

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。

犠牲者は、年間29万6千人

国家が主要メンバー


医療過誤 船瀬俊介(PDF)


………………………………………………………

船瀬俊介氏_医療マフィア『真実の暴露』(PDF)


医療過誤 船瀬俊介(PDF)


医療過誤 船瀬俊介

抗ガン剤はマスタードガス!三大治療は、癌を治すのではなく、悪性化させるための罠だ!

盲目は死への片道パスポート!

本を読んで自分の頭を使って考えよう!

これだけ言ってもまだ分からない人がいてげんなりします。

三大治療とは、手術、抗がん剤、放射線治療。

これらは一切状態を良くしません。


逆に「死へまっしぐら」です。

一切よくならない。

改善しない。

自分の頭を使って、情報を集めて考えて下さい。

「西洋医学が、世界で最高、最高峰の最先端治療だ!」と思っている頭でっかちのお馬鹿さんには何を言っても通じないのか!?と悲しいです。

「お医者さんが言ってるんですよ!?」「テレビでもそんなことは聞いたことがありません」と言われます。

初めは信じられないかもしれませんが、こちらが発信している情報が真実です。

まだあなたは、TVを盲目に信じますか?

西洋医を盲目に信じますか?

これらのことは、
東洋医学では、当たり前のことです。

ガン関連の本をいくつか読めば、「西洋医学の言ってることはおかしいんじゃないか?」

と少しぐらいは気づくはずです。

本読みましたか?

本さえ読まないのですか!?

本ぐらいは読んで下さいね。

まさか大勢の人が言っていることが間違いで、
少数の人が言っていることが真実だなんて信じられませんか?

そんなあなたへ、この言葉を送ります。

地獄への道は善意で敷き詰められている(The road to hell is paved with good intentions)

動画を見て本を読んで、よーく考えてくださいね。

ぼーっとTVを見てるとまた洗脳されて、騙されちゃいますよ!!




こんにちは。

船瀬俊介です。

今日はですね、がんと診断された方非常にショックと衝撃は深いと思います。

そういう方、不安も募ってると思いますね。

そして病院で治療を受けてらっしゃる方々。

そういう方々に是非知ってもらいたくて今、みなさんに語りかけているんですが。

まずですね、
日本ではがんと診断されたら間違いなく標準治療というものを受けさせられます。

標準治療っていうのは何かって言うと

まず
抗がん剤。

2番目が
放射線照射。

3番目が
手術。

これがいわゆるがんの三大療法と言われる医療法ですね。


これはいわゆる、
私はこれを悪魔の3点セットと呼んでるんですけれども、これを逃れる術はありません。

なぜか。

日本の政府が、厚生労働省が、がんの標準治療として認定してるから。

だからもう自動的に、ベルトコンベアー的にこの標準治療を受けさせられるわけです。

それで最初にまずやられるのが抗がん剤の投与。

この抗がん剤については私はもう、『抗ガン剤で殺される』とかそういう本でいろいろ、もうほぼ書きつくすくらい書いてまいりました。

それでもまだ知らないという方多いと思いますけど、まずこの『
抗ガン剤で殺される』という赤い帯の本を是非読んでください。

で、さらにこの黄色い帯の、『
ガンで死んだら110番 愛する人は殺された』これは過激でもなんでもない。

この黄色い本を読んでいただきたい。

私はなぜ抗がん剤を批判・否定するかといいますと、わたしはその抗がん剤のルーツを突き止めたわけですね。

日本で使われてる、あるい世界で使われてる
抗がん剤のルーツは、毒ガス兵器です。

マスタードガスです


イペリットと呼ばれてる猛毒の化学兵器ですね。

それがもう第一次世界大戦の時に大量に使われ、ドイツ軍によって使われ、イギリス兵にものすごい犠牲者が出た。

さらに連合軍もその毒ガス兵器を大量生産した。

お互いにもう。

それでなぜこの毒ガス兵器がマスタードガスと呼ばれるかというと、マスタード、すなわち からしの臭いが最初ぷーんとするわけです。

それだけならいい、その瞬間に何が起こるかっていうと、腐食した、手が、ボロボロ、ベロベロに剥けていくわけですよ。

顔じゅうの皮膚が剥け落ちてただれてしまいます。

だから糜爛ガスというんです。

びらん、というのは ただれ、ようするに皮膚が剥がれ落ちるっていう意味ですね。

これを吸い込むと、今度、気道、気管支の粘膜がやられて、剥がれ落ちますから、そこで喉が塞がれて、呼吸困難で七転八倒で、呼吸困難で死亡するわけです。

そういう死亡者がおそらく第一次世界大戦の時には10万人単位でこの毒ガス兵器の犠牲者が出たはずなんです。

だから1923年、ジュネーブ協定で、化学物質禁止協定、条約でこのマスタードガスというものはもう戦争で禁止しよう、使うのをやめようということで1919年に条約が出来て、それでもうみんな使うのをやめたかって思ったら

何がどっこい、
条約を締結した国がこっそりみんな大量生産してたいうんだ、笑い話のような話です。

日本もこの、大久野島という、これは広島に浮かぶ小さな孤島ですけれども、別名毒ガス島と呼ばれてる、ここでなんと旧日本陸軍は1929年から終戦までこの島で、ようするにイペリット、すなわちマスタードガスを大量生産してた。

年間に1200トンという、腰抜かす量を作ってました。

それが中国戦線に送られて、中国の人たちに、まさに情け容赦なく浴びせられたんです。

どれだけの人が殺されたか、犠牲になったか。

いまだにわかりません。

しかし中国全土でアカとかアオとかキとかそういう名前で毒ガスが散布され、ま、今はその時に敗戦の時に置いたままで、埋めたまま流れてきたから、

それがまた新たな、掘り起こされたりして新たな犠牲者を出してますけれども、それだけならば戦争の悲劇で終わるはずなんです。



▼船瀬 俊介 の
ガンで死んだら一一〇番 愛する人は“殺された”―

衝撃!!
ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている”

ところが この毒ガス兵器は、マスタードガスは、なんと驚くなかれ、すさまじい爪痕を従業員たちに残したんです。

この毒ガス工場で働いてた人たちは約6700人ぐらいの方ですか、その方々に
目を覆う後遺症があらわれたんですね。

その典型的なものががんです。

肺がんにかかった方が通常の40倍という、すさまじい発がん性がこれで明らかですね。

だから史上空前の最強レベルの発がん、猛烈なる発がん物質。

それがなんと、そのままですね、戦後抗がん剤に化けたんです。

なんで抗がん剤に化けたの。

私はいまだにその、はじめは耳を疑い、嘘だろうと思いましたけど。

実は、なぜ抗がん剤を作ったかというと要するに
猛烈な発がん性があるからそれを抗がん剤に。

じゃあ、猛烈な、肺がんだけでも40倍も発がんするものをなんで
抗がん剤に認定したんですか。

目的はただ一つ、
がんを悪性化させ、さらにその症状をひどくさせるため



抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

まず、これは慶応大学の近藤誠先生がはっきり言ってますけども、
がん検診で見つかるがんはがんじゃないと。

私はびっくりして聞きました。

それはほとんど良性で、がんもどきとも言うべきものできわめてそれは、ちょっとしたいぼの類みたいなものだから、暮らしを正したりすれば
元に戻って消えていく、そういう良性の、いわゆるがんもどき

そういうものも、抗がん剤をがんがん打つ、すると猛烈な、40倍という猛烈な発がん物質ですから、それは
良性のものがあっという間に悪性化するわけだよ。

放射線を当てる。

さらに発がん性ありますから猛烈に悪性化する。

手術で切りまくる。

するとそのストレスでさらに悪性化する。

すなわち
がんの三大療法はがんを治すというよりもがんを悪性化させるための罠だったということを私は断言したい。

代替療法の方ががんをはるかに治す。

それは食事療法とか、心理療法とか。

そういう
自然な代替療法の方ががんを治すということは1990年のアメリカの政府機関OTA報告という公式の報告でアメリカ政府は断定してるんです。

代替療法の方が抗がん剤、放射線、手術よりもはるかにがんを改善させ治しているという、

このことはアメリカ政府ははっきり1990年に認めてるけど

このニュースも日本には一切伝わらずにですね やはり今

抗がん剤漬けになってるのは 日本のがん患者さんたちです。



抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)

これはマスタードガスがどういう抗がん剤で使われてるかっていう一つの一覧表ですけどね。

この学術名
シクロフォスファミドという、この薬剤がもっとも大量に使われている。

これはどういうものに使われているかっていうと、
驚くなかれあらゆるがんに使われているんです。

要するにがんの混合、抗がん剤の多剤混合療法っていうのが行われてますから、調べてお分かりになるようにですね、

その混合療法の、これは
マスタードガスが9割使われてる。

これも9割使われてる。

これも9割、これは8割、これも6割。

だから
がん患者で抗がん剤投与されたらそこにはマスタードガスが必ず入ってると思ってください。

例えば
前立腺がんで使われてるホルモン剤療法というと、ホルモンだと思ったら大間違い。

それにもマスタードガスが使われてる。

だから特に悲惨なのは乳がんの患者です。

乳がんの患者さんは、乳がんの治療ガイドラインというのがありますけども、治療ガイドライン見ると、だいたい8割以上、9割近く、その人達は もう100%間違いなくマスタードガスを乳がんの患者さんは投与されるわけです。

その投与されるマスタードガスの正体を見れば40倍という衝撃の発がん物質です。

史上最強と言っていい発がん物質です。

史上最強の発がん物質をがん患者に打つんだから、もう正気の沙汰じゃないです。

狂気の沙汰です。

しかし彼らはわかって確信犯的にやってる。

ということはなにか。

がんを悪性化させる、がんを治さない、罠の中に引きずり込む、そしてまたさらに症状を悪化させてさらに手術する、放射線当てる。

もうその負のスパイラル、死のスパイラルでね、どんどん引っ張りこんでいって、最後はもうどうしようもない状態まで持っていったのはどうしますか。

今度はモルヒネ、ホスピス。

最後の最後まで命をしゃぶり尽くすっていう、それが現代医療です。


それががん治療ですよ、何ががん治療ですか。

がん治療という名前の大量虐殺が行われている。

だから私はがんで亡くなった方がね、これも岡山大学医学部附属病院のデータで、はっきりしてるんですよ。

80%のがん患者、がんで亡くなったと言われる人の80%は実はがんでなかった、

抗がん剤、放射線、手術の副作用で、重大なる医療過誤で虐殺されてたわけです。

まあ身近な例挙げれば、私が非常に大好きだった俳優の原田芳雄さんは大腸がんを患ってた。

亡くなったのはつい去年、亡くなりましたけど、肺炎ですよ。

大腸がんで何で肺炎で亡くなるんですか。

それはもう岡山大学医学部附属病院ではっきり現れてる。

ほとんど
亡くなった方は感染症で亡くなってるわけです。

肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジタ感染。

さまざまなウイルス感染症。

なんでそういう感染症で亡くなるのか。

要するに抗がん剤は猛烈な発がん物質であり、さらにその造血機能を徹底的にDNAから破壊します。

すると赤血球が破壊されたら悪性の貧血になる。

さらに血小板が破壊されたら血液が凝固しなくなって臓器内出血をおこして多臓器不全で亡くなる。

もっとも怖いのはリンパ球。

白血球が激減すると免疫力がゼロになりますから、リンパ球、すなわち免疫細胞が激減、あるいはゼロになる。

すると体中に何が起こるかっていうと、ウイルス、バクテリア、寄生虫、カンジタ菌、カビ、ありとあらゆる微生物が総攻撃してくるんです。

だから体の目とか鼻とか全部カビまみれになって死んでいきます。

何でカビまみれになるんです。

免疫がゼロになる。

なぜ免疫がゼロになるの。

抗がん剤で免疫細胞を完全に叩き殺すからです。

戦慄の副作用でしょ?

ロック歌手の、忌野清志郎さんは 最後は無菌室で息を引き取った。

なぜ無菌室なんだよ。

要するに免疫が、抗がん剤で体中免疫細胞がズタズタ、ゼロになってるから無菌室に入れないと体じゅうにカビが生えちゃうわけ。

カビまみれで死ぬわけだ。

だから忌野清志郎さんはカビまみれで殺された。

キャシー中島のお嬢さんは肺炎と診断されて2、3ヶ月で死んだでしょ。

2、3ヶ月で死ぬ肺炎なんてあるわけねえ。

猛毒抗がん剤で毒殺されたんですよ。

100%間違いない。

あと、梨元勝さんですか、芸能リポーターの。

抗がん剤これから打ってきます、って言って それから数ヶ月で コロッと死んじゃった。

近藤誠先生言ってますよ、肺がんでこんだけ早く死ぬことは絶対にありえない。

抗がん剤の毒で毒殺された。


こんな悲劇が。

その抗がん剤のなかにはマスタードガスが入ってるわけですよ。

戦慄の化学兵器、毒殺兵器が、抗がん剤で注射されてる。

私はこの事実知った時にはもう悪魔だと思ったね。

医療は完全に悪魔と死神に牛耳られている。

さらにそこに行列作ってお願いしますって入って泣いて頼むんだからね。

クルクルパーですはっきり言って。

人間じゃないですよ。

サル以下ですよ。

サルのほうがもっとまともだ。

本能と直感で危機を察知するでしょ。

本能も直感も 効かなくなった。

完全に洗脳されて。


北里大学の研究発表によると、交通事故で死亡した5歳未満の子供54人を解剖し た結果、何と42人に動脈硬化があったそうです。

これは全体の78%に当たります。

小学校高学年では、学校給食の結果、ほとんど全員が内蔵(心臓)の血管が動脈硬化です。


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トランス脂肪酸の危険性(PDF)


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いま、赤ちゃんが赤信号!

アレルギー用のミルクには、トランス脂肪酸は入っていません。
人工ミルク中のトランス脂肪酸



油は缶か光を遮断する瓶に入っているものか、

ヨーロッパ・アメリカ産のものを使って下さい。

(ヨーロッパはトランス脂肪酸は、生産・販売禁止です。アメリカは、表示義務があリます。TRANSFAT 0%と……)

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油脂中のトランス脂肪酸測定結果
人工ミルク中のトランス脂肪酸




人工ミルク中のトランス脂肪酸


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油脂中のトランス脂肪酸測定結果



港近くの工場で、水素を付加して、ペットボトルに入れ販売しています。

直輸入のオリーブオイルなら手に入ると思います。

ちなみに、アメリカで販売しているカップヌードル(日清)には、トランス脂肪酸は入っていません。



Ctrl キー(Windows、Linux)または ⌘ キー(Mac)を押しながら、そのリンクをクリックします




原発マフィアと抗ガン剤マフィア 船瀬俊介氏


ガン治療と称した医猟の実態は殺戮のマスタードガス猟 船瀬俊介氏



犯罪ガン治療の正体 船瀬俊介 放射線 抗ガン剤 手術の嘘



「巨大医療利権を斬る」船瀬俊介



抗ガン剤が危ない 船瀬俊介氏



ガン医療のウルトラペテン 三大治療の悪夢 船瀬俊介




残忍な輸血医猟(血液ハンティング)と瀉血(しゃけつ) 狂った輸血医猟の真相 日本で年間10万人は血液ハンティングの犠牲者



【偽装社会】血液の闇 輸血のペテン「カントンの犬」で検索 平均寿命捏造  内海聡先生 船瀬俊介先生対談




【船瀬俊介・古歩道ベンジャミン】現代医学の大崩壊




【殺戮の医猟トラップ 抗ガン剤の悪意 「人殺し医療」対談 ベンジャミン・フルフォード 船瀬俊介




【偽装社会】よくもここまで騙したな これが人殺し医療サギの実態だ!  悪魔の屠殺剤、抗ガン剤などを使用した毒殺の実態




輸血で殺される GVHD _ 船瀬俊介×ベンジャミン・フルフォード

昭和天皇は、輸血で崩御された (00:01:05)

GVHD(移植片対宿主病) (00:01:46)

天皇陛下の主治医でさえ知らない (00:02:35)

だから 「
十万人死んでいるのではないか」と言われている。 (00:03:11)

『旧約聖書』に「他人の血を入れてはならない」とあるが免疫学から言って正しい。 (00:04:32)

輸血は盲点だった、というより医者が99.9%知らないのではないか? (00:05:13)

医学教育の問題だから。 (00:05:15)

輸血は受けてはいけない(00:05:19)

血液への放射線処理は、さらなる悲劇を生みだした (00:07:21)

輸血のさらなる暗部が
免疫力低下だ (00:07:45)

こうして輸血で殺される (00:09:17)



【移植片対宿主病(GVHD) Graft-Versus-Host Disease】

移植片対宿主病(いしょくへんたいしゅくしゅびょう)

[どんな病気か]

血液の病気では、治療として、輸血(血液製剤を含む)や骨髄移植(こつずいいしょく)(「骨髄移植の知識」)が、よく行なわれるようになりました。

しかし、他人の血液や骨髄(移植片(いしょくへん))には、自己と非自己を見分け、非自己を排除しようとする免疫機能(めんえききのう)のはたらきに主要な役割をはたすリンパ球が含まれています。

輸血や骨髄移植は、白血球(はっけっきゅう)などがうまく機能しない病気をもつ患者さんに対して行なわれることが多く、その患者さん(宿主(しゅくしゅ))は免疫力が低下しているので、適合性のある移植片は生き続けます。

もし、宿主の免疫力が強く、移植片の適合性がなければ、移植片は異物として攻撃され、死んでしまうので、ある意味では問題ありません。

しかし、移植片のリンパ球が生き続けると、このリンパ球は移植を受けた患者さんを非自己とみて、排除しようとします。

こうして、宿主の血液に入った移植片のリンパ球が増殖し、全身にまわると、宿主の組織は主要組織適合抗原(こうげん)という目印がついているので、抗体(こうたい)などでこれを攻撃するようになり、いろいろな症状がおこってきます。

これが移植片対宿主病(GVHD)と呼ばれるものです。

[症状]

輸血や骨髄移植後しばらくすると、皮膚の表面全体に赤い斑点(はんてん)が現われ、高熱が出てきます。

その後、下痢(げり)や肝臓障害がおこり、あらゆる血球が減少するため、貧血によって衰弱するだけでなく、感染症や出血がおこりやすくなります。

こうして約1か月後には、多くの臓器が傷害され、死にいたります。

[治療]

発病した患者さんの多くが死亡しますが、いまのところ有効な治療法はありません。

したがって、なによりも予防が重要です。

輸血する血液の
リンパ球を死滅させるか、取り除くのが一番です。

そのためのもっともよい方法として、血液に放射線を照射することが行なわれています。
血液に放射線を照射することは、危険です

また、フィルターでリンパ球を取り除く方法もあります。

骨髄移植では、自分の骨髄を取り出し病気の造血細胞だけ除いて体内にもどす、他人の骨髄からGVHDをおこすリンパ球を除いて注入する、

成熟したリンパ球を含まないへその緒(お)の血液を注入するなどの方法が行なわれます。



【偽装社会】エホバの証人輸血拒否事件の真相1/2




【偽装社会】エホバの証人輸血拒否事件の真相2/2




Ctrl キー(Windows、Linux)または ⌘ キー(Mac)を押しながら、そのリンクをクリックします



太田龍 二・二六事件の真相、全面開示


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太田龍 二・二六事件の真相(PDF)

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天皇の陰謀(動画)

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天皇の陰謀(訳読)

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昭和天皇_財界の為の戦争_『アヘン事業・侵略ビジネス』

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昭和天皇&財界の為の戦争 アヘン事業 侵略ビジネス(PDF)
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イルミナティ・フリーメーソンと創価学会

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イルミナティ・フリーメーソンと創価学会(PDF)

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島津論文 (福島原発事故の原因)

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島津論文 英文PDF

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島津論文 和文PDF

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日本の真相 鬼塚英昭

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日本の真相 鬼塚英昭(PDF)

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広島原爆投下の真相_鬼塚英昭_日本のいちばん醜い日

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広島原爆投下の真相(PDF)

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スライヴ 『THRIVE フォスター・ギャンブル』

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スライヴ (PDF)

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Y Ishiguro のアップロード動画



安保徹

太田龍

佐宗邦皇

孫崎享

石田昭

平井憲夫

船瀬俊介

泉パウロ

与国秀行

武田邦彦

宇野正美

鬼塚英昭

リチャ-ド・コシミズ

ベンジャミン・フルフォ-ド

Sayu FlatmoundJOURNAL

ハリー山科


中丸薫



毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。

お札にしては、いけません

横田めぐみさんは金正恩の実母

地獄行きの新幹線『ガン治療のウラ』

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

歴史的重大事件の裏に隠された驚くべき真相

胆石

北朝鮮のミサイルは、日本・韓国(朝鮮半島)を守るためにある



ガンマフィア

本当はガンは治る

医療過誤(PDF)

安保流「がんを治す4か条」 (PDF)


ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)


安保徹講演_( 2013.06.09 星陵会館 )

犠牲者は、年間29万6千人


国家が主要メンバー

これも政策的なんです

ガンは 実は数週間で治せる

輸血で殺される GVHD

胆石

北朝鮮のミサイルは、日本・韓国(朝鮮半島)を守るためにある

小児は大人に比べて食物から受ける有機リン系殺虫剤の影響が大きい



トランス脂肪酸について

『真実の暴露』

NEW 改革

ワクチン

犯罪ガン治療の正体_放射線_抗ガン剤_手術の嘘

これも政策的なんです

中曽根は、実は北朝鮮籍なんですよ

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

お札にしては、いけません

横田めぐみさんは金正恩の実母

地獄行きの新幹線『ガン治療のウラ』

ガンは 実は数週間で治せる


毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた

観取

移植片対宿主病(GVHD)

イルミナティ・フリーメーソンと創価学会

マイケル・ジャクソンの死



大室寅之祐に すり替えて天皇にした

二・二六事件の真相、全面開示

第二次世界大戦もインチキな戦争だった

ユダヤ人について知らねばならない

日本は、明治時代からイギリスの植民地

中曽根は、厚生労働省に圧力をかけ、日本の人口を減らすため、食品・薬・洗剤・化粧品に避妊剤・添加物を入れさせた

二・二六事件の真相


十一面観音などと名前をつけて守った存在と、それを導いた女神が 別の存在だと気がついていた訳です

天皇を国家元首とする憲法改正を前に、最後の象徴天皇として生前退位の意向を示した2つの目的

ダムで川が腐れ、風車で木が枯れる

天皇が内通していた

「さゆふらっとまうんど」 は、なぜ殺されないのか

明治以降の中枢部に、ワン・ワールド、フリーメイソンの指揮系統がずっと機能している

HAARP ・世界を13家族が支配

御巣鷹山JAL123便墜落事件の真相について

だまされるエネルギー

偽クーデタをデッチアゲ

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます



明治憲法自体が、インチキ

仕組まれた戦争

小保方晴子著「あの日」を読んで

霊統

【古代海底都市】与那国島

長く生きられないように仕向けられている

日本の天皇家は、日本のものではない。裏担当は、戦前はロスチャイルド、戦後はロックフェラー

一厘の仕組

イルミナティの、傀儡として作られた歴代天皇 こういうものを批判的、客観的 詳細に検証していく精神的・心理的な力が必要です

日本とフリーメイソンの関係

ヒトラーは、死ななかった・ナチスの幹部5000人も死刑を受けなかった

広島に、8月6日 午前8時頃と回答したのは、天皇一派であったのだ

イルミナティ、サタニスト 世界権力によって育成された極めて有能な傀儡である

女性ホルモンや避妊剤を、洗剤やシャンプーや歯磨き粉や化粧品に、ばらまいている

検診受けてはいけない



天皇の陰謀

天皇陛下は、篭の中の鳥、自由がない、日本のものではなく外国の代表

フランスの核実験も日本のプロトニウムで核実験をやっている

アクリルアミド

常識として疑いもしなかっうたことが、実は意図的に歪められ…

リチャード・アミタージ、マイケル・グリーン、カーク・キャンベルを、野放しにしてはならない

マスコミは権力者層の広報であり、彼らの手先

情報の見分け方

ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)

カーチャは、シベリアの収容所で死亡

国家非常事態対策委

輸血で殺される GVHD

安保徹先生 死因

国際金融マフィアが知り、天皇一族を操っている

ザビエル「日本は、この地上から抹殺されるべきだ」

ガン治療が間違っているときは、見つけた方が不利

ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています

御巣鷹山JAL123便墜落の真相

ベンジャミン・フルフォード & レオ・ザガミ

心の痛みを感じない者が日本のリーダーになる。これを正さなければ未来はない

ペンタゴン・ロシア軍・中国軍は金融マフィアに騙された第3次世界大戦はやらない

横田めぐみさんの北朝鮮への拉致の真相

医療マフィア

チ【魂の質】

チスジ

天皇が被爆に加担した

イルミナティ、サタニスト 世界権力の道具

666

イルミナリティのワンワールドの意志

ネットの力で、秘密が秘密でなくなる

バーボンに、アジュバンド

第二次大戦は、茶番劇

電通の家宅捜査の真の狙い

病院に行くな



『すべての日本の原発を爆破するぞ』という脅しの電話

アポロ月面映像捏造

病気が治る免疫相談室

東アジア中心の外交戦略の問題点

放射線からどう身を守るか

福島のお母さん達の声

福島原発事故の真実

金融市場は、完全に八百長

島津論文 (福島原発事故の原因)

地震学の基礎にある大きな間違い

早期発見・早期殺害

イルミナティの命令を実行したんですよ

わざと長く生きられないように仕向けられている

リチャード・アミタージは、竹下登に拷問を掛けて殺した

選挙システム自体が、不正選挙システムだからである

NEW 明快

利尿剤・降圧剤・ステロイドは危険

抗ガン剤で殺される

イルミナリティのワンワールドの意志

スターリンに発したい情報を伝える

病気を治せない医者が、大量生産されている

鳩山由紀夫の父親は、笹川良一

我々が体験して学ばなければならない

リチャード・コシミズ氏に電話

小保方晴子著 「あの日」を読んで

彼等の価値観を擦り込まれてしまう

New 覚醒

一厘の仕組み

日本銀行を国有化して下さい

国際連合を設立するために世界大戦が起こされた

国連(国際連合)は、世界民族のものではない

ワンワールドによる宮中の支配は、完璧になっています


戦争はすべて八百長

抗癌剤打つな

犠牲者は、年間29万6千人

歴史的重大事件の裏に隠された驚くべき真相

狂った輸血医猟の真相



トランス脂肪酸について

『真実の暴露』

犯罪ガン治療の正体_放射線_抗ガン剤_手術の嘘

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

お札にしては、いけません

輸血で殺される GVHD



戦争は すべて八百長

戦争は継続しなければいけない

第二次大戦は茶番劇

第二次世界大戦も、この人達によって最初から脚本どうりに演出されたインチキな戦争だった

第3次世界大戦は、起きますか

国際連合を設立するために世界大戦が起こされた

わざと戦争を起こしたと思っている人達は陰謀論者


仕組まれた戦争


歴史的重大事件の裏に隠された驚くべき真相

胆石

北朝鮮のミサイルは、日本・韓国(朝鮮半島)を守るためにある

小児は大人に比べて食物から受ける有機リン系殺虫剤の影響が大きい



医療過誤(PDF)

安保流「がんを治す4か条」 (PDF)


ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)


毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

安保徹講演_( 2013.06.09 星陵会館 )


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バーボンに、アジュバンド

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認知症、痴呆症

糖尿病

花粉症

アレルギ-

小児は大人に比べて食物から受ける有機リン系殺虫剤の影響が大きい



抗ガン剤で殺される

ガン検診受けてはいけない

ガンマフィア

ガン・健康

抗癌剤打つな

ロックフェラーの嘘の、癌毒殺治療の詐欺をやめなければ、抗癌剤を使っているお医者さん 刑務所に行きます。

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病気を治せない医者が、大量生産されている

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ガン・健康

高校生のための地球温暖化論

ガン

認知症、痴呆症

糖尿病

花粉症

アレルギ-

胆石

アレルギーと環境

トランス脂肪酸の危険性

あらゆる薬は、毒である

利尿剤・降圧剤・ステロイドは危険

抗ガン剤で殺される

ガン治療のウラ

早期発見・早期殺害

医療過誤(PDF)

安保流「がんを治す4か条」 (PDF)

ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

安保徹講演_( 2013.06.09 星陵会館 )

ガンは 実は数週間で治せる

輸血で殺される GVHD

狂った輸血医猟の真相



毒ガス療法の悪夢 80%のガン患者は殺害されていた

ガンマフィア

本当はガンは治る

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

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医療マフィア

我々が体験して学ばなければならない

霊統・チ(魂の質)

医療過誤(PDF)

安保流「がんを治す4か条」 (PDF)

ショートニング(食パンに入っています)やマーガリン・コーヒーに入れる白い液体(粉)

毒ガス療法の悪夢_80%のガン患者は殺害されていた

安保徹講演_( 2013.06.09 星陵会館 )

本当はガンは治る

ガンマフィア

犠牲者は、年間29万6千人

国家が主要メンバー

狂った輸血医猟の真相



『真実の暴露』

犯罪ガン治療の正体_放射線_抗ガン剤_手術の嘘

これも政策的なんです

中曽根は、実は北朝鮮籍なんですよ

トランス脂肪酸の危険_ 認知症、痴呆症

お札にしては、いけません

横田めぐみさんは金正恩の実母

地獄行きの新幹線『ガン治療のウラ』

ガンは 実は数週間で治せる

輸血で殺される GVHD

未来への見識

北朝鮮のミサイルは、日本・韓国(朝鮮半島)を守るためにある

小児は大人に比べて食物から受ける有機リン系殺虫剤の影響が大きい



















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